明高ニュース

美術科展が開催されました

1月8日(土)~10日(月)の3日間、本校美術科の第37回美術科展が兵庫県立美術館のギャラリー棟3階で開催されました。3年生の卒業制作40点、1、2年生の授業作品144点もの作品が展示され、3日間でおよそ1000人の方に来場していただきました。ご観覧ありがとうございました。

美術科展が開催中です

県立美術館において、第37回明石高校美術科展を開催しています。

是非、ご高覧くださいますようご案内申し上げます。

 

〇 会  期 令和4年1月8日(土)・9日(日)・10日(月・祝)

  開館時間 10:00~18:00(最終日は15:00まで)

〇 場  所 兵庫県立美術館 ギャラリー棟 3階ギャラリー

        神戸市中央区脇浜海岸通1-1-1   ℡ 078-262-0901

〇 発表内容 【3年】各専攻 卒業制作

           (油彩画、日本画、彫刻、ビジュアルデザイン、クラフトデザイン)

       【2年】専門1 授業作品

           (油彩画、日本画、彫刻、ビジュアルデザイン、クラフトデザイン)

           専門2 授業作品

           (油彩画、水彩画、彫刻、ビジュアルデザイン、クラフトデザイン、映像表現)

       【1年】絵画、構成 授業作品(油彩画、平面構成) その他授業作品


 

JR壁画制作日記③

3日目

今日も寒い1日。底冷えと冷たい風の中、ようやく完成しました。

この3日間、多くの方に声をかけていただきました。

通りすがりの方、帰省中の方、老若男女問わず、本当に数えきれない応援の言葉をいただきました。声をかけられる、その度に頑張ろう!と思えた3日間でした。

この場を借りて、お礼を申し上げます。ありがとうございました。

JR 壁画制作日記②

制作2日目、昨日より風が強く寒い1日でした。

今日は全体的に着色をしました。

明石駅を利用する家族連れなど、多くの方が足をとめて応援の声をかけてくださりました。

ありがとうございました。明日完成予定です。明日も9時からがんばります!

JR 壁画制作日記①


JR明石駅にて美術科有志が壁画の制作を始めました。

本日は9時〜16時まで制作。鉛筆で下描き完成まで進みました。

明日も9時から活動をします。

 

終業式で多数の表彰伝達

終業式で、校長は、式辞で「私たちは繰り返しの利かない一回性の人生を生きています。時間とは貴重な財産であり、それを持ち腐れにさせないためにも、また後悔しないためにも、やるべきことに順位をつけ、確実にやり切る、この冬休みから、ぜひこれを実践してほしいと願っています」と呼びかけました。

多数の部活・個人が表彰伝達を受けました。

  大会名 内容 成績
1 第45回兵庫県高等学校総合文化祭放送文化部門決勝大会 アナウンス部門 奨励賞
テレビ番組部門(ドキュメント) 奨励賞
2 令和3年度 兵庫県立こどもの館 朗読コンクール 高校生の部 こどもの館賞
3 兵庫県高等学校新人ハンドボール選手権大会 男子の部 第2位
女子の部 第2位
4 第五回神戸松蔭女子学院大学 高校生書道コンクール 半切の部 金賞
5 第13回環境教育ポスターコンクール   入賞
6 令和三年度「税に関する高校生の作文」   優秀
7 第41回近畿高等学校総合文化祭 合唱部門 奨励賞
8 第45回兵庫県高等学校総合文化祭 合唱部門 奨励賞
9 令和3年度明るい選挙啓発ポスターコンクール   優秀作
  佳作
  佳作

2学年 学年レクと大蔵海岸清掃活動

学年レクレーション

12月22日(水)1,2限に2学年レクレーションを行いました。

クラス対抗の大縄跳びを行い、2年5組が優勝しました。

集団で跳ぶ形の大繩跳びは初めてのことであり、どの生徒も楽しんでいました。

 

 

