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夏休み作品展

 
 

夏休みの間に小学部の児童らが考えて作った作品を展示しました。
それぞれの創意工夫があって、素敵な作品展となりました。
9月20日まで展示しておりますので、機会あればご覧ください。

家庭クラブ研究発表会に参加

第67回全国高等学校家庭クラブ研究発表大会(兵庫大会)に参加しました。
*日 時: 令和元年8月1日()・2日()
*場 所: 姫路市文化センター

 本年度の全国高等学校家庭クラブ連盟の研究発表会が姫路で行われました。家庭クラブとは、高校生が学ぶ家庭科学習の実践的・体験的な活動を推進する全国組織です。この研究発表会が姫路で行われるということで、本校高等部生活デザイン科も開会式の手話歌で参加・協力することとなりました。

    

会場を埋め尽くす観衆の前で香寺高校の生徒と家庭クラブの歌を歌いました。オープニングということもあり緊張も見られましたが、練習の甲斐あって堂々と丁寧に歌うことができました。

 


高等部修学旅行3日目

【修学旅行3日目】
午前中は、美ら海水族館でジンベイザメの大きさに歓声を上げ、イルカショーも楽しみました。
午後は、近づく台風の合間を縫って首里城守礼の門の前で記念撮影をし、国際通りで買い物を楽しみながら沖縄の歴史や文化を味わいました。

【美ら海水族館にて】


【首里城守礼の門前にて記念撮影】


【平和通りにて】


【国際通りにて】

高等部修学旅行2日目

【午前 ものづくり体験】
紅型(びんがた)の体験で思い思いの絵柄を選び、個性豊かな思い出のトートバッグができあがりました。

 

【午後 マリンスポーツ】
楽しみにしていたバナナボートでは波しぶきを浴びながら沖縄の海の上を颯爽と滑りました。マスクスイミングも全員で水をかけあうなど高2生の親睦もより深まりました。

 

高等部修学旅行1日目

【修学旅行1日目】
天高く晴れわたる空と青海原に包まれて、沖縄にやってきたことを実感しています。
今日はひめゆりの塔に千羽鶴を奉納し、南風原陸軍病院壕や資料館を見学し、戦争の犠牲になった方々を深く悼み、平和の尊さを噛みしめた一日でした。

【平和記念公園からの展望】



【南風原陸軍病院壕見学】



【平和祈念公園 平和の礎前にて】

令和元年度 近畿地区聾学校夏季実技研修会

8月8日(木)に大阪市長居障がい者スポーツセンターにて開催された近畿地区聾学校夏季実技研修会に高等部2名、中学部1名で参加しました。


午前中は実技練習として、ラケットの持ち方や打ち方の基本、サーブの打ち方など基礎的なことを中心に、講師の先生から教えたいただきました。また、他校との交流戦もあり、教えていただいたことを試合で試すこともできました。
 


午後からは講義室に移り、用具の解説、練習方法、ルールの解説等をしていただき、卓球のことをより深く知ることができました。
 


今回の研修会は実技だけなく知識面でも知らなかったことを多く発見することができました。今後の練習に活かしていきたいと思います。

NTTドコモ スマホ・ケータイ安全教室

 7月16日(火)5校時にNTTドコモから講師をお招きして、スマホ・ケータイ安全教室を実施しました。小学部5・6年、中学部、高等部の児童生徒たちが参加し、特にSNSの危険性やスマホの正しい使い方について、映像も交えながらわかりやすく説明をしていただきました。
 以下は児童生徒の感想文から一部抜粋したものです。
「スマホやケータイは普段の生活の中で便利な物だけれど、インターネットにつながることによって、ツイッターやインスタグラムで投稿すると、知らない人にも情報が行って最悪の場合怖い目に遭うことがよく分かりました。特に個人情報に気をつけて安全に使えるようにしたいです」
「SNSになんでものせていいと思ったらダメだった。インスタやツイッター、フェイスブックは悪い人や知らない人も見ていることが分かった」

