学校行事の紹介
学校行事の紹介
東日本大震災復興支援ボランティア3日目その3
仙台駅の食堂街で、夕食を取り、姫路に向かって、19:06に仙台駅を出発しました。仙台駅は、今日までの七夕まつりの飾りがされていて、にぎやかでした。行きと同じ経路で磐越道、北陸道、舞鶴自動車道、中国自動車道を通って帰ります。21:00ごろ、磐梯山サービスエリアで休憩し、車中泊の準備に入ります。
明日、7:00前後に学校に到着予定です。
明日、7:00前後に学校に到着予定です。
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東日本大震災復興支援ボランティア3日目その2
13:20より南浜つなぐ館で、石巻市の津波による震災についての説明や震災後の復興計画についての話を聞きました。がんばろう石巻の言葉が心に響きました。その後市内に移動して、歩いて、未来サポートの方から要所要所で、タブレットを使って震災当時の話を聞き、当時の大変さを実感しました。ありがとうございました。
これで予定した活動は、終了です。この後、仙台駅で食事をとり、姫路に帰ります。仙台駅を19:00に出る予定です。皆、体調崩すことなく、元気です。
これで予定した活動は、終了です。この後、仙台駅で食事をとり、姫路に帰ります。仙台駅を19:00に出る予定です。皆、体調崩すことなく、元気です。
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東日本大震災復興支援ボランティア3日目その1
活動最終日です。今日は、宮城県の仙南バスで石巻市に移動しての活動です。
港町復興住宅、みなと荘の2か所にわかれて、港町復興住宅では、クイズゲームをして、みなと荘では、ネイル、ハンドマッサージをして、交流をふかめました。
もち麦を使ったどら焼きとソーメンを調理して、召し上がっていただきました。また、石巻市の方々には、地元産のカニ汁、ホタテを用意していただき、ごちそうになりました。おいしかったです。いろいろとお話しいただいたことをしっかり記憶にとどめておこうと思いました。
午後からは、南浜で『防災まち歩き』に参加します。
港町復興住宅、みなと荘の2か所にわかれて、港町復興住宅では、クイズゲームをして、みなと荘では、ネイル、ハンドマッサージをして、交流をふかめました。
もち麦を使ったどら焼きとソーメンを調理して、召し上がっていただきました。また、石巻市の方々には、地元産のカニ汁、ホタテを用意していただき、ごちそうになりました。おいしかったです。いろいろとお話しいただいたことをしっかり記憶にとどめておこうと思いました。
午後からは、南浜で『防災まち歩き』に参加します。
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東日本大震災復興支援ボランティア2日目その3
宿舎に戻り、今日の活動を振り返り、記録用紙に記入しました。皆、元気です。
明日は、石巻市での活動になります。本校近隣の福崎町産地のもちむぎを使ったどら焼きと揖保乃糸のソーメンを復興団地、みなと荘の方々と一緒に調理して、交流を深めたいと計画しています。
午後は、防災まち歩きで学習し、仙台駅付近で夕食をした後、帰路につく予定です。
明日は、石巻市での活動になります。本校近隣の福崎町産地のもちむぎを使ったどら焼きと揖保乃糸のソーメンを復興団地、みなと荘の方々と一緒に調理して、交流を深めたいと計画しています。
午後は、防災まち歩きで学習し、仙台駅付近で夕食をした後、帰路につく予定です。
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東日本大震災復興支援ボランティア2日目その2
昼からは、介護施設と児童施設にわかれて、それぞれで窓のふき掃除を行った後、交流活動を行いました。
児童施設では、風車つくり、サッカー、ネイルなどを行い、交流を深めました。介護施設では、折り紙をしながら傾聴し、高齢者の方と交流を行いました。
それぞれ人との出会いを感謝したいと思いました。
児童施設では、風車つくり、サッカー、ネイルなどを行い、交流を深めました。介護施設では、折り紙をしながら傾聴し、高齢者の方と交流を行いました。
それぞれ人との出会いを感謝したいと思いました。
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東日本大震災復興支援ボランティア2日目その1
今朝、宮城朝は、どんよりとした曇り空でしたが、「閖上の記憶」でお話を聞くころから、晴天となりました。
