放送

<放送部> 全国総文 あきた総文2026 放送部門に参加しました

7月29日~30日に秋田県大仙市の大曲市民会館で行われた第50回全国高等学校総合文化祭 あきた総文2026 放送部門に参加しました。

昨年度の県総文を結果を受け、アナウンス部門で長野さんと木村さんが、ビデオメッセージ(VM)部門で「醤油をたずねて新しきを知る」(制作代表:和田さん)がエントリーし、兵庫県代表として発表しました。

惜しくも受賞には至りませんでしたが、他の発表を視聴することにより全国レベルの作品に多く触れることができました。応援してくださったみなさん、ありがとうございました!!

<放送部> HYOGO大作戦!地球の明日をまもりな祭~縁でJOYする家族未来チャレンジ~の司会を務めました

8月1日(土)にたつの市役所で行われた地域のイベント「HYOGO大作戦!地球の明日をまもりな祭~縁でJOYする家族未来チャレンジ~」のステージ司会を放送部1年生2名の生徒が務めました。

初めて地域のイベントに関わらせていただくということもあり、緊張していた様子でしたが青年会議所のみなさんと協力しながら進めることができました。

暑い中来場してくださったみなさん、そして青年会議所のみなさん本当にありがとうございました。

<放送部> 第108回全国高校野球 開会式・閉会式司会 練習会

 本校放送部3年生の木村妃菜子さんが、他校の生徒とともに高校野球全国大会において閉会式の司会を務めます。木村さんは、6月20日(土)と21日(日)に行われた第73回NHK杯全国高校放送コンテスト兵庫県大会アナウンス部門で優秀賞を受賞して全国大会出場権を勝ち取ったことにより、今大会の開会式と閉会式司会へ推薦をいただきました。

  7月27日(月)には、朝日新聞大阪本社にあるアサコムホールで開会式と閉会式司会の練習会をおこないました。ABCテレビの武田和歌子アナウンサーから直接指導を受け、本番に向けてのアナウンス技術を高めました。

 また、開会式と閉会式でかぶる帽子を本日支給していただきました。

 

(どちらの写真も中央が木村さん)

 

 練習会の最後には、今年度から導入される手話の通訳者と顔合わせのオンライン会議にも参加しました。

 

 

 (一番左が木村さん)

 木村さんの司会は8月22日(日)(予定)の閉会式ですが、8月5日(水)の開会式でも補助役として甲子園球場で全国の高校球児を迎え入れます。

 

 

<放送部> 第108回全国高等学校野球選手権兵庫大会 開会式・閉会式司会

  令和8年7月26日(日)に、神戸総合運動公園球場(ほっともっとフィールド神戸)において、高校野球兵庫県大会の閉会式が行われました。本校放送部3年生の澤田奈生子さんが、他校の生徒とともに閉会式の司会を務めました。

 

 澤田さんは、6月20日(土)と21日(日)に行われた第73回NHK杯全国高校放送コンテスト兵庫大会アナウンス部門で優秀賞を受賞して全国大会出場権を勝ち取ったことにより、6月28日(日)の開会式と7月26日(日)の閉会式司会へ推薦をいただきました。

 

 決勝戦は明石市立明石商業高校が先制点を取りましたが、県立社高等学校が追い付いた後は1点差の逆転劇となり、県立社高等学校が夏の甲子園出場を決めました。

 

開会式では他の生徒の支援役でしたが、閉会式では、立派に司会進行を果たしてくれました。

 

閉会式後のほっともっとフィールド神戸において

<放送部>第73回NHK杯全国高校放送コンテスト準々決勝に参加しました

7月21日(火)、東京・国立オリンピック記念青少年総合センターで行われている第73回NHK杯全国高校放送コンテスト準々決勝に参加しました。

エントリーしているのは、アナウンス部門3名、朗読部門3名、ラジオドキュメント部門1作品、テレビドキュメント部門1作品、創作ラジオドラマ部門1作品です。

前日20日(月)に会場入りし、準々決勝である本日各部門発表が終わりました。

準決勝進出者は7月22日(水)の朝に発表され、すぐに同会場で準決勝の発表に移ります。

今日は準々決勝が終わってからも兵庫県主催の研修会に参加し、準決勝進出に備えて発表の最終確認を行いました。

 

(7月22日(水)追記)

結果が発表され、各部門とも惜しくも準決勝進出には至りませんでした。

悔しい思いをしましたが、気持ちを切り替え、

残りの期間は、全国大会での発表を聞き新たな目標に向かって頑張ります。

応援してくださったみなさん、本当にありがとうございました!!

