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兵庫県総合文化祭自然科学部門発表会
11月9日(土)~10日(日)、神戸市の青少年科学館にて第48回兵庫県高等学校総合文化祭自然科学部門発表会が開催され、科学部Robitics班、天文班、生物班の30名が参加しました。
1日目は、口頭発表。天文班が「撮像からポン・ブルックス彗星の位置を推定する」というテーマで発表しました。
2日目は、ポスター発表。写真左から、Robo班、天文班、生物班です。各班それぞれ日頃の成果を発揮し、個性豊かな発表を行いました。
生物班は、ポスター発表優秀賞と環境・普及活動発表優秀賞を受賞しました。
【茶道部】菊水茶会にいってきました!
2年生7名と1年生5名で菊水茶会に出席しました。
他校の方々のお点前などを拝見することができ、とても良い機会となりました。
これからもお稽古に励みたいと思います!
SS探究Ⅲ 後期講座[4農業の科学と経済] 第4回☁☀
みなさん、こんにちは。
先週とは変わって気温が一気に下がって寒いくらいですね。そんな中、本日もがんばっていた様子をお届けします。
最初は前回授業の続きです。「栽培計画書」の作成に取り組み、班ごとに発表してもらいました。各班工夫を凝らして、こだわりをみせてくれました。うまくいくようにこれからがんばりましょう。プロジェクトPの始動です!(プランターのPです。)
後半は畑にでて、「栽培計画書」をもとにプランターの準備をおこないました。土を入れています。
そんなところから?
種を蒔いています。土壌のpHや栄養素を測定している班もあったりなかったり。
また、畑にもようやく葉物野菜の種まきをおこないました。気温が下がってきたので発芽するか心配ですね。
来週は畑やプランターがどうなっているか楽しみですね。水やりも適宜忘れずにやっていきましょう。
<受講者コメントより>
~プロジェクトPが始まりました。あなたの班のこだわりは?またあなた個人はどのように取り組もうと思いますか?~
・私の班のこだわりは、愛情をたくさん注ぐことです。愛情を注ぐのは当たり前かもしれませんが、芽に直接ポジティブな言葉をかけることで愛情を注ぎます。対照実験として、ネガティブな言葉と何も言わないものも育てます。言葉を言う回数を決めているのですが、作業にならないようにちゃんと気持ちを込めて芽に声をかけれるように頑張ります!
・こだわった点は1つのプランターを2つに分けて1つのプランターで2つの野菜を育てることです。2つのプランターで違いがわかるようにしました。まだ肥料は入れてないので育ち具合を見てどうするか考えたいと思います。また、どちらも間引きをする必要があり、ラディッシュは間引きの時期が遅れると 丸くならないそうなので葉の様子を見ながら行っていきたいと思います。特にラディッシュは多くの水が必要なので、水やりの量には気をつけたいです。
・私たちの班は、肥料の量や比•種類を変えて、栄養価の違うラディッシュやわさびリーフを作ろうと考えています。個人的には、追肥の特徴を調べて肥料を与えていきたいと考えています。
音楽Ⅱ 和楽器演習
2年次選択科目「音楽Ⅱ」では現在、和楽器演習を行っています。
特別非常勤講師の先生にお越しいただき、お箏の演奏に挑戦しています
この演習の前に、筝の歴史について学習し、筝曲の鑑賞も行いました。
耳で聴くのとはちがい、実際に演奏してみるとなかなか手が追い付かず、「難しい…」と思わずつぶやく姿も
現在は様々な奏法を教えていただき、箏の合奏曲に取り組んでいます。
みんなで音がそろうと「お~!」という声も聞こえました。
来週からは三味線にも挑戦する予定です!