大蔵海岸の清掃活動

12月22日(水)3、4限に大蔵海岸の清掃活動を行いました。

明石高校から大蔵海岸までの道中と、大蔵海岸でゴミ拾いなどに取り組みました。

昨年に引き続いての清掃活動となりましたが、どの生徒も熱心に取り組んでいました。

 

 

11月全校集会 表彰伝達で目を見張る文化部の活躍

11月24日の6校時、講堂(1,2年生)、教室でリモート(3年生)で、全校集会が開かれました。

校長は、講話の中で、本庶教授の6つのC「①好奇心=Curiosity ②勇気=Courage ③挑戦=Challenge ④確信=Conviction ⑤集中=Concentration ⑥継続=Continuation」を紹介し、様々なことに好奇心を持てる明高生であってほしいと呼びかけました。

表彰伝達では、文化部の活躍が印象的でした。

表彰伝達された部活動

  大会名 内容 成績
1

第45回兵庫県高等学校総合文化祭小倉百人一首かるた部門大会

B級 第3位
C級 第3位
C級 第3位
2 第四十五回兵庫県高等学校総合文化祭放送文化部門予選 アナウンス部門 入選
アナウンス部門 佳作
朗読部門 佳作
ラジオドキュメント部門 佳作
3 第四十五回兵庫県高等学校総合文化
文芸部門コンクール
散文部門 優良賞
4 明石地区英語レシテーションコンテスト   第2位
5 第68回兵庫県高等学校新人剣道大会 女子団体 第2位
優秀選手  
優秀選手  
第32回高砂市長杯争奪高等学校剣道大会
第68回兵庫県高等学校新人剣道大会
女子の部 準優勝
6 第六二回兵庫県高等学校演劇研究会東播磨支部合同発表会   最優秀賞

第四十五回兵庫県高等学校総合文化祭演劇部門発表会
第六十五回兵庫県高等学校演劇研究会中央合同発表会

  優良賞
7 第四十五回兵庫県高等学校総合文化祭写真部門   特選
  入選
8 令和3年度近畿高等学校自転車競技専門部新人大会 1㎞タイムトライアル 第1位
9 令和3年度兵庫県高等学校ソフトテニス新人中央大会 男子団体 第5位

オープンハイスクールが開催されました

11月9日、10日、オープンハイスクールが開催され、655人の中学生・保護者が参加しました。

講堂での概要の説明のあと、授業の様子などを見学し、休憩の後、講堂で生徒会による生徒の視点からの明高の紹介がありました。生徒会が作成したビデオ、制服ファッションショー、ダンス部によるパフォーマンスなど、明高の魅力を十分に発信できました。

その後、理数探究類型、美術科の説明会や見学会、部活動見学などが行われました。

参加者の感想

  • 授業中、少し笑い声が聞こえて楽しそうでした。また、生徒と先生の仲が良いのだと感じました。
  • 本当に明石高校に合格したいと強く思った。
  • 校舎がすごくキレイだった。ダンス部のパフォーマンスがすごくかっこよかった。
  • 学校内を見て回ることができ、授業の様子や部活動の様子など、資料で見るよりも明高について知ることができました。先生方や生徒会の人たちの説明もわかりやすくてよかったと思います。
  • 明石高校は学問だけではなく、部活動や行事にも全力なところがとても魅力的だなと感じた。また、授業も雰囲気がよいなと思った。
  • 授業の様子がよかったです。部活動でも実績を残している人が多いので、素晴らしいと思いました。
  • 授業を見学していると、みんな集中して授業を受けていたので、よかったです。
  • 勉強しているときの雰囲気がとてもよかったです。
  • 自彊不息と校長先生がお話になってくださった言葉で、明石高校を大切にしているとても素晴らしい校風だなと思いました。入りたいと思えるような説明だったので、すごく魅力的なものが多かったです。
  • 校風も授業も少しだけ聞いていたけど、面白く、とっても楽しかったです。食堂にあった豚骨ラーメンやチュロスも食べたいし、先生方の雰囲気もとっても親しみやすそうで、気さくな方が多い学校だなぁと思いました。
  • 校舎が凄くきれいで、雰囲気が落ち着いついていて、よいなと思いました。部活の数もすごく豊富で、ぜひ明石高校を受験したいなと思いました。

