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2022年7月の記事一覧

授業料・諸費等の口座振替について

本校では、通学途中での紛失や盗難等の事故防止のために、授業料・諸費等の口座振替制度を実施しています。
口座振替日は以下のとおりですので、前日までに口座への入金をお願いします。
振替金額については、生徒のみなさんを通じて在学生は3月末、新入生は4月にお知らせしておりますので、ご確認ください。

 

【授業料】

区分 6月 9月 11月 1月
振替日 初回 再振替 初回 再振替 初回 再振替 初回 再振替
1~3年次 13日 25日 13日 25日 13日 25日 13日 25日

 ※ 1年次の4月時点就学支援金申請者のみ、6月支払分を7月末まで猶予します。

 

【諸費等】

区分 4月 5・6月 9~11月 12~3月
振替日 初回 再振替 初回 再振替 初回 再振替 初回 再振替
1年次 窓口徴収 13日 25日 13日 25日 13日 25日
2年次 13日 25日 13日 25日 13日 25日
3年次 13日 25日

※ 7・8月の振替はありません。
※3年次の振替は4月のみです。

教育実習を希望される方の手続きについて

実習生の受け入れ条件

1.本校の卒業生であること。
2.教職に就く意志があり、教員採用試験を受験すること。
3.実習期間は原則3週間とします(現在4週間の受け入れは行っておりません)。

以上の3点を、必ず満たす必要があります。

 

実習の申込

申し込みは、本校教務部(教育実習担当者)宛 に、電話にて連絡し、相談してください。

受け入れが可能と判断された場合には、

・「実習依頼書」などの大学側からの書類

・「教員を志望する理由書」(1200字程度、様式自由、印字も可)

を持参し、教務部の教育実習担当者へ提出してください。(直接来校してください)
なお、来校の期限は、実習を実施する前年度の6月末日とします。

注意 出席停止・忌引きの手続きについて

出席停止について

インフルエンザ、風しん等、学校保健安全法施行規則第18条に定められた感染症にかかった場合、その期間の欠席は「出席停止」となり、欠席日数には含まれません。
該当する感染症に感染したと疑われる症状が出た場合は、無理に登校せず、まず学校へ電話連絡をし、病院を受診して下さい。

症状が治まったら、「学校感染症罹患報告書」を保護者の方が記入し、学校に提出してください。
そして、担任の先生から「出席停止・忌引届」をもらい、各授業担当の先生に印をもらって、担任の先生に提出して下さい。
なお、「学校感染症罹患報告書」は生徒手帳に載っているもので差し支えありませんが、下からダウンロード・印刷して利用することもできます。

ノート・レポート学校感染症罹患報告書.pdf

 

忌引きについて

親族に不幸があり葬儀等で欠席した場合、その期間の欠席は「忌引き」となり、欠席日数には含まれません。(ただし日数は規定で決まっています。また、親族の方との続柄によっては、忌引きと認められないケースもありますので、まずはご連絡ください。)
まず学校に連絡をし、忌引きの欠席をする旨を担任または学年の先生に申し出、指示をうけて下さい。
後日、担任の先生から「出席停止・忌引届」をもらい、各授業担当の先生に印をもらって、担任の先生に提出して下さい。
なお、なくなった方との続柄により、忌引きの日数には規定がありますが、ご葬儀が遠方で行われ、規定の日数までに帰ってくることが難しい場合、その旅行に要する日数も特別に認めることができますので、まずは電話連絡にて確認をしてください。