部員の人数(令和8年度6月時点)
1年 男子2人 女子2人
2年 男子1人 女子0人
3年 男子4人 女子5人
目標・スローガン
この声に思いをのせて 「一声入魂」
紹介・特徴
校内外の行事はもちろん,地域でのさまざまな行事の司会進行も私たちにお任せください。
NHK杯や総合文化祭などのコンテストで上位入賞を目指して部員一同励んでいます。
アナウンス・朗読の「読み」の技術習得のほか,ラジオやテレビの「番組」の制作を通して,伝えることにこだわりながら活動に取り組んでいます。
龍野高校放送部TBCと一緒に,音声表現の世界を楽しみましょう!
| 令和8年度の主な成績 |
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第73回NHK杯全国高校放送コンテスト 兵庫県大会 |
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アナウンス部門(全国大会進出) 優秀賞 木村 妃菜子・澤田 奈生子・長野 浩輝 優良賞 隈元 彩菜 奨励賞 和田 梨沙 朗読部門(全国大会進出) 優秀賞 瀬尾 隆晟・池本 菜々花・石家 凛太朗 奨励賞 中嶋 悠人・横山 千夏 ラジオドキュメント部門(全国大会進出) 優秀賞 「『日常』にある避難所」 制作代表:石家 凛太朗 優良賞 「クマが出た!」 制作代表:池本 菜々花 テレビドキュメント部門(全国大会進出) 優秀賞 「起立、気をつけ、礼、走れ!!」制作代表:和田 梨沙 奨励賞 「見にくいって言われた...」 制作代表:塩飽 琉生 創作ラジオドラマ部門(全国大会進出) 優秀賞 「何を伝えたいのですか?」 制作代表:石家 凛太朗 研究発表部門 優良賞 「放送室に代わりまして」 制作代表:中嶋 悠人 学校賞 優秀校 |
| 令和7年度の主な成績 |
| 第45回 近畿高等学校総合文化祭 鳥取大会 放送部門 |
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ビデオメッセージ小部門 優秀賞 「音と伝える」 制作代表:石家 凛太朗 |
| 第49回 兵庫県高等学校総合文化祭 放送文化部門 |
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アナウンス小部門 銀賞 長野 浩輝・木村 妃菜子,奨励賞 隈元 彩菜 朗読部門小部門 銅賞 池本 菜々花,奨励賞 瀬尾 隆晟 テレビ番組小部門(ドキュメント) 銅賞 制作代表:和田 梨沙 DJ小部門 銅賞 制作代表:中嶋 悠人 |
| 第49回 全国高等学校総合文化祭 かがわ総文祭2025 放送部門 |
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アナウンス部門出場 山本 紗帆 |
| 第72回NHK杯全国高校放送コンテスト 兵庫県大会 |
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アナウンス部門 優良賞 重本 琴羽、山本 紗帆、長野 浩輝 奨励賞 安井 穏花、木村 妃菜子、和田 梨沙 朗読部門 優良賞 瀬尾 隆晟 ラジオドキュメント部門 奨励賞 「コトバに加える“隠し味”」 制作代表:重本 琴羽 テレビドキュメント部門 優良賞 「みんなのための新しいラジオ」 制作代表:石家 凛太朗 奨励賞 「128歳のクスノキ」 制作代表:瀬尾 隆晟 創作ラジオドラマ部門 奨励賞 「事件は数学Aで起きている」 制作代表:内海 杏仁花 奨励賞 「リンがお送りします。」 制作代表:中嶋 悠人 研究発表部門 奨励賞 「私たちってなまっとる?」 制作代表:池本 菜々花 |
| 令和6年度の主な成績 |
| 第48回 兵庫県高等学校総合文化祭 放送文化部門 |
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アナウンス小部門 銀賞 山本 紗帆,奨励賞 重本 琴羽・木村 妃菜子 朗読部門小部門 奨励賞 瀬尾 隆晟・池本 菜々花 DJ小部門 銅賞 制作代表:寺井 海玲 |
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第48回 全国高等学校総合文化祭 清流の国ぎふ総文2024 放送部門 |
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アナウンス部門出場 久保田 ひかり 朗読部門出場 藤原 佐衣 |
| 第71回NHK杯全国高校放送コンテスト |