高等部 思春期出前授業

 7月18日(木)姫路市保健所の保健師さん2名、手話通訳士さん2名に来ていただき、「性感染症と予期しない妊娠」というテーマで講演をしてもらいました。グループでの相談タイムもあり、大切な話を聞きながら考えることができ、生徒たちにとって有意義な授業となりました。

 

高等部 校内実習・就業体験

7月8日(月)から1週間、高等部では校内実習(1年生)と就業体験(2、3年生)を実施しました。
<校内実習(1年生)>
 
7月8日(月)は職業能力開発施設の出前授業があり、実際にピッキング作業を体験しました。また7月9日(火)はシャープ特選工業の出前授業があり、職場でのコミュニケーションの大切さなどのお話を聞きました。
 
7月10日(水)は姫路工業高校を訪問し、授業体験や生徒会との交流会を行いました。7月11日(木)、12日(金)には校内で一般常識テストや商品の袋詰め作業などを行い、最後に1週間の振り返りを行いました。今回の校内実習で学んだことを、今後の学校生活に結びつけていきます。

<就業体験(2、3年生)>
 
 
2年生全員と3年生の就職希望者あわせて8名が、それぞれの実習先に分かれて就業体験を行いました。職種は調理補助や電球の製造、製品の梱包、清掃業務など様々でしたが、実習先から頂いた評価をしっかりと受け止めて、今後の進路実現につなげていきます。

1学期表彰式・終業式

2019年7月19日(金)1学期表彰式・終業式が行われました。
表彰式では①近畿地区聾学校陸上競技大会の入賞者②全国工業高等学校長協会主催計算技術検定3級合格者が紹介されました。

   表彰式                                      学校長式辞     
校歌斉唱

令和元年度 学校見学・聴覚障害教育研修会

 聴覚障害児に関わる方々に、本校のセンター的な役割の周知をはかり、早期の乳幼児相談、早期教育の必要性とその意義を理解して頂くことを目的とした「令和元年度 学校見学・聴覚障害教育研修会」を6月28日(金)に実施いたしました。市町の教育委員会特別支援教育担当の先生方を始め、福祉課や保健センターの保健師の方々、こども発達サポートセンターや保育園所・こども園・幼稚園の先生方等がご参加下さいました。
 学校見学では、保育相談部・幼稚部・小学部・高等部の授業や休憩時間の様子をはじめ、聴力測定室等の施設の見学をして頂きました。また、本校の聴覚支援センターの地域支援の現状も報告させて頂きました。今年度の研修会では、前京都聾学校校長で京都府のみならず近畿のろう教育を支えてこられ、現在は京都府総合教育センターにて教師力向上アドバイザーとしてご活躍中の、酒井 弘 先生に「聴覚障害とことば・早期教育」について、わかりやすくお話しして頂きました。実践に基づいた内容のお話しで、具体的な支援のあり方を伺うことができました。

[ ご参加頂いた方々の感想より]
・幼稚部でされている子どもにとっての分かりやすい表現での伝え方や保護者への関わり方、社会での自立への道筋など学ぶことができました。今後、言葉のとらえ方や日本語指導の専門性、早期発見からの保護者支援について学びたいと思います。
・聴覚障害の早期発見、早期教育の必要性がよくわかりました。
・酒井先生の講義内容で、耳が聞こえにくい子の困り感がよくわかった。障がいのあるなしにかかわらず、子どもには笑顔で肯定的な声かけが大切だと再認識できた。
・実際の場面を見学させて頂いたことで、講義の内容がわかりやすかったです。見かけにはたくさん話していても実際の理解とはギャップがあると知り、専門職としてしっかり子どもの困り感を把握できるようにしたいと思います。
・気づき→共感→手立てを考えること、また、語彙能力を高めるために太った言葉にしていくと、たいへんわかりやすく学ばせて頂きました。普段の子どもたちへのかかわり方を振り返ることができました。
・ことばの習得過程を丁寧に説明して頂き、そこに保護者や指導者がどのように関わるかを詳しく教えて頂けました。聴覚障害について学ぶ良い機会を与えて頂きよかったです。
 