<放送部>第108回全国高校野球選手権大会の閉会式で司会を務めます!

7月15日(水)に第108回全国高校野球選手権大会の開会式と閉会式で司会を務める高校生4人が発表され、本校放送部3年生の木村さんが閉会式の司会を務めさせていただくことになりました。

詳細はこちらで紹介されています。

https://www.asahi.com/articles/DA3S16504943.html(朝日新聞)

<百人一首部・放送部> 市長表敬訪問・激励会に参加しました

7月16日(木)にたつの市役所で、今年度全国大会に出場する百人一首部と放送部の市長表敬訪問・激励会が行われ、来週からはじまる全国大会に出場する選手が参加しました。

百人一首部・放送部の顧問から全国大会出場の経緯や選手を紹介した後、山本実たつの市長から激励のことばをいただきました。また、全国大会出場のお祝いもいただきました。

百人一首部は7月28日(火)から、放送部は7月20日(月)から全国大会が始まります。

激励のことばを受け、部員一同気を引き締め、全国大会に臨む決意を新たにしました。

本日は、このような機会をつくっていただき、本当にありがとうございました。

引き続き、応援よろしくお願いします!!

<放送部>リーダー研修会に参加しました

7月12日(日)にNHK神戸放送局で行われたリーダー研修会に、全国Nコンに個人部門に出場する生徒が参加しました。

これは、全国大会に向けて強化練習を行うもので、兵庫県を代表する顧問の先生方やNHKのアナウンサーから読みの指導を受けるものです。

本校からは5名の生徒が参加し、イントネーションやプロミネンスなどについてアドバイスをいただきました。

全国Nコンは20日(月)からです。

応援よろしくお願いします!

<放送部> 第73回NHK杯全国高校放送コンテスト兵庫県大会に参加しました

6月20日~21日に流通科学大学で行われた第73回NHK杯全国高校放送コンテスト兵庫県大会に参加しました。

地区予選を通過したアナウンス部門6名、朗読部門6名、ラジオドキュメント部門2作品、創作ラジオドラマ部門1作品とテレビドキュメント部門2作品、研究発表部門1作品の発表を行いました。

 

結果は、

アナウンス部門は、木村・澤田・長野の3名が優秀賞、隈元が優良賞、和田が奨励賞、

朗読部門は、瀬尾・池本・石家の3名が優秀賞、中嶋・横山が奨励賞、

ラジオドキュメント部門は、「『日常』にある避難所」(制作代表:石家)が優秀賞、「クマが出た!」(制作代表:池本)が優良賞、

テレビドキュメント部門は、「起立、気をつけ、礼、走れ!!」(制作代表:和田)が優秀賞、「見にくいって言われた...」 (制作代表:塩飽)が奨励賞、

創作ラジオドラマ部門は、「何を伝えたいのですか?」(制作代表:石家)が優秀賞、

研究発表部門は、 「放送室に代わりまして」(制作代表:中嶋)が優良賞 でした。

また、上記の結果を受けて龍野高校が優秀学校賞に選ばれました。

 

アナウンス、朗読、ラジオドキュメント、テレビドキュメント、創作ラジオドラマの各部門で全国大会出場の機会をいただきました。

応援してくださったみなさん、本当にありがとうございました。

引き続き、どうぞよろしくお願いします!!

<放送部> 第73回NHK杯全国高校放送コンテスト兵庫県大会第4地区大会に参加しました

6月7日(日)に太子高校で行われた第73回Nコン地区大会に本校放送部が参加しました。

今年度は、アナウンス部門に8名、朗読部門に6名、ラジオドキュメント部門に2作品、創作ラジオドラマ部門に2作品エントリーしました。

結果は以下のようになり、全エントリーで受賞しました。

 アナウンス部門     6名入賞(県大会進出)、2名佳作

 朗読部門        6名入賞(県大会進出)

 ラジオドキュメント部門 2作品入賞(県大会進出)

 創作ラジオドラマ部門  1作品入賞(県大会進出)、1作品佳作

県大会は2週間後の20日(土)から行われます。

引き続き応援よろしくお願いします!!