自分で演奏して、聞いて、和楽器が持つ音色や演奏する面白さを全身で感じてくださいね
(私も個人的に和楽器を習ってみたくなりました)
SS探究Ⅲ 後期講座[4農業の科学と経済] 第3回☁☀
みなさん、こんにちは。
今週は雨が続きましたね。木曜日は快晴とまではいきませんが、気候も穏やかで農業をするにはすてきな一日でした。
数日の降雨の影響により畑はぬかるんでいます。もはや田んぼです。
本来であれば葉物野菜の種まきを予定していましたが、さすがに見送りですね。ひたすら草引きです。
かぶや大根の新芽と間違えないようにね。
最後に、水やり班ごとにプランターで何をどう育てるか協議して「栽培計画書」なるものの作成に取り組みました。ただ育てるのではなく、「付加価値をつけて販売するつもりで」「基本を押さえた上で少し冒険してみよう」など探究活動であることを忘れずに、試行錯誤を凝らしているようでこれからが楽しみです。
来週は「栽培計画書」の続きと、畑とプランターに種まきです。そろそろ寒くなってきたので早く蒔きたいですね。活動の様子は年次主任が毎日更新している年次ブログにもあがっていますのでそちらもご覧ください。
<受講者コメントより>
~野菜嫌いな人に野菜を食べてもらうようなPR文を50字以内で考えてください~
・これであなたも超健康体!野菜を食べて自分を好きになろう!自分に自信を持ちたい人はまず野菜を食べることから初めて見ませんか?
・健康だからではなく美味しいから食べる!食のレパートリーをこれ以上増やせるなんて幸せじゃない?
・野菜の個性を認めてあげましょう。
三田市高校生議会ワークショップ(第2回)
10月27日(日)の午前中に、三田市役所で三田市高校生議会の第2回ワークショップが開催されました。来年1月26日(日)の本番に向けて質問書を作成するために資料を集め、議論を重ねています。
この日は本会議場の見学もあり、議員席や議長席に座って雰囲気を味わうとともに、緊張感も高まってきました。
三田市がよりよくなるために何が必要か、高校生として考えを深めているところです。本番が楽しみです!
竹炭つくりに挑戦 科学部生物班
10月26日(土)、科学部生物班が、学校の敷地で広がっている竹を使って竹炭づくりに挑戦しました。
まずかまどを作ります。煙突も立てて本格的です。右の写真の奥に写っているペール缶の中に炭にするための竹をぎっしりと詰めてあります。
竹の詰まったペール缶を火の上に伏せて置き、蒸し焼きにします。煙を見て燃やす時間などを判断する、とネットの情報にはありますが、なかなか火加減がわかりません。
こんなものかなと、出してみましたが・・・生焼けでした。それでも端の方は炭になっているものあったので、その部分だけ集めたものが、右下の写真です。
ついでに入れていた芋は上手く焼けており、みんなで美味しくいただきました。
きれいな炭ができるよう、作戦を立て直しまた挑戦します。
放置竹林問題は、日本の大きな課題です。竹の有効活用法を楽しみながら考えていきたいと思っています。
プログレス探究A「プログラミング&電子工作入門講座」
10月26日(土)午後、1年次生対象SSH特別授業である「プログレス探究A」第5回授業「プログラミング&電子工作入門講座」を行いました。
Arduinoとブレッドボードを使って、電子回路をプログラミングで制御する方法を学びました。「ボタンを押すとLEDが点灯する」という簡単なものから徐々にレベルを上げ、最後は「手をかざすとブザーが鳴る(防犯装置)」という課題に挑戦しました。
【生徒の感想より】
・プログラミングにはとても苦手なイメージがありましたが、今回の授業を受けて少しそのイメージが減りました。実際にやってみて、LEDがついたり、音が鳴ったり、プログラミングした事がちゃんと伝わっているのが嬉しかったです。ピーという音じゃなくて代わりに音楽が鳴るプログラムとかにしてみても面白いなと思いました。情報の授業も頑張りたいです。
・私の中学校の技術の授業では半田付けをして回路を組んだのですが、もしブレッドボードを使用して回路を組むことになると火傷のリスクも下がり安全です。さらに半田ごての数が限られていたので進度がばらばらになってしまっていたのですがクラス内の進度もばらばらにならずに済むのではないのかなと思い、もしかしたらブレッドボードを使用するほうが半田付けよりいいのではないかと今回の活動を通して考えました。プログラミングと聞いて難しく複雑なイメージでついていけるか心配だったのですが今回の活動を通して入力する数字を変えるだけで手をかざすと音が止まるプログラムから手をかざすと音が鳴るように変わったりととても面白かったです!!
