デイリー西脇
令和8年度「部活動紹介」を実施しました
4月9日(木)5・6時間目 体育館にて1年生全員を対象とした「令和8年度部活動紹介」を実施しました。
この行事は生徒会執行部が企画・運営し、各部の代表者が工夫を凝らした紹介をしました。新入生に本校の部活動の魅力を知ってもらうとともに、部活動を通じて学年を越えた交流を深め、学校生活をより活性化させることが目的です。
本校には体育部・文化部を合わせて30を超える多彩な部活動があり、5限目(体育部・特別活動)と6限目【文化部)の2部構成で行われ、実演や活動報告をまとめた動画で、日頃の活動の様子や魅力を発表しました。
令和8年度「新入生歓迎行事」を行いました。
4月9日(木)対面式に続き、1・2年生による「新入生歓迎行事」を体育館にて行いました。
この行事は、新入生が一日も早く学校生活に馴染めるよう、生徒会執行部が企画・運営しました。当初は緊張していた1年生も、先輩達の明るい進行に引き込まれ会場はすぐに活気ある雰囲気に包まれました。
「絵伝言ゲーム」で場が温まったあと、1年生と2年生が混じったグループでの交流をしました。自己紹介や学校にまつわるクイズ、なぞなぞで、正解が発表されるたびに歓声と笑い声が上がり、学年を越えた絆が深まる素敵な時間となりました。
生徒会執行部 2年 小松哉仁さん 挨拶
対面式での厳かな雰囲気とは一転、笑顔あふれる賑やかな行事となり、企画から運営までを主体的に担った生徒会執行部の尽力により、新入生を迎え入れる素晴らしいひとときとなりました。
令和8年度「対面式」を行いました。
4月9日(木)本校体育館にて新入生と在校生が初めて一同に会する「対面式」を実施しました。
全校生徒が参加する中、生徒会執行部の進行により式が執り行われました。少し緊張した面持ちで入場した1年生を、在校生が温かい拍手で迎えました。
生徒会長の 安達斗亜さん からは、新生活への期待と不安を抱える1年生に寄り添うような温かく心強いメッセージが送られました。
新入生代表の竹中玲那さんからは、これから始まる高校生活への期待を込めた清々しい挨拶がありました。
この対面式をきっかけに、学年を越えたコミュニケーションがより円滑になり、新入生の皆さんが一日も早く学校生活に慣れ、西脇高校の一員として充実した毎日をすごせるよう、在校生・教職員一同サポートしてまいります。
令和8年度第80回入学式を執り行いました。
4月8日(水) うららかな春の日差しの中、令和8年度第80回入学式を挙行いたしました。
今年度、入学を許可された新入生は、普通科176名、生活情報科40名、計216名です。
【開式の辞】【国家斉唱】【入学許可】内藤敦志校長
【校長式辞】内藤敦志校長 【新入生宣誓】桑野 紬さん
【来賓祝辞】PTA会長 松井絹子様 【祝電披露】【校歌斉唱】【閉式の辞】
閉式後、第1学年の学年団の紹介をしました。
新入生退場後、 山本陽平学年主任から保護者の方へ挨拶を行いました。
令和8年度1学期始業式
4月8日(水)着任式に引き続き、令和8年度1学期始業式を行いました。
内藤校長先生式辞のあと、校歌斉唱を行いました。
始業式の閉式後、表彰伝達を行いました。
表彰伝達後に、教頭先生より校務分掌の発表がありました。
令和8年度着任式
4月8日(水)今年度、新しく12名の先生をお迎えし、令和8年度着任式を行いました。
山村 明生 教頭先生
下山 泰宏 事務長
藤本 直樹 先生(理科)
本間 愛咲 先生(理科)
藤井 慧 先生(地歴公民)
木原 良仁 先生(理科)
尼子 晃啓 先生(地歴公民)
槌谷 萌々 先生(養護)
島 宏人 先生(保健体育)
松本 拓翔 先生(英語)
大西 岳 主任(事務室)
育児休業からの復帰職員
大前 尚子 先生(家庭科)
校長先生より着任の先生方の紹介がありました。
着任された先生を代表して、山村明生教頭先生より挨拶がありました。
筝曲部 フラワーセンター「春のうきうきフェア」にて演奏しました
4月5日(日) 兵庫県立フラワーセンターにて開催された「春のうきうきフエア2026」に、本校の筝曲部が出演しました。
例年、この春の恒例イベントに参加させていただいていますが、今年も穏やかな陽気の中、大勢の来場者の皆様に演奏をお届けすることができました。
今回のプログラムでは、「さくら舞曲」「お江戸日本橋」「とうりゃんせ」といった伝統的な和の楽曲から、「美女と野獣」「ジブリメドレー」「残酷な天使のテーゼ」「ルパン三世のテーマ」といったポピュラーな楽曲まで幅広いジャンルに挑戦しました。
和の音階と洋楽のメロディーを織り交ぜるのは難易度も高かったのですが、「来場者の方に楽しんでもらいたい」という一心で練習を重ねて来ました。2回目の公演では温かいアンコールもいただき、部員一同大きな達成感を感じることが出来ました。
青空の下、たくさんの方々から頂いた拍手は、生徒たちにとって何よりの励みになりました。
演奏終了後には、加西市茶道協会による「善意のお茶会」にお招きいただきました。慣れない作法に少し緊張しながらも、お茶の体験をさせていただき和の文化に触れる貴重なひとときを過ごしました。
今回の出演にあたり、会場の準備や運営でお世話になったフラワーセンターの皆様、茶道協会の皆様本当にありがとうございました。
この経験を励みに、これからも心に響く音色を届けられるよう日々の練習に励んでまいります。
2階ピロティが華やかに!書道部・生活情報科の作品展示中
新年度が始まり、校内も活気に満ち溢れています。現在,校舎A棟2階のピロティでは、新入生の皆さんを歓迎する特別な展示が行われています。
●書道部 :力強いメッセージで新入生を歓迎
書道部からは、新入生へエールを込めた大作が展示されています。2年生による【入学おめでとう】の温かい言葉と、3年生による【桜花とともに走り出す咲く道を自分で選べ】という力強いメッセージ。一筆一筆に込められた熱い思いが、これからの高校生活への期待を膨らませてくれます。
●生活情報科:3年生(卒業生)による渾身の卒業作品
同じくピロティには、生活情報科3年生が卒業制作として手掛けた衣装も展示しています。細部までこだわり抜かれたデザインや色鮮やかな生地の重なりなど3年間の学びの集大成ともいえる作品が並び、空間を華やかに彩っています。
ピロティを通るときは、ぜひ足を止めて、先輩たちのクリエイティビテイあふれる作品をじっくりとご覧ください。
TAKA Fes YOUNGROCK 2026で西高生が大活躍!!
