日誌

演劇部BLOG

【演劇部】豊饒祭

「白バラ女学院」

作 光武太郎 潤色 東播磨高校演劇部

由緒正しきお嬢様学校の「鉄の女」こと風紀委員長の悦子先輩。 恋愛中の下級生を「男なんてロクなもんじゃないわ!」と説教していたら、まさかの急展開!

「え、え、え???その彼の友達(横浜流星似)が私を探してる……?」

東播磨高校演劇部のステージで、恋のゴングが鳴り響く!

  

会場と一体になってとても楽しい劇になりました。観に来てくださった皆さまありがとうございました。

視聴覚 【演劇部】文化祭に向けて始動中です

現在、演劇部では文化祭に向けて練習中です。

新入部員も随時募集中ですので、興味のある方はいつでも渡り廊下3Fの演劇部室を覗いてくださいね^^* 演技はもちろん、モノづくりがしたい方、音響や照明をやってみたい方も大歓迎です。

【演劇部】令和5年度豊饒祭

令和5年度豊饒祭(6月8日)

「Re・サイクル」 藪博晶 作

通用門横のブラジル松が切られるらしい。

毎日、毎日たくさんの生徒たちがそこを自転車で通り過ぎていく。

冬は風に凍えながら、夏は虫を払いのけながら。雨の日は合羽を着て。 

ブラジル松がなくなってもその光景は変わらない。

回転する車輪のように繰り返していくのだろう。

これは、不器用なわたしたちが新たな一歩を踏み出す物語。

 

  

1年生にとっては最初の、3年生にとっては最後の晴れ舞台となりました。来てくださって皆さまありがとうございました。

 

春季合同公演2023

合同公演

「どうするツルケン」

とある高校にとあるピカピカの像がある。

なんでも、足をなでると願い事がかなうらしい。

その像の前で今日もささやかな事件が起こる。

 

 

 

 

 

上演後、アフロともだちができました。 上演後、アフロともだちができました。