ハニーFM「放課後ラジオ(10月放送)」の収録に行ってきました
ハニーFM「放課後ラジオ」の収録に行ってきました。
今回は,本校体育大会で優勝した3年2組のリレー出場者3名と,プログレス探究Aを受講している1年生2名が出演しました。3年生の3名は,女子100m×4リレーで祥雲新記録を出したことや大会中のクラスの様子などを話してくれました。1年生の2名は,本校独自の科目であるプログレス探究Aについて,どのような活動をしているのかを紹介してくれました。
番組はインターネットで,本日10月22日(火)夕方から配信されます。
詳しくは,ハニーFMのホームページでご確認ください。
SS探究Ⅲ 後期講座[4農業の科学と経済] 第2回☀
みなさん、こんにちは。
10/17も、怒涛のスケジュールで開墾から種まきまで行いました。
三田市の特産品を調べていたら、「極ぶとくん」という品種に出会いました。「極ぶとくん」は、「根深ネギ(白ネギ)と葉ネギ(青ネギ)の両方の特長を兼ね備えた太ネギで、葉先までやわらかいので、白い部分だけでなく青い部分まで丸ごと食べることができます。加熱すると独特の甘みととろみ、うま味が増すため、寒くなるこれからの季節に活躍する」そうです!すごくおいしそうで苗を探したんですが、見つけられませんでした。
そのため、岩津ネギと下仁田ネギを植えることにしました。どちらも言わずと知れた有名なネギです。本来ネギはもっと暑い時期から育てるものですが、ある程度の大きさになった苗を抜いてしまって、3~4週間ほど乾燥させるそうです。そうしてできた「干しネギ」は植えるとすごい生命力で力強く育つそうです。
枯れてしまっているように見えますよね?外皮を剥ぐとまだまだ元気な芽が見えてくるんです!
ちゃんと育つか確かめたくて「干しネギ」を植えてみました。楽しみです。
それでは今回の活動をダイジェストでお楽しみください。
休憩してばかり…?ではないですね。
今回は、班ごとに、複数の作業を分担して行いました。
10月とは思えない天気の中でしたが、休憩もとりつつがんばりました。
草だらけの土地を開拓して、立派な畑ができました。うまく育つよう、丁寧に観察していきましょう。
テスト期間中でもしっかり水をあげてくださいね。
<受講者コメントより>
~もしもあなたに畑が与えられたらどうしますか?有効的な利用方法を考えてください~
・トトロのとうもろこしの収穫シーンに憧れがあるので、背の高いとうもろこしをそだてます!