3月29日(日)多可町ベルディホールで開催された「TAKA Fes YOUNGROCK2026」本校生徒が出演・運営・司会のあらゆる場面で大活躍!今年で3回目を迎えるこのイベントは、北播磨・丹波地域の高校生が自ら企画・運営に携わるロックフェスです。
出演バンド 【くるみ割り人形】【The Stealth Mamba】【レイメイ】【もうちょっと】【まぐねっと】【エルマ】【Sun Burn】
本校からは【まぐねっと】【Sun Burn】の2バンドが出演。 さらに本校の西本さやかさんが高校生委員長を務め、主催者メッセージとして「今年は北播磨だけでなく丹波からも高校生が集まり、今日まで懸命に取り組んできました。高校生の全力で取組む勇姿をぜひ最後までお楽しみください」と語り、イベントを成功へと導きました。
イベント全体の進行を務めたのは、本校放送部です。バンド交代の合間を埋める軽快なトーク、そして出演直後の出演者へのインタビュー。緊張感漂うステージと客席を見事につなぎ、会場のボルテージを最高潮に保ち続ける「最高」の取次を見せてくれました。
ゲストバンド「W.o.d]の圧倒的なパフォーマンスと、地元高校生が自分達の手で作り上げたステージ。最後は割れんばかりの拍手に包まれ、出演者と観客が一体となった感動のフィナーレを迎えました。
応援いただいた皆様、関係者の皆様ありがとうございました。
パリ研修探究報告会
3月23日(月)
終業式のあと、パリ研修探究報告会を行いました。
3月2日から9日までフランス・パリおよびトゥール市にて7日間ので研修を行いました。現地での体験を通じ、現地高校生との交流、日本との文化・習慣に違いなど、生徒の視点で捉えた「今のフランス」がパワーポイントと映像で報告されました。
1.芸術と歴史が息づく街、パリを体感
初日のセーヌ川クルーズ、ルーブル美術館やオルセー美術館、ヴェルサイユ宮殿を訪問。教科書で見た名画や駅舎を改装した美術館の建築美に圧倒されました。古い建物を大切に使い続けるフランスの街並みから日本との住環境の違いを学びました。
2トゥール市での高校交流とファッションショー
フランソワ・クルーエ高校、フォンデット農業高校との交流。事前にメールでやり取りしていた友人と対面し、プレゼント交換や日本文化を紹介するワークショップ(折り紙やお箸の体験)を通じて、言葉の壁を越えた絆を深めました。特に、生活情報科の生徒が披露した日仏ファッションショーは大きな反響を呼び会場は大いに盛り上がりました。
3.リアルなフランスを体感
地下鉄でのスリ対策や交通事情、街中で音楽やアートが日常に溶け込んでいる様子に感銘を受けました。そして「いただきます」ではなく「ボナペティ(召し上がれ)」と声を掛け合う食文化や食事のボリューム感、硬水の味の違いなど。実際に歩いてみなければ分からない、生きた異文化理解の機会となりました。
「言葉は通じなくても、身振り手振りと笑顔で気持ちは伝わることを学んだ」「日本の良さとフランスの自由さ、両方を知ることが出来世界が広がった」「日本と違う治安の厳しさや「ボナペティ」と声を掛け合う温かさなどリアルフランスを肌で感じました」「伝えたい気持ちがあれば心が通じ合えると学んだ、一生の宝物になる研修でした。」「文化の違いを肌で感じ、自分の視野がぐんと広がる貴重な体験で出来感謝しています」「日仏合同ファッションショーを通じ、異国の地で一つのものを作り上げる喜びを知りました」
令和7年度3学期終業式
【インターアクトクラブ】地域の子どもたちと交流!サイエンス教室・イベントボランティア
3月21日(土)
インターアクトクラブの生徒たちが2つのグループに分かれ、地域の施設にてボランティア活動を行いました。
「テラドーム(にしわき経緯度地球科学館)」ではサイエンス教室の講師助手として、「ミライエ」では子どもプラザでのイベントのお手伝いとして、それぞれ子どもたちとの交流を深めました。
テラドーム:サイエンス教室
テラドームでは、【ストローロケット】【かざぐるま】【ぴょんぴょんかえる】の3つの工作を子どもたちに教えました。
「かざぐるまを担当しました。久しぶりにかざぐるまを作って、最初に教えた子には少し迷惑をかけてしまったけど、その子のお父さんと3人で協力しながら完成することが出来ました。その後から他の子たちもスムーズに教える事が出来ました。帰りの電車でかざぐるまを持っている子を見て嬉しかったです。」
「ぴょんぴょんかえるを担当しました。最初顔が暗かった子も飛ばして見せるとパァーと笑顔になったので自分も楽しく教えることが出来ました。お客さんが多くてとても面白かったです。」
「ストローロケットを担当しました。今日はとても人が多く、小さい子から中学生くらいまでいて、とてもやりがいがありました。見本をつくったり工夫して大変だったけどいい感じの働きが出来たと満足しています。」
ミライエ:こどもプラザイベント