全国体育大会出場者激励会

 2019年7月12日(金)姫路市役所にて「令和元年度全国体育大会出場者激励会」が行われ、3名の生徒が本校の代表として参加しました。
 この激励会は全国高等学校総合体育大会、全国高等学校定時制・通信制体育大会、全国聾学校大会に出場する姫路市内の高校・特別支援学校が対象となります。本校からは陸上と卓球の近畿大会で全国大会出場を決めた8名の生徒が「激励」を受けることになりました。
 この「激励会」には132名の生徒が参加しました。他校の元気のよい挨拶や様々な競技で活躍する姿をみて、全国大会で頑張る決意を新たにしました。

聴覚支援センターよりお知らせ


地域の学校園所に在籍する難聴の児童生徒の中には、近年、地域の高等学校へ進学する難聴生徒や他障害種の特別支援学校に在籍している難聴生徒も増加しており、それらの学校での難聴理解や合理的配慮の必要性を感じております。そこで今年度も、高等学校や特別支援学校での難聴生徒への支援の窓口となる養護教諭やコーディネーターの先生方にご参集いただき、標記の会を開催する計画をしております。もちろん、それ以外の方のご参加も大歓迎です。申込用紙をダウンロードして頂き、ご記入の上、FAXでご送信頂くか、お電話にて直接お申し込み頂いても結構です。何かとご多用とは存じますが、多くの方々のご参加をお待ちしております。

日 時  令和元年8月27日(火)  14:00~16:00

 

会 場  兵庫県立姫路聴覚特別支援学校
      (姫路市本町68番46) 2階 会議室

       TEL 079-284-0331        FAX079-222-5237

                 

日 程   

  13:30~14:00 受付
  14:00~15:30 開会 学校長あいさつ     
               
                             研修会「さまざまな難聴生徒への支援」     
                                質疑応答                                 
   15:30~15:45 校内見学(聴力測定室)見学
   15:45~16:00  閉会 アンケート記入   

 

その他  

  午前11時現在、姫路市に暴風・大雨・洪水・津波等に関する「警報」(波浪警報は除く)及び特別警報が出されている場合は中止

 

参加申し込みは、8月19日(月)までに、別紙申込書にご記入の上、FAXでお願いいたします。本校は駐車スペースがありませんので公共の交通機関をご利用ください。


養護教諭コーディネーター 難聴理解啓発研修 申込書.pdf
養護教諭コーディネーター 難聴理解啓発研修 公文書.pdf

 

 

 


 

救急救命シミュレーション研修を行いました

2019年6月10日(月)姫路東消防署救急隊の方にお越しいただき、救命救急シュミレーション研修を行いました。連携の方法や校門での救急車の適切な誘導方法を確認していただきました。
その後、3日間各学部で、心肺蘇生法、エピペンの実技研修を行いました。
 

平成31年(令和元年)度近畿地区 聾学校卓球大会

6月18日(火)19日(水)の二日間、京都府の島津アリーナ(京都府立体育館)にて第16回近畿地区聾学校卓球大会が行われました。
高等部・中学部の部員それぞれが力を発揮し、素晴らしい結果を収めました。
大会結果は以下の通りです。
 
高等部女子団体戦  2位
高等部女子個人戦  2位・3位・7位
高等部女子ダブルス 2位

オープン
高等部男女混合B1グループ 1位
中学部女子Iグループ 1位

中学部歓迎行事

2019年4月26日新入生6名を迎えて、歓迎行事を行いました。体育館でゲームを楽しんだあと、姫路城近くでウォークラリーをして、楽しみにしていたランチを食べに行きました。ラーメンや大盛りのランチなど各々好みの昼食をとったあと、グループ対抗ボーリングをしました。ゲームを2回した後、帰校しました。