・畑にコンポストを作り、余った土地で収穫した作物を食べた後コンポストに入れ、それを肥料として撒き、より良い作物を作れるようにする。
・にんじん、ねぎ、たまねぎ、ごぼう、れんこん、かぼちゃ、生姜、にら、にんにく、ふき、赤唐辛子のような体があたたまる野菜を育てまくって、冬の寒さに耐えれるように食堂でメニューに加えてもらったり、生徒全員に持って帰ってもらう。また、興味のある生徒が畑に入りやすいようにして、水やりや雑草抜きなどをしてもらい癒されてもらう。
SS探究Ⅲ 後期講座[農業の科学と経済] 第1回 ☀
みなさん、こんにちは。10月10日より「SS探究Ⅲ」では後期講座Next Stageが開始されました。
課題研究で得た力を発展させ、社会貢献・進路実現につなげる探究的学習をおこないます。
この講座では「農業の科学と経済」と称して、野菜・果樹の栽培および販売を通して、日本の農業の諸課題について考えることを目標としています。
講座を選択した26人の精鋭たちです。
初回は「草抜き、畑を耕す、苗を植える」ですが、これがなかなか大変です。
26人が一心不乱に作業して、2時間かかる大変さ。
昔はこの作業をすべて人力でやっていたなんて信じられませんね。
でもさすがですね。最後にはしっかりと畑になっていました。
それでは彼らの苦労と活躍をダイジェストでご覧ください。
耕し方や畝の立て方、苗の植え方。すべてに理由があって「なぜ?」と考える教材になります。
残り半年ではありますが、多くの学びが得られるといいですね。
<受講者コメントより>
~この講座を選択した理由と意気込みを教えてください~
・選択した理由は、私の祖父母が農業をしていて身近であることと、一からやったことがなかったのでやってみたいと思ったからです。あと、自分で作った野菜を食べたいからです。率先的に動いてスムーズに物事が行くように動き、理系も文系もいるのでいろんな人と仲良く、楽しく取り組みたいです。
・普段している勉強の教科以外の物事を色々考えてみたかったため。その中で自分にとっては新しい世界である農業を選んだ。初回が開墾で、これからどんなことをやっていくのか分からないが、毎回の授業に全力で取り組みたい。また、水やりだけは忘れないようにしたい。
・9月までの探究活動では三田の農家について活動していて、活動を進めていく中で農業に対する好奇心が沸き、もっと知りたいと思い、この講座を選びました。男子の人数は少ないので、体力を使う仕事は特に頑張りたいです。
宇和島東高校 SSH科学部交流
10月12日(土)午後、愛媛県立宇和島東高校の物理部、化学部、生物部、地学部の27名の生徒が来校し、祥雲館の科学部25名と交流しました。まず、情報2教室に集まり、お互いの学校や活動を紹介しました。
交流は3部構成としました。まず第1部は、宇和島東高校生のポスターセッションです。 SRルームと理数センターに12本のポスターを並べました。始めはどちらも緊張していましたが、徐々に打ち解け積極的なセッションが出来ていました。ミカンなど特産品に関する研究も多く、とても興味深い内容でした。
2部は、本校の活動紹介・体験です。科学部の3つの班がそれぞれこの日のためにプログラムを準備しました。
Robotics班 ロボカップの紹介の後、Arduinoを用いた電子工作を体験してもらいました。Robo班の生徒がサポートし、箱を開けるとブザーが鳴るシステムを作ってみました。
天文班 日頃行っている小惑星の観測について説明しました。また、天体望遠鏡の仕組みの解説も行いました。簡単なようにみえて、とても難しい天体観測の実際をわかってもらえたと思います。
生物班 まずドローンで上空から里山を見ていただきました。その後、実際に里山に入りました。生物教室では、里山のトレールカメラで撮影した動物たちの動画やアップサイクルクレヨンなどを紹介しました。
3部は、共同実習「ホバーシューター作成コンペ~じゃこ天カップ~」です。宇和島東生と祥雲生で3~4人の班を作り、規定の材料を使って、ゴム動力によってプロペラで動くホバークラフトを作成し、360cmのレーン上のターゲットの近い位置に到達させる、という競技です。ああでもない、こうでもないと話し合い、どの班も楽しそうに工作を進めていました。