ミライエでも、イベント運営のサポートとして、子どもたちが楽しく安全に過ごせるようお手伝いをしました。
「
ポン菓子の袋詰め、販売をしました。ポン菓子を作ることから初めて見られてよかったです。ものすごい音でした。色んな」出会いがあって楽しかったです。」
「ポン菓子の袋詰めをしました。沢山の人が購入してくれ普段出来ない体験もできてとても楽しかったです。」
「受付の仕事を担当しました。興味深々に入口に向かう子どもたちを見て心が温まりました。」
地域の方と直接ふれあう活動を通して、生徒たちも「伝える難しさ」や「喜んでもらえる嬉しさ」を学ぶことが出来た一日となりました。受け入れてくださった施設の皆様、ありがとうございました。
【インターアクトクラブ部】竹野海岸漂着物回収ボランティアを実施しました
3月20日(金)
本校の生徒37名が、インターアクトクラブ活動の一環として、豊岡市の竹野海岸にて漂着物回収ボランティアに参加しました。
日本海に面した美しい竹野海岸ですが、実際に足を運んでみると、波打ち際や砂浜には多くのゴミが流れ着いていました。生徒たちは一生懸命に活動に取り組み、地域の環境保護について肌で感じる貴重な機会となりました。
生徒の感想
「7割以上が発泡スチロールスチロールだったので、驚きました!僕はよく釣りに行き海のゴミは見ているのですが、ここは日本以外のゴミも多いなと感じました。みんなと協力して一生懸命ゴミ拾いが出来て本来の目的が出来たと思いました。来年もまた参加したいです。」
「200人も参加者がいてびっくりしました。風が強かったけどとてもいい天気で、本当に来てよかったです。色々な年齢層の人と一緒のボランティア活動出来る体験は、本当に貴重な体験だと思うので良かったです。」
「初めて参加してみて思っていたよりもゴミの量が多くて驚きました。ペットボトルやプラスチックだけでなく、ロープや大きな発泡スチロールや、海外から流れてきたと思われる物もあって、海は世界と繋がっているんだと実感しました。実際に自分の手でゴミを拾い海岸が綺麗になっていくのが実感できた」
「多くのボランティアの人たちと一緒になって漂流物回収が出来、とても良い機会になりました。小さな物から大きな物まで海外からも様々なゴミが流れてきていることに驚きました。回収するのは大変でしたが、終わると海がとても綺麗になりやりがいを感じました。また参加したいです」
「他の人と交流しながら活動することが出来ました。隙間に挟まったゴミを取った時が一番楽しかったです。全てのゴミを拾いきる事が出来ないのは心残りですが、自分達の活動が少しでも環境を守ることに繋がっていればいいなと思います。」
「これまで経験した事のない海岸の清掃ボランティアで、始まる前は怪我をしないか、ちゃんとゴミを拾えるかと心配しましたが、始まるととても楽しく出来たので良かったです。自分が思った以上にゴミが多くて大きなゴミもあり驚きましたが、それ以上に楽しく来年もまた行きたいと思います。」
合格おめでとうございます!本日、合格発表と資料配布を行いました。
3月19日(木)
本日、兵庫県立公立高等学校入学者選抜の合格発表がインターネット上で行われました。合格を確認された受験生の皆さんが、午後から本校へ資料を受け取りに来校されました。
配布された資料を手に、校舎を背景に記念写真をされる様子も見られ、校内は活気と喜びに包まれました。
4月の入学式で、皆さんと笑顔でお会いできることを楽しみにしています。
2年生志望理由書ガイダンス実施 自己分析から実践的な構成まで
3月18日(水)
第一学習者の森岡様を講師にお迎えして、2年生志望理由書ガイダンスを実施しました。
いよいよ3年生への進級を目前に控え、本格的な進路実現に向けた準備がスタートしています。今回のガイダンスでは、大学入試や就職試験において非常に重要な役割を果たす「志望理由書」の書き方について、専門的な視点から詳しく学びました。
志望理由書の本質を知る…大学や企業は志望理由書のどこを見ているのかという根本的な問いから、自己分析やリサーチを通して書くべき材料を集め、構成メモを作成する手順を教えていただきました。またNGワードの例や入試問題例の紹介、評価のポイントなどすぐに役立つ具体的なアドバイスで、実践的なテクニックを学びました。
生徒たちはワークシートを活用しながら、真剣な表情で説明を聞いていました。書くときの注意点や、評価のポイントの項目では、手元の資料に熱心にメモを書き込む様子が見られ、自分の将来に向き合う強い意欲が感じられました。
1年生進路講演会「自己理解から始めるキャリアデザイン」
3月18日(木)
株式会社マイナビ 西田様を講師としてお招きし、1年生を対象とした進路講演会を開催しました。
まもなく2年生になり、これからの進路を「単なる学校選び」ではなく「自分自身の生き方」として捉える貴重な機会となりました。