天気にも恵まれ、学年を超えた交流が深まった一日でした。

 

寄宿舎で火災避難訓練をしました


 6月11日(火)、学校にさきがけ、寄宿舎で火災避難訓練を実施しました。
 当日は雨が心配されましたが、訓練の間だけ雨がやみ、予定通り実施することができました。訓練では、食堂から出火したとの設定で、寄宿舎職員が火元発見者となり、通報、初期消火、避難誘導、集合点呼等を行いました。
 スマートフォンの操作に夢中で、警報に気づくのが少し遅れた舎生もいましたが、すぐに周りの子供たちが知らせ、男女両フロアとも落ち着いて避難することができました。
 

朝の図書室

 図書室には朝から本を読む子どもたちが集まってきます。今年度は昨年度と比べて増えています。子どもたちのリクエストに応えて、貸出冊数を4冊に増やしたり、本の購入予算を増やしたりしたことも関係しているのかもしれません。
 現在図書室とロビーには、約4500冊の本とDVDがあります。しかし0歳児から高等部生の幅広い知的好奇心を満たすには不十分です。これからも図書室の充実に努めていきます。

第71回体育大会について

6月1日(土)午前9時15分より「第71回体育大会」の開催を予定しています。
雨天時は2日に順延します。2日も雨天時は中止し、水曜日の授業を実施します。
順延についての情報は、当日の9時までにホームページにのせる予定です。

なお、①校内に自動車を駐めることはできません。近隣の駐車場や公共交通機関をご利用下さい。②関係者以外の立ち入りはご遠慮下さい。

演技内容
・合同体操
・障害物競走
・てるてるマンたいそう
・200m走
・「新時代」~令和 咲かせよう それぞれの花~
・ひよことあひるのたんけん!
・大縄跳び
・はしれ!いっちょくせん
・800m走
・玉入れ
・綱引き
・チーム対抗リレー
・チーム対抗でがバトンリレー
・フォークダンス

聴覚支援センターよりご挨拶

   本校では平成22年度から「聴覚支援センター」を設置し、本校幼児児童生徒のみならず、地域で育つ聴覚障害児とその保護者をはじめ、在籍学校園所並びに関係機関等への支援をおこなっています。活動内容につきましては本センターのリーフレット・ちらしをご覧いただき、お役に立てることがございましたら、お気軽にお声かけ下さい。
 また、聴覚障害児に関わる方々に、本校のセンター的な役割の周知をはかり、早期の乳幼児相談、早期教育の必要性とその意義を理解して頂くことを目的とした「令和元年度 学校見学・聴覚障害教育研修会」を6月28日(金)に実施いたします。今年度は、前京都聾学校校長で、京都府のみならず近畿のろう教育を支えてこられ、現在は京都府総合教育センターにて教師力向上アドバイザーとしてご活躍中の、酒井 弘 先生に「聴覚障害と早期支援」についてお話をしていただく予定です。詳細につきましては、令和元年度「学校見学・聴覚障害教育研修会」の要項をご覧下さい。対象となる方々のご参加をお待ちしております。

歓迎遠足(小)

歓迎遠足 シロトピア公園

天気にも恵まれ、新1年生と新しい先生を迎えてシロトピア公園に行きました。
大きな滑り台で遊んだり、5年生が考えた王様ハンターや6年生が考えたミッションゲームをしたりしました。
暖かさを通り越して、ちょうどいい暑さで、活動している中、水筒の中身が空っぽになる子どもも何人かいました。
楽しい思い出作りができたと思います。

 
 

着任式・児童会生徒会役員任命式・入学式

 2019年4月8日(月)新年度の着任式・児童会生徒会役員任命式・入学式が行われました。
 着任した教職員は26名、入学者は保育相談部(1歳児)9名、幼稚部(3歳児)6名、小学部1名、中学部6名、高等部8名です。 
 