ユニークなホバークラフトが出来上がっています。どの形がうまく進むでしょうか。
競技は3回行い、その平均で勝敗を決めます。左の写真のテーブルに貼ってある黒シールがターゲットです。2枚目の写真が優勝チームの記録です。(テーブルから落ちたり、進まなかったものは、200cmと記録されます。)練習では、ターゲットに数センチのところまで到達したチームもありましたが、本番ではなかなかうまくいかなかったようです。優勝チームと最も近くまで達したチームには、宇和島東の先生から、宇和島名物「じゃこ天」が贈られました。
このような他県の高校生との交流は初めてのことでしたが、とても充実した半日になりました。宇和島東高校のみなさん、三田まで来てくださりありがとうございました。
最後の写真は、おみやげにいただいたお餅を早速食べているところです。美味しい!!とみんな喜んでいました。
第23回体育大会(午後の部その2)
ピラミッドじゃんけん
4×100mリレー(決勝)
4×200mリレー(決勝)
男女混成6×100mリレー(決勝)
大縄跳び
成績発表
総合の部 1位3-2、2位3-6
、3位3-1
祥雲記録 4×100mリレー 3-2
おめでとうございます
保護者のみなさま、応援ありがとうございました
第23回体育大会(午後の部その1)
午後の部は運動部部活動行進から始まりました。
運動部部活動行進
運動部対抗リレー
午後の部その2へつづく
第23回体育大会(午前の部その2)
4×100mリレー(予選)
4×200mリレー(予選)
男女混成6×100mリレー(予選)
棒引き決勝
玉入れ決勝
綱引き準決勝・決勝
この後、昼食をとり、午後の部へと続きます。
第23回体育大会(午前の部その1)
10月2日(水)第23回体育大会が開催されました。
国旗・県旗・校旗掲揚
学校長あいさつ
生徒会長あいさつ
選手宣誓
全校体操
綱引き予選
午前の部その2へつづく
三田市長表敬訪問 2024年10月9日
10月9日に、二年生1名とオーストラリアブルーマウンテンズ市からの留学生が、三田市長へ表敬訪問を行いました。
写真撮影の後、市長との対談が行われ、三田で食べた印象的なものや、普段の学校生活についての質問に答えました。
また、「オーストラリアと三田で海外の方と4週間一緒に過ごす中でどのようなことを学んだのか」や「三田市とブルーマウンテンズ市の交流を活性化させるにはどうすればいいのか」等の議題について、活発な意見交換が行われました。
それぞれが交換留学の中で学んだことを市長に伝え、あっという間の4週間を振り返る貴重な時間になりました。
第5回祥雲探究祭 Part 4
3年次 課題研究ポスター発表
第3部 3年次生がポスター発表を行いました。第1部では緊張気味でしたが、いきいきと研究を発表する姿が見られました。
閉会式
関西学院大学の先生方よりご講評をいただきました。
今年度も3年次生は全員発表をしました。他学年との交流もあり、様々な分野の研究を知ることができた研究を楽しむ1日になりました。
第5回祥雲探究祭 Part 3
2年次生 課題研究中間発表
第2部 2年次生は8つの教室に分かれ、中間発表を行いました。2年次生の発表に3年次生と大学教員がアドバイスします。
4枚プレゼンで発表しています。
2年次生の発表を聞いて、3年次生がアドバイスをしています。
大学教員よりアドバイスをいただいています。
これからの研究に活かしていきましょう
Part 4へつづく
第5回祥雲探究祭 Part 2
1年次生 Share our Experiences!!
第2部 1年次生は大講義棟にて、「1年次生の体験発表(ミュージアムツアー、プログレス探究A、オーストラリア研修)」「3年次生発表」「SS探究Ⅰ活動シェア」を行いました。
ミュージアムツアー
プログレス探究A
オーストラリア研修
うまくまとめてわかりやすく発表する工夫をしていて、お互いの体験を共有しました。
積極的に質問の手もあがり、みんな素晴らしかったです。
3年次生発表
先輩の活動報告や探究活動で大切なこと等を教えてくれました。さすが3年生!でも、先輩たちも1年次の時は「みんなの前で発表なんて…。」と言っていましたね。「伝えたい思いが大切!」です。
SS探究Ⅰ
お互いの活動をシェアしました。
Part 3へつづく