自分が何に興味を持ち、どんな時に心が動くのか。自分自身を深く知ることが、進路選択の第一歩だと学びました。また世の中には多種多様な職業や学問があることを知り、広い視野で情報を集めることの大切さについてお話いただきました。
講師の先生からは「自分の好きなことや得意なことが、将来どのように「誰かの力」に変わっていくのか」という社会との繋がりについてもメッセージをいただきました。
生徒たちは、熱心に聞き入り、メモを取りながら自身の強みや興味や関心について真剣に自己分析を行っていました。
3年生から2年生へ進路講話を行いました。
3月17日(火)
3年生から2年生へ進路講話が行われました。
この行事は、希望進路を実現した3年生が、これから本格的な受験シーズンを迎える2年生に向けて、自身の経験や学習のアドバイスを直接伝える取り組みです。
今回は、生徒の志望進路に合わせて5つの会場に分かれて実施されました。各会場では、3年生が自身の合格体験をもとに、「いつから受験勉強を始めたか」「スランプをどう乗り越えたか」「志望理由書の作成で苦労した点」など、実体験に基づいた等身大の言葉で話してくれました。
2年生は、先輩たちの熱心な話をメモを取りながら真剣な表情で聞き入っていました。2年生にとって進路実現に向けた大きな刺激となりました。
本校生徒が動画制作に挑戦!北条鉄道公式インスタグラムにて公開中!
普通科2年生「北条鉄道革命班」3名が「北条鉄道利用者を市外に拡大するには~未来に残り続ける鉄道をめざして~」というテーマに取り組みました。
その活動の1つに動画を作成し、北条鉄道の公式インスタグラムにアップされています。
『鉄道近くのお店を探しをして、皆さんとてもいい人で活動を応援してくれて、ぬくもり亭の人がたまごをくれたり、他にも蕎麦を無料で食べさせてもらったり、たくさんの人の思いを受け取ったので、市外の人にも知ってもらって来て欲しいという気持ちを込めて動画を作りました』
『僕は、主に北条鉄道さんとのやり取りと動画編集を担当させていただきました。北条鉄道さんには、スライドや動画の誤りを教えてもらったり、様々な協力をいただきました。動画はあと1本上がる予定なので今までに上がっている分と含めてご覧ください』
『元々は、北条鉄道にもICカードを導入して欲しくて探究活動をしていたけど、来年度の導入が決定しました!!それは良い事なのですが、探究目的を見失って迷走していた時期があり、その頃が一番苦しかったです』
ごはん家カフェAOI さん
https://www.instagram.com/reel/DVK2fTEAM1Z/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==
EK.デリカフェ さん
https://www.instagram.com/reel/DVK0qa_gCoA/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==
ぬくもり亭 さん
https://www.instagram.com/reel/DUaWC6hgHd4/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==
soraかさい さん
https://www.instagram.com/reel/DUaVojkAJK-/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==
陸上部 第18回西脇多可新人高校駅伝競走大会に出場しました。
2月15日(日)
アピカ西脇を発着点とする「北はりま田園ハーフマラソンコース」において第18回西脇多可新人高校駅伝競走大会が開催されました。
本大会には兵庫県内から男女合わせて130チームが出場し、男子は洛北北A(京都府)が初優勝、女子は昨年の全国高等学校駅伝競走大会で2連覇を果たした長野東(長野県)が大会新記録で2年連続3度目の優勝を飾りました。
本校からは男子は加古川北高校との合同チームで出場しました。女子はオープン参加として、全5区のうち4区まで力強くタスキを繋ぎました。
沿道で温かい声援を送ってくださった地域の皆様、保護者の皆様、ありがとうございました。今後とも陸上競技部への応援をよろしくお願いいたします。
吹奏楽部 西脇工業吹奏楽部との合同練習!3/22はオリナスホールへ
3月7日(土)
本校にて西脇工業高校吹奏楽部の皆さんと合同練習を行いました。
先月の練習時よりも一段とパワーアップし、非常に迫力あるサウンドに仕上がっています。!
いよいよ3月22日(日)には、オリナスホールにて「春のカルチャーフェスティバル(春カル)市民音楽祭」が開催されます。当日は、両校それぞれの単独ステージに加え、両校の個性が響き合う合同ステージも予定しています。
練習の成果をぜひ会場で体感してください。一人でも多くの方に届くよう精一杯演奏します。ぜひ足をお運びください!