概要説明

校内・授業見学

生徒会の進行による学校紹介

制服ファッションショー

ダンス部によるパフォーマンス

理数探究類型の説明会

美術科の見学会

全校集会で多くの部活が表彰伝達を受ける

10月27日6校時、講堂(1, 2年生)、教室でリモート(3年生)で全校集会が開かれました。

毎日の生活の中で考えて行動することを呼びかけた校長講話、SNSの不適切な利用といじめの根絶を訴えた指導部長の講話に引き続いて、東播総体等で優秀な成績を収めた部活・個人の表彰伝達が行われました。

表彰された部活動・個人

大会名 部活動・個人 内容 成績
第64回兵庫県高等学校ジュニア選手権水泳競技大会 水泳部 男子100m背泳ぎ 第3位
東播高等学校秋季ハンドボール大会 ハンドボール部 男子1部 第2位
女子1部 優勝
   女子優秀選手
東播高等学校春季ハンドボール大会  ハンドボール部 女子1部  最優秀選手
東播高等学校秋季ソフトテニス大会 ソフトテニス部 男子個人戦 第3位
令和3年度東播ソフトテニスシングル大会 ソフトテニス部   第3位
東播高等学校東播総体空手道大会 空手道部 女子個人組手 第3位
東播高等学校新人ソフトボール大会 ソフトボール部   第3位
ハンドボール競技令和3年度優秀選手 ハンドボール部   5人

東播高等学校総合体育大会 

兼 県高等学校新人剣道大会東播予選 

剣道部 女子団体 第1位
男子団体 第1位
女子個人 第1位
女子個人 第2位
女子個人 第3位
男子個人 第1位
東播高等学校秋季卓球新人大会 卓球部 女子シングルス 準優勝
令和3年度愛鳥週間用ポスター原画コンクール  金賞
 銅賞
 佳作2人
第45回兵庫県総合文化祭写真部門東播支部予選 写真部    特選
   入選3人

第72回体育大会を開催しました(2021.9.16)

「精神一到 そして頂へ」というスローガンのもと、第72回体育大会を開催しました。当日は、新型コロナウイルス感染防止のため、保護者の来場をご遠慮いただきましたが、生徒たちの様子は後日HP上にて動画でご覧いただく予定です。

学校説明会を開催しました

8月29日に学校説明会を開催しました。校長挨拶、学校概要説明の後、生徒会が明高生の学校生活の様子を、手作りの冊子を配布し、様々なパフォーマンスも取り入れ、寸劇も交えながら印象的に伝えました。その後、体験授業、施設見学・部活動見学・質問会を行いました。

小学生教室を開催しました

例年夏休みに、地域貢献活動の一環として、本校生が先生となって地域の小学生を指導する「明高夏休み小学生教室」を開催しています。今年度は、警報発令のため中止したコミックアート・文芸を除くハンドボール・ダンス・理科実験の3講座を、感染症対策を徹底して実施しました。ハンドボールとダンスは同部の生徒たちが基本的な動きを中心に優しく指導しました。一方、理科実験ではサイエンス部の生徒たちが炎や紫キャベツの色を変える実験、手でつかめる水を作る実験等を行いました。

 

明石公園の植物図鑑の取組が神戸新聞に紹介されました!

この新聞記事は、神戸新聞社の著作物使用許諾を頂いて掲載しています。

プロジェクトへの参加を受け付けています!