朝食を7:00からとった後、7:40に宿舎を出発して、「閖上の記憶」に向かいました。そこで、長沼俊幸さんから体験のお話をうかがいました。
なぜ、この閖上というひとつの町で約800人もなくなったのか。
津波はこないといわれていた。こないものという思い込みのところに、実際に津波がきて対応が遅れたのが大きな原因とうかがいました。
実は、この地も昭和8年に、津波が来ていて後世に伝えるための石碑がたっており、われわれは認識できていなかった。なので、皆さんの地域にもどって過去の災害状況を一度確認されることは、重要ですよという言葉が響きました。他にも、話を聞いて、防災、減災の重要性を実感しました。
午後は、介護施設と児童施設にわかれて、奉仕活動、交流活動を行います。皆、元気です。
朝食を7:00からとった後、7:40に宿舎を出発して、「閖上の記憶」に向かいました。そこで、長沼俊幸さんから体験のお話をうかがいました。
なぜ、この閖上というひとつの町で約800人もなくなったのか。
津波はこないといわれていた。こないものという思い込みのところに、実際に津波がきて対応が遅れたのが大きな原因とうかがいました。
実は、この地も昭和8年に、津波が来ていて後世に伝えるための石碑がたっており、われわれは認識できていなかった。なので、皆さんの地域にもどって過去の災害状況を一度確認されることは、重要ですよという言葉が響きました。他にも、話を聞いて、防災、減災の重要性を実感しました。
午後は、介護施設と児童施設にわかれて、奉仕活動、交流活動を行います。皆、元気です。
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東日本大震災復興支援ボランティア1日目その4
9:10、宿舎に到着しました。受付をすまし、19:30から食事をすませて、21:00から明日の日程について最終ミーティングをしました。1日目終了です。
今日は、長時間のバス移動でしたが、車窓からの景色が、思い出となりました。
今日は、長時間のバス移動でしたが、車窓からの景色が、思い出となりました。
東日本大震災復興支援ボランティア1日目その3
新潟から磐越自動車道に入り、車窓は、一変して山、川になりました。磐梯山が目に映るといよいよ東北に入るなあと実感がわきました。磐梯山は、雄大さを感じさせました。
17:10、最後のトイレ休憩を五百川PAでとりました。陽ざしがすこしかげり、夏の夕暮れを感じさせます。皆、元気に順調に宿泊所へ向かいます。
17:10、最後のトイレ休憩を五百川PAでとりました。陽ざしがすこしかげり、夏の夕暮れを感じさせます。皆、元気に順調に宿泊所へ向かいます。
東日本大震災復興支援ボランティア1日目その2
12:10、有磯海サービスエリアで、昼食をとりました。全員元気です。食事のメニュに氷見うどん、えびうどん、ブラックラーメンなど麺類の商品が目につきました。
13:05、サービスエリアを出発し、引き続き北陸道を走り、新潟から磐越自動車道に入ります。車窓は、青い海、田畑の緑がまぶしいです。外は、暑いですが車内は快適です。
13:05、サービスエリアを出発し、引き続き北陸道を走り、新潟から磐越自動車道に入ります。車窓は、青い海、田畑の緑がまぶしいです。外は、暑いですが車内は快適です。
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東日本大震災復興支援ボランティア1日目その1
8月6日(火)7:00、予定どおり学校を出発して、宮城県にむかいました。福崎から中国自動車道に入り、舞鶴道を走り、日本海側から宮城を目指します。
7:50、舞鶴道の西紀SAでトイレ休憩しました。バスの中は、これからのいろいろな人との出会いに胸を含まらせ、朗らかな雰囲気です。福井県に入ると、車窓からの広大な日本海は、旅を感じさせてくれました。
10:10、北鯖江パーキングエリアでトイレ休憩をとりました。いよいよ北陸道です。
7:50、舞鶴道の西紀SAでトイレ休憩しました。バスの中は、これからのいろいろな人との出会いに胸を含まらせ、朗らかな雰囲気です。福井県に入ると、車窓からの広大な日本海は、旅を感じさせてくれました。
10:10、北鯖江パーキングエリアでトイレ休憩をとりました。いよいよ北陸道です。
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動画による学校紹介
学校紹介・美術工芸部紹介
サンテレビ「4時!キャッチ」2020/7/15
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