音楽選択者実技発表会
3月10日(火)
1年4組 音楽選択者実技発表会を行いました。
「家で各自で練習して、こうしてみんなの前で発表できたのはすごい事だと思います」「こういう発表会で、今まで練習してきたことを緊張したけど出来てよかったなと思いました。」「本番は練習の成果を最大限に発揮できなかったけど、しっかり最後まで弾くことが出来てよかったと思います。」「1年間音楽を経験した事がある人もない人も、それぞれが頑張ってこの日の為に練習を重ねて発表できて良かったです。」「僕は音楽が苦手で、歌うことはなかったけど最後上手い事できて良かったです。」
HYOGOまちづくりアイデアコンテスト・探究活動発表会に参加しました
3月8日(日)
アクリエ姫路にて開催された「HYOGOまちづくりコンテスト・探究活動発表会(兵庫県専修学校各種学校連盟主催)」に、本校の2年生5名が参加しました。
本イベントは、地域の課題解決に向けたアイデアや、日頃の探究学習の成果を外部に向けて発信する貴重な機会です。
■まちづくりアイデアコンテスト
普通科2年生の「北条鉄道革命班」(3名)は、「北条鉄道利用者を市外に拡大するには~未来に残り続ける鉄道をめざして~」というテーマに取り組みました。本コンテストでは一次審査を通過し全体の前でプレゼンテーションを行いました。地元の貴重な資源である北条鉄道をPRするためにに高校生らしい視点で動画を作成し、その動画は株)北条鉄道の公式インスタにアップされています。
■探究発表会
科学教育類型2年生の2名は「放置竹林から未来の資源へ」というテーマでポスター発表を行いました。環境問題にもなっている放置竹林をどう資源として活用していくか、竹繊維から紙や糸づくりにチャレンジしていきた研究成果を来場者の方々に丁寧に解説しました。
生徒達は、日頃から取り組んできた「地域の課題解決」に向けたアイデアを堂々とプレゼンテーション。自分たちの思いを外部に向けて発揮する難しさ楽しさを肌で感じる、非常に実りある一日となりました。
学校の枠を超え、他校の生徒や多様な視点に触れた今回の経験は、生徒たちにとって大きな財産となりました。外部での発表を通じて得た新たな気づきを、これからの学びに、そして自分の夢に繋げていくことを楽しみにしています。
音楽選択者実技発表会
3月9日(月) 1年5組・6組 音楽選択者実技発表会を行いました。
「色々なグループの曲を聞いて、それぞれ個性があって楽しくて良かったです。」「みんなで演奏出来て楽しかったです」「自分達が今まで練習してきた成果を存分に発揮できてとてもいい思い出になりました。」「みんなとセッションできて楽しかったです。」「以外と出来ました」「楽しかったです」
美化委員による教室のワックス掛け(1・2年生)
3月9日(月)
放課後、1・2年生の美化委員が教室のワックスがけを行いました。
4時間目には各クラスで机や椅子を廊下に出し、床の剥離作業を行いました。
その後、美化委員が教室の床にワックスをかけ、教室をきれいに整えました。日頃使っている教室を自分たちの手で掃除することで、学校を大切にする気持ちを育む良い機会となりました。美化委員の皆さんお疲れさまでした。
パリ研修⑦
3月8日(フランス6日目)
朝食後、シャルルドゴール空港へ
チェックイン・保安検査・出国手続き
キャセイパシフィック航空で香港に出発。機内泊
3月9日 (月) 6 :45 香港空港着。
10:45 キャセイパシフィック航空で関西空港へ
15:15 関西空港到着
19:00 西脇高校到着予定です。
アトリエ活動
3月7日(土)
古民家丸山邸で、アトリエ活動を行いました。
今月は、タッセル作りと子ども食堂はカレーです。
パリ研修⑥
3月7日(フランス5日目)
午前中は、郊外鉄道を利用し、世界遺産であるヴェルサイユ宮殿を訪問しました。午後はパリ市内に戻り、はノートルダム大聖堂を見学、そこからマレ地区などを自由散策しました。フランス研修5日目は、歴史と芸術に深く浸る一日となりました。
ヴェルサイユ宮殿はとにかく広く大きく、壁一面を飾る歴史的絵画の数々に圧倒されるひとときになりました。街の通りも広く直線的で、パリとはまた違いました。
ノートルダム大聖堂では、ステンドグラスの美しさが印象的でした。また北東のマレ地区は、絵画のようなシックな街並みを歩きながら、フランスの文化を肌で感じることができました。
研修も後半に入り、生徒たちは公共機関での移動や現地の方とのコミュニケーションにもすっかり慣れた様子です。自立して行動する姿が頼もしく、「もっと、フランスにいたい」という声が漏れるほど、充実した研修となっています。
パリ研修⑤
3月6日(フランス4日目)
午前中は、オルセー美術館を見学、午後はモンマルトルの丘を散策しました。
オルセー美術館では、教科書にも出てくる有名な作品の数々(ゴッホ、モネ、ルノワール、ドガ、etc)を堪能しました。また美術館自体がかつての駅舎をそのまま利用したものであることにも驚かされました。