紙面では紹介されていませんが、7月17日のスタート集会で、明石高校の生徒が、市民の皆さんにプロジェクトへの参加を呼びかけています。

このプロジェクトの事務局は、明石高校が担当しています。

プロジェクトの詳細、参加申し込みは、明石高校のホームページ内の特設ページをご覧下さい。

Akashi English Day Camp 2021を開催しました!

7月20日(火)の1学期終業式の午後、Akashi English Day Camp 2021を開催しました。

参加希望した1年生7名・2年生9名の16名の生徒を対象に、ALTと日本人英語教諭が、英語のみを使ってゲームを楽しみ、英語を聞く力と話す力の向上を図りました。

まず、フルーツバスケットでアイスブレイク。If you wear a watch, change seats!など、童心に帰って自然に笑顔が溢れました。

そして、Who am I? 2チームに分かれ、一人ずつ出されたお題について英語で説明し、それは何かをチームメイトがあてるというもの。キャラクターや有名人、動物などバラエティーに富んだお題に苦戦しながら、例を挙げたり連想する単語を並べたり、文の形で伝えようとしたりと、必死に英語を並べていました。

休憩をはさんでサバイバルゲーム。4チームに分かれ、無人島に流されたというシチュエーションで、持っていくものやテントを立てる場所をグループで選びます。その判断がその後の無人島生活に大きな影響を及ぼします。様々な出来事への対処を相談しながら無人島で無事生き残れるかを競うもので、真剣な表情で何とか英語で相談しながらチームワークを高めることができました。

最後は簡易ディベート。4つのグループで、小学生はスマートフォンを持つべきだ、コンピュータゲームは時間の無駄である、の2つのトピックについてそれぞれ賛成・反対に分かれ、2試合行いました。限られた準備時間ですぐに試合をしましたが、先ほどのゲームですでに打ち解けているので、協力し合って全員が堂々と発言していました。

 奇しくもこの日は3年間勤務したALTの最終出勤日。みんなで拍手と記念撮影をして終わりました。生徒からは「海外に行ったような感覚で楽しむことができました」「すごい達成感と心地よい疲れを感じました」という感想も見られ、充実した時間となったようです。ALTと濃密な時間を過ごすことができ、生徒もALTも満足げな表情でした。

明高生の呼びかけで、明石公園のオンライン植物図鑑プロジェクト始動!

代表挨拶

7月17日(土)15:00~、明石公園管理事務所内大会議室で、「高校生と市民が作る明石公園のオンライン植物図鑑スタート集会」が開催されました。これは、明石高校理数探究類型2年生で、生物の課題研究を選択している9人の生徒が市民に呼びかけたもの。当日は、明高生の呼びかけに応えて、30人を超える市民が集まりました。

集会は、明高生の司会で進行しました。まず、明高生の代表があいさつ。その後、用意したプレゼンテーションのスライドを用いて、みんなで分担して、基調提案を行いました。兵庫県生物学会、明石公園の管理を行っている園芸・公園協会、明石高校校長などの応援メッセージのあと、アプリを使えるように参加者のスマートフォンを設定しました。「もし落ちこぼれたら、居残り学習をしていただきますので、頑張ってください」という司会の呼びかけに、笑いが沸き起こる和やかな雰囲気の中、明高生がサポートに入って、参加者のスマホの設定を行いました。

その後、明石公園内でフィールドワークを行い、実際に写真を撮影しました。あちらこちらに高校生と市民の方々との懇談の輪ができていました。

この集会で、プロジェクトは始動しました!事務局は明石高校内に置きます。プロジェクトの情報は、明高のホームページの特設ページに掲載します。

市民の皆さん、明高生のみなさん、あなたもプロジェクトに参加しませんか?

 フォトギャラリー

毎日遅くまで残ってプレゼンテーションの準備

 プレゼンテーションと会場の様子

参加者のスマホの設定を明高生がサポート

フィールドワークで市民と歓談

集会大成功の達成感でいっぱい!