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創作ラジオドラマ部門 入選 「花火の光」 制作代表:久保田 ひかり |
| 第71回NHK杯全国高校放送コンテスト 兵庫県大会 |
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アナウンス部門 優秀賞 久保田 ひかり(全国大会進出) 朗読部門 優秀賞 庵下 創生(全国大会進出),優良賞 濱本 莉乃・藤原 佐衣 ラジオドキュメント部門 奨励賞 「先の見えない道案内」 制作代表:安井 穏花 テレビドキュメント部門 優良賞 「命のきょうせい」 制作代表:小田 進太郎 奨励賞 「この夕焼けに懸ける」 制作代表:沖 希美 創作ラジオドラマ部門 準優勝 「花火の光」 制作代表:久保田 ひかり(全国大会進出) 奨励賞 「未来は曇りのち晴れ」 制作代表:塩飽 琉生 研究発表部門 優良賞 「部活動紹介の充実のために」 制作代表:大上 蒼生 |
放送
<放送部> 邦楽連盟西播磨支部演奏会の司会をさせていただきました
8月3日(月)に姫路キャスパホールで行われた第67回兵庫県高等学校邦楽連盟西播磨支部演奏会の司会を放送部2名が務めました。
12の団体の発表と特別演奏が行われ、会場は大いに盛り上がりました。
各団体の紹介も心をこめてさせていただきました。
このような機会をいただき、本当にありがとうございました。
<放送部> 全国総文 あきた総文2026 放送部門に参加しました
7月29日~30日に秋田県大仙市の大曲市民会館で行われた第50回全国高等学校総合文化祭 あきた総文2026 放送部門に参加しました。
昨年度の県総文を結果を受け、アナウンス部門で長野さんと木村さんが、ビデオメッセージ(VM)部門で「醤油をたずねて新しきを知る」(制作代表:和田さん)がエントリーし、兵庫県代表として発表しました。
惜しくも受賞には至りませんでしたが、他の発表を視聴することにより全国レベルの作品に多く触れることができました。応援してくださったみなさん、ありがとうございました!!
<放送部> HYOGO大作戦!地球の明日をまもりな祭~縁でJOYする家族未来チャレンジ~の司会を務めました
8月1日(土)にたつの市役所で行われた地域のイベント「HYOGO大作戦!地球の明日をまもりな祭~縁でJOYする家族未来チャレンジ~」のステージ司会を放送部1年生2名の生徒が務めました。
初めて地域のイベントに関わらせていただくということもあり、緊張していた様子でしたが青年会議所のみなさんと協力しながら進めることができました。
暑い中来場してくださったみなさん、そして青年会議所のみなさん本当にありがとうございました。
<放送部> 第108回全国高校野球 開始式・閉会式司会 練習会
本校放送部3年生の木村妃菜子さんが、他校の生徒とともに高校野球全国大会において閉会式の司会を務めます。木村さんは、6月20日(土)と21日(日)に行われた第73回NHK杯全国高校放送コンテスト兵庫県大会アナウンス部門で優秀賞を受賞して全国大会出場権を勝ち取ったことにより、今大会の開始式と閉会式司会へ推薦をいただきました。
7月27日(月)には、朝日新聞大阪本社にあるアサコムホールで開会式と閉会式司会の練習会をおこないました。ABCテレビの武田和歌子アナウンサーから直接指導を受け、本番に向けてのアナウンス技術を高めました。
また、開会式と閉会式でかぶる帽子を本日支給していただきました。
(どちらの写真も中央が木村さん)
練習会の最後には、今年度から導入される手話の通訳者と顔合わせのオンライン会議にも参加しました。
(一番左が木村さん)
木村さんの司会は8月22日(日)(予定)の閉会式ですが、8月5日(水)の開会式でも補助役として甲子園球場で全国の高校球児を迎え入れます。
<放送部> 第108回全国高等学校野球選手権兵庫大会 開会式・閉会式司会
令和8年7月26日(日)に、神戸総合運動公園球場(ほっともっとフィールド神戸)において、高校野球兵庫県大会の閉会式が行われました。本校放送部3年生の澤田奈生子さんが、他校の生徒とともに閉会式の司会を務めました。
澤田さんは、6月20日(土)と21日(日)に行われた第73回NHK杯全国高校放送コンテスト兵庫大会アナウンス部門で優秀賞を受賞して全国大会出場権を勝ち取ったことにより、6月28日(日)の開会式と7月26日(日)の閉会式司会へ推薦をいただきました。
決勝戦は明石市立明石商業高校が先制点を取りましたが、県立社高等学校が追い付いた後は1点差の逆転劇となり、県立社高等学校が夏の甲子園出場を決めました。
開会式では他の生徒の支援役でしたが、閉会式では、立派に司会進行を果たしてくれました。
閉会式後のほっともっとフィールド神戸において