モンマルトルでは、昔の農村の趣を感じる小道を歩きながら、丘の上の教会まで散策しました。生徒たちは、だんだんフランスにも慣れ、帰り道はグループ行動をして買い物を楽しみました。
いよいよ明日は,フランス滞在最後の一日、そして明後日には現地を出発し、帰国の途につきます。最後まで気を引き締めつつ、この研修での学びを最大限に深められるよう、一日一日を大切に過ごし楽しみたいと思います。
音楽選択者実技発表会 1年2組3組
3月5日(木)
音楽選択者実技発表会を行いました。
音楽選択者実技発表会
3月5日’木)
1年2組・3組 音楽選択者実技会を行いました。
「みんなの素敵な演奏と歌で感動しました」「1年間のみんなの頑張りが見られてよかったです」「緊張したけど上手く出来ました」「みんなで楽しくできて全員で歌う時が一番感動しました」
パリ研修④
3月5日(トゥール2日目)
フォンデット農業高校の寄宿生たちと一緒に朝食を摂り、その後、校長先生に学校案内をしていただきました。
19世紀半ばのお城が校舎になっており、城の中の職員室を見せていただいた後、羊小屋、羊の毛刈りの様子、理科の授業などを見学しました。
午後は、フランソワ・クルーエ高校へ移動しました。昼食後は主に服飾科の生徒たちと交流しました。クルーエ高校、西脇高校それぞれのファッションショーの後、クルーエ高校の生徒は手作りの藍染しぼりの眼鏡ケースをプレゼントしてくれました。西脇高校生は、きなこ餅を作ったり、様々な日本の遊びでクルーエ高校生を楽しませました。交流会は盛り上がり、最後は涙の別れとなりました。
【DXハイスクール】最先端のテクノロジーを体感!施設見学研修を行いました
3月5日(木)
本校は文部科学省「DX加速化推進事業(DXハイスクール)の指定を受け、デジタル技術を活用した学びを深めています。その一環として、生活情報科2年生を対象に、最新のロボット技術や福祉テクノロジーに触れる施設見学研修を実施しました。
研修の目的
家庭科の視点から「テクノロジーによる生活の変容」を考え、ロボット技術が未来の家族の在り方や高齢者の自立支援、そして私たちのQOL(生活の質)向上にどのように貢献するかを、現地での体験を通して学びます。
研修レポート
1.ATCエイジレスセンター(大阪市)
テーマ:超高齢社会を支える「実装」と「自立」 日本最大級の展示場で、最新の介護ロボットやセンサー技術を見学しました。単に便利なだけではなく、高齢の方の「自立」をどう支えるかという視点で、テクノロジーの役割を学びました。
2.ATR(国際電気通信基礎技術研究所)(精華町)
テーマ:ロボットと「心」を通わせる未来の生活 世界最高峰の研究拠点を訪ね、遠隔操作で対話ができる「アバター」と対面しました。技術が進化することで「心」が通い合う未来の生活について、深いインスピレーションを受ける貴重な体験となりました。
パリ研修③
3月4日(フランス2日目)
TGV(フランスの新幹線)で、フランスの古都トゥール市へ出発。
トゥール駅でフランソワ・クールエ高校の先生・生徒に出迎えていただき、トラム(路面電車)で高校へ。クールエ高校の食堂で地元の食材を使った美味しい昼食をいただきました。
午後からは、観光コースの生徒たちと一緒にトゥールの市内巡りをしました。20世紀初頭に建てられたトゥールの市庁舎、ナチスドイツの攻撃の爪痕が残る教会、今も大切に残され使われている中世の建物、ギルド博物館(職人の工芸品)を巡りました。トゥールの人々が王都だったこの都市を誇りとしていること、フランスが古い建物や伝統的技術をいかに大切にしているかを学びました。
夜は、近くのフォンデッド農業高校へ移動しました。食堂で夕食をいだだき寄宿舎で宿泊しました。西脇高校の生徒たちはすぐに両校の生徒と打ち解けていました。
5日もトゥールの高校と交流します。
パリ研修②
3月3日 パリのシャルルドゴール空港に到着。
春らしく良い天気の中、セーヌ川クルーズや、エッフェル塔、凱旋門、プティ・パレ(近代美術館)の観光を楽しみました。小さな失敗はありますが、全員元気に一日を終えました。
明日は200kmほど離れたトゥールに向かい、2つの高校と交流する予定です。
エッフェル塔
オルセー美術館
自由の女神
凱旋門
令和7年度春季スポーツ大会を実施しました
3月3日(火)生徒会が企画・運営する令和7年度春季スポーツ大会を実施しました。
あいにくの雨天となったため、雨天プログラムに変更し、体育館にて開催しました。前半は1学年、後半は2学年が競技を行い、ドッチボールとドッチビーの2種目で白熱した試合が展開されました。各クラスが団結し、声を掛け合い全力で取り組む姿が印象的でした。
【結果】
1年 ドッチビー 優勝 1-4 準優勝 1-5 ハングリー賞1-1
ドッチボール 優勝 1-5 準優勝 1-4 ハングリー賞1-3
2年 ドッチビー 優勝 2-3 準優勝 2-5 ハングリー賞2-2
ドッチボール 優勝 2-4 準優勝 2-6 ハングリー賞2-3
※ハングリー賞は応援で会場を盛り上げたクラス
生徒会を中心に全校生徒が一丸となり取り組み、仲間との絆を深める心に残る一日となりました。