 参加者の感想(抜粋)

  • 楽しい時間でした。明石公園に来る楽しみがまた一つ増えました。
  • 明石公園に来たときは、野草の写真を沢山撮って、アップしようと思います。
  • これからの学習に明るい兆しが見えてきました。よろしくお願いします。
  • 新たな調査手法として期待しています。
  • スマホの設定について、丁寧に教えていただき、ありがとうございました。頑張っている高校生の姿はいいですね。いいアルバムができるように期待しています。
  • いいものができそうですね。
  • すばらしいチャレンジです。持続可能な形で続けてください。(植物は生育し変化する)
  • 難しいですが、ぼちぼち励みたいと思います。今後ともどうぞよろしくお願いします。
  • 明高OBです。明高生がとても元気で、しっかりしていて、感心しました。輝いて見えました!OBとして嬉しいです!

資料

2021夏、2年ぶりの球技大会を開催しました

7月14日(水)、朝からやや暑いくらいの天気に恵まれ、2年ぶりの球技大会が実施されました。この日は、表彰状伝達、壮行会、そして球技大会と盛りだくさんになりました。球技大会については、3年男子がバレーボール、2・1年生男子がフットサル、女子がドッジボールです。ゲームについて、一人一人が歓声をあげながら楽しむ様子が見られました。“熱中症”に気をつけながら取り組みました。

7月15日(木)、朝から天気が怪しく、中止か実施か迷う状況でしたが、多くの思いが通じ“実施”としました。結果として、雨になることもなく、予定通りに開催することができました。

 

結果(1位のみ)

3年男子バレーボール:3-6

3年女子ドッジボール:3-7

2年男子フットサル:2-6

2年女子ドッジボール:2-4

1年男子フットサル:1-4

1年女子ドッジボール:1-3

兵庫医療大学高大接続教育プログラム2021に参加しました

7月12日(月)の放課後、本校と提携している兵庫医療大学が主催する高大接続教育プログラム2021がオンラインで開催され、本校からは理系2、3年生の希望者5名が参加しました。

「理学療法士」、「作業療法士」、「看護師」、「薬剤師」の4つの職業について、どのような職業なのか、大学ではどんな勉強をしてどうやって資格を取得するのか、高校生のうちにやっておいたほうがいいことなどを分かりやすく講義していただきました。

サン・ジョセフ・アビニヨン校(フランス)とオンラインで交流しました

令和3年6月21日(月)、放課後の16時から、フランスのSaint Joseph Avignon(サンジョセフアビニヨン)校の日本語クラスの生徒7名と、本校生2年生と1年生の合計8名が、オンライントークを行いました。フランスのサマータイム制度のおかげで、こちらの16時はフランスの朝9時なので、ぎりぎりライブで交流できました。

 フランスの高校は夏休みに入っており、相手の生徒達は自宅からの参加となりました。背景を浮世絵やアニメのポスターにしていたり、しっかりとしたヘッドフォンをつけていたりと、日本よりもオンラインミーティングが根付いている様子が分かりました。

「好きなことは?」「好きなアニメは?」「好きな食べ物は?」など、日常の話題で会話が弾みました。漢字をよく知っている生徒がいたり、オランダ人の生徒がいたりして、驚きました。

このライブトークの前には、現地の高校生たちが日本語で作った俳句を動画で見て、本校生の添削をアンサー動画に編集する非同期交流も行っていました。俳句では、フランス人の感性に新鮮な刺激を受けました。非同期であれライブトークであれ、日本語を通してコミュニケーションが出来ることに安心感を抱きながら、自分たちの視点や視野も広がる貴重な体験が続きました。

時差があるためライブは難しくても、非同期の形で交流は続けるつもりです。個人間の交流も進むだろうと思います。学校交流を利用して、海外の友だちを増やしてほしいものです。

100周年に向けてスローガンが決定

本校は2023年に創立100周年を迎えます。100周年に向けて「100年を超えて 新たなステージへ まっすぐに!!」というスローガンが決定し、その横断幕が正門前に掲げられています。