 着任式児童会生徒会役員任命式
入学式(小学部)入学式(中学部)
 入学式(高等部)
 校歌斉唱


PTA寄贈の防災グッズ

本校PTAから寄贈品として防災グッズをいただきましたのでお知らせします。

昨年は大阪北部地震や西日本豪雨など、災害に見舞われることが多かった年でした。災害に対する備えを一歩前に進めることができ、この寄贈を機に子どもたちの防災・減災に対する意識をさらに高めていきたいです。子どもたちを通してご家庭での備えにつながれば幸いです。

PTA会員の皆様、寄贈にご協力していただきありがとうございました。

<防災グッズ一覧>
 保育相談部・幼稚部・小学部  防災頭巾
 中学部・高等部   折り畳み式ヘルメット
 寄宿舎       トランシーバー、LEDランタン、担架、保存水・保存食、
           懐中電灯、字幕付きAED(一部負担)
 その他       アルファ米、非常用携帯おにぎり、非常用食パン、保存水、





卒業証書授与式(小・中学部)

2019年3月8日卒業証書授与式(小・中学部)が行われ、10名が卒業しました。
                        卒業証書授与                
             
         
       別れの言葉       別れの言葉
     

百人一首大会(小学部)

 小学部では2月に百人一首大会を行いました。昨年までは小中学部合同でしたが、インフルエンザが流行した時期と重なったため延期され、学部ごとに行うことになりました。
 ルールを黒板に短焦点プロジェクターで投影します。 授業支援アプリ「ロイロノートスクール」を使って、iPadに「歌」を配信します。
iPadはみんなが見やすい所に置きます。 結果の報告とまとめをしています。

平成30年度研究紀要について

研究紀要を発行いたしました。
○学校としての研究テーマ
充実した言語活動を通して、学力を伸ばし、豊かな心を育む授業づくり
~個を活かした支援のあり方~
○各学部のテーマ
【保育相談部・幼稚部】
「言語発達を促し、豊かなコミュニケーションを育む支援の工夫」
【小学部】 
「個に応じ、確かな言語の力を身につけさせるための支援」
【中学部】  
「自ら考え、評価し、表現する力を伸ばすための支援の工夫
~トゥールミン・モデルを取り入れた授業づくり~」
【高等部】
「卒業後の社会自立をめざし、自主的に学び、考える力を伸ばす授業の工夫」
【寄宿舎】
「生きる力を育む寄宿舎生活~豊かなコミュニケーションをめざして~」

研究紀要をご希望の向きは、本校研究研修部・小西(下記メールアドレス)までお申し出ください。
himeji-shn-ke@hyogo-c.ed.jp

日本絵本賞読者賞

 本校は「日本絵本賞読者」の実践校に選ばれました。この賞は日本国内で一年間に出版された絵本のうち24冊の中で好きなものを投票で選ぶものです。投票にあたっては小学部から高等部までの児童・生徒が絵本の宣伝ポスターを書き、投票所の設営・集計は高等部の生徒が行いました。
 この取り組みでは、自分が日ごろ選ばない本も対象にして比較することで視野を広げることができました。本校は聴覚に障害を持つ子どもが通う学校のため、視覚からの情報を活用するスキルをいかにして養うかが課題となっています。日本語の文章を読む力を助ける絵・写真は、スキルを育むために役立ちます。今回は本校の子どもたちにとって良い機会であり、今後の図書活動の参考になりました。
絵本の展示、投票場
 投票の様子 投票箱
 投票用紙の集計

本の寄贈

情報図書部では、株式会社バリューブックス様より寄贈していただいた古本を、高等部生徒と作った本棚に入れて、ロビーに展示しています。


 騒音防止にイヤーマフ、飛散物防止にゴーグル、粉塵防止にマスクを着用して製作しています。
 完成した本棚ロビー


たくさんの本が並んでいます。