「みんなで一致団結して今までにないぐらい男女合同で楽しめて良かったです」「クラスで協力し合ってめちゃ楽しいです」「クラス一丸となって強くなってると思います」「外野の人も応援を頑張っているのが良いです」「絶対ハングリー賞を取ります!!」「楽しかったです。みんなと協力して仲が深まりました」「一体感があって楽しい」「あみちゃんの投げ方をリスペクトして投げました」「最高です」「どのクラスも一生懸命しているので、見ていてもしても楽しい!」「1年最後のイベント絶対勝ちます」「今回ドッチビーをしてどこに飛んでくるのかわからないで、めちゃ面白かったです」「ドッチビーで後半2つで投げるのが迫力があった。またしたいです」「このドッヂボール開催できて良かった!!!優勝目指してがんばるぞ!!!!」
参加した生徒の感想です
パリ研修
3月2日(月)から3月9日(月)パリ研修を行います。
本日13:30 パリ研修に参加する 引率教諭2名 参加生徒14名 計16名が、本校にて結団式を行い、多くの保護者の皆様や教職員に見送られながら貸し切りバスで元気に出発しました。
研修の目的
異なる文化や多様な価値観を学ぶとともに、国際文化を通してグローバルな視点で主体的に行動できる態度やコミュニケーション能力を育成し、将来のキャリア形成につなげることを目的としています。
結団式では、校長先生より激励の言葉が贈られ、生徒たちは、研修の大きな指針として「安全第一」で行動すること、そして「助け合う」ことを全員で再確認しました。生徒代表の森井拓心さんの決意表明は、「現地の文化を肌で感じ、集団としてお互いを思いやり、全員が無事に帰国すること」が力強く宣言しました。
これからフランスの歴史や芸術に触れる貴重な体験が待っています。現地の様子は随時ホームページでご報告します。
ふるさとクリーンアップ作戦
3月2日(月)
高校生ふるさと貢献・活性化事業に一環として、1年生が地域の清掃活動を行います。今回は、5組・6組が4班に分かれて清掃作業を行いました。
4人1組になり、和田町、緑風台、茜が丘まで学校近隣のゴミを拾いました。
「西脇市はもともと綺麗だけど、高校生がこの活動をすることでより西脇市が綺麗になるのは良いことなので、これからもクリーンアップ作戦を通してもっと地元愛を深めていきたいです。」「ゴミをたくさん取れて嬉しかったです。」「綺麗だと思っていたけど、実際してみたら大きなゴミがあって見つけて楽しかったです」「楽しみながら町をきれいにしていく活動は素晴らしいと思います。」「「友達と一緒に出来るから嫌なゴミ拾いも楽しいし最高!」
参加した生徒の感想です。
令和7年度 第77回卒業証書授与式を執り行いました
2月27日(金) 本校体育館におきまして、令和7年度第77回卒業証書授与式を厳粛に挙行いたしました。
今年度、卒業証書を授与された卒業生は、普通科195名、生活情報科36名 計231名です。
【開式の辞】、【国歌斉唱】、【卒業証書授与】代表 名井ひなたさん
【校長式辞】内藤敦志校長 、【来賓祝辞】PTA会長 松井 絹子様
【来賓紹介】、【祝電披露】、【卒業記念品目録贈呈】代表 帆前 亮さん
【在校生代表送辞】 代表 吉田 緒亜さん
【卒業生代表答辞】 代表 楠田 麻乃さん
【校歌斉唱】ピアノ伴奏 増本 怜菜さん 【閉式の辞】
式では卒業証書が授与され、校長より「これからも学ぶ姿勢を忘れず、自らの道を拓いてほしい」との激励の言葉が贈られました。続いてPTA会長より温かいご祝辞を頂戴しました。在校生代表による送辞、卒業生代表による答辞が述べられ、三年間の思い出と感謝の気持ちが会場いっぱいに広がりました。
また、ご多用の中ご臨席を賜りました来賓の皆様には、心温まるご祝辞と励ましのお言葉を頂戴し、ここに改めて厚く御礼申し上げます。
さらに本校の教育活動を日頃より支えてくださっている保護者の皆さま、地域の皆さまにも深く感謝申しあげます。
卒業生の皆さんの前途が洋々たるものでありますことを祈念し、教職員一同、今後のご健勝とご活躍を心よりお祈り申し上げます。
ご卒業、誠におめでとうございます。
閉式・卒業生退場後、卒業生の保護者を代表して、松井 絹子様より挨拶を頂戴しました。学年主任の山岡龍也先生より、保護者の方へ最後の挨拶を行いました。
令和7年度 童峰会入会式・表彰式・記念品目録贈呈式
2月27日(木)
童峰会入会式・表彰式・記念品目録贈呈式を行いました。
童峰会入会式
①開式の辞 ②役員紹介 ③高瀬 洋 会長歓迎の言葉
④記念品目録贈呈 ⑤卒業生代表謝辞 3-1 玉井 輝さん
⑥童峰会学級世話係紹介 ⑦閉会の辞
表彰式贈呈
⑴学校賞 (体育賞・文化賞・特別賞)
⑵産業教育振興中央会表彰
●兵庫県産業教育振興会賞
●全国家庭クラブ連盟表彰 ●県高等学校家庭クラブ連盟表彰
⑶家庭科技術検定三冠王
表彰一覧はこちら ➡ 表彰者・代表一覧
在校生より記念品目録贈呈
卒業生代表 3-4 高見 蒼士さん 在校生代表 2-2 藤原 凛さん
「BIRTH]神戸デザイナーズコレクションに参加しました
2月23日(月) 神戸市立須磨文化センター
生活情報科3年生が、「BIRTH」デザイナーズコレクションに参加しました。
卒業制作の衣装を着てファッションショーを行いました。
令和8年度特色選抜推薦入試合格発表
2月20日(金)14:00~
2026年度兵庫県公立高校入試の合格発表は、インターネット出願システムを通じて行われました。
合格された方に来校していただき、入学に向けた資料を配布しました。合格された皆さま、ご家族の皆様本当におめでとうございます。
吹奏楽部 西脇工業吹奏楽部との合同練習
2月11日(水)
3月22日(日)に開催される西脇市春のカルチャーフェスティバル・西脇市民音楽祭向けて、西脇工業高校にて合同練習を行いました。
本番で予定している合同ステージに向けて、演奏曲の確認や音のバランス、表現の統一など中心に練習しました。普段とは違う環境での練習は良い刺激となり、お互いの演奏を聴き合いながら充実した時間を過ごすことができました。
当日は、それぞれの学校でのステージ発表の後、合同ステージを組んで演奏する予定です。さて、何の曲を演奏するのでしょうか。それは当日のお楽しみです。ぜひ会場に足をお運びください。
ひょうごの読書第8号 に掲載されました
2年3組 安達斗亜さんの1年時の読書感想画が、
2024年度第36回読書感想画兵庫県コンクール優秀賞に選ばれて
ひょうごの読書第8号に掲載されました。
図書室に「ひょうごの読書第8号」あります。
令和7年度兵庫県高等学校探究活動研究会
2月11日(水) 神戸国際会議場
令和7年度兵庫県高等学校探究活動研究会に、科学教育類型2年生3名と、生活情報科1・2年生10名が参加しました。
科学教育類型では、「放置竹林から竹紙竹糸をつくれないか」についてポスター発表しました。
生活情報科では、「DX化により自他の魅力を発揮できる探究活動」についてのポスター発表と、「播州織タッセルとチャームづくり・播州織小物販売」を行いました。
1年生(普通科)総合的な探究の時間)~発表会
2月6日(金)
1年生(普通科)による「総合的な探究の時間」の学習発表会を行いました。10分野からテーマを決めて、問を立て解決するために情報を収集・分析して、高校生ならではの視点で、班で協働してパワーポイントを使ったプレゼンテーションは、素晴らしい出来だったと思います。
広報にしわき2月号に掲載されました。
広報にしわき2月号No.267に、生活情報科の活動が掲載されました。
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西脇市議会だよりNo.92 令和7年度高校生議会
8月8日(金)に令和7年度西脇市高校生議会が開催されました。
本校からは、原田大雅さん・中川隆来さん・山田那菜さん・中澤帆乃美さん
森口碧唯さん・山田陽雅さん・小林純輝さん・上山友鈴さんの8名が選出されました。
令和7年度成果発表会ー学びと追及の集大成ー
2月3日(火) オリナスホール
令和7年度成果発表会を行いました。
第一部 13:30~ 普通科2年生 探究発表
テーマ「問いから始まる未来」~1年間の取り組みを伝えたい~
第二部 15:30~ 生活情報科2年生3年生
① 3年生生活産業とマーケティング発表
② 3年題研究発表 (食物・福祉・服飾)
③ 2年オリジナルブランドN.sh発表
④ 播州織ファッションショー
学校長挨拶
「地元食材を使っておいしい献立に挑戦!
「食堂を流行らせよう!」
「谷川線存続について」
「魚の水晶体を用いた白内障モデルの作成と予防・治療法の提案」
「小学生に防災について関心を持ってもらうには?」
「外国人にわかりやすい防災BOOKをめざして」
「放置竹林から竹紙、竹糸をつくれるか」
普通科2年生探究発表要旨は→2年生発表要旨_.
質疑応答
講評 神戸松蔭大学人間科学部教授 待田昌二氏
「播州織を次世代へ」
「3年課題研究発表」
「調理と知識の両面から食を考える」
「だれもが自分らしく過ごせるまちづくり」
服飾デザイン オリジナル作品
2年N.hsファッションブランド発表
播州織ファッションショー
講評 上田安子服飾専門学校 山田浩之氏
作品展示・販売
御多忙の折、多くの保護者様、ならびに西脇市長様、各市議会議員様、学校評議員様ほか来賓の方々に足をお運びいただき、誠にありがとうございました。この日の為に、日ごろの学習や練習の成果を積み重ねてまいりました。皆様からの温かい拍手が生徒たちにとって励ましになったことと思います。温かいご声援本当にありがとうございました。
イザ!美かえる大キャラバン!2026に出展!
1月25日(日) JICA関西,人と防災未来センター
1年生探究防災班8名が、イザ!美かえる大キャラバン!2026に出展しました。
「身近なもので防災グッズを作ろう」と題して、来場者にペットボトルとダンボールで作る防災スリッパの工作をしてもらう体験プログラムを行いました。
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成果発表会
2月3日(火) オリナスホールで成果発表会を行います。