国際理解教育 活動報告
【タイ研修6日目②】
4校時にタイ音楽の授業があり、伝統楽器ラナートを体験しました。最後はタイ生徒の素晴らしい演奏をききました。
教室移動では、日本人生徒はタイの生徒に囲まれることも多く、教室外にも交流が広がっています。
【アメリカ研修11日目 振り返り】
【今日の出来事】
1朝食 2荷造り 3昼食 4ネブラスカ大学州立博物館 5お別れディナー 6修了証授与式 7出発の準備
【明日の予定】
2:15チェックアウト 2:30空港へ向けて出発(バス) 5:49オマハ発・ダラス行(AA2540) 7:45ダラス着 11:10ダラス発・羽田行(JAL011) 日本時間8/8(火)14:25羽田着 16:30羽田発・伊丹行(JAL127) 17:35伊丹着
【アメリカ研修11日目④修了証授与式】
ディナーの後、修了証授与式が行われChris先生から一人ひとりに修了証が手渡されました。「みんな、この2週間、よく生き抜いた!」とChris先生。「でも、これはほんのスタートにすぎない。英語を学ぶ旅はまだまだ始まったばかりだよ」というお言葉を頂きました。授業を担当してくださったTim先生からも労いと励ましのお言葉を頂きました。
一人ひとりにネブラスカの思い出を尋ねられました。生徒はみんなはっきりと、自信を持って自分の体験を英語で述べました。すばらしいスピーチでした。最後に1年生の玉田さんが生徒を代表してお礼の言葉を述べました。こちらも、心のこもったすばらしいスピーチでした。
これで、ネブラスカ州現地での全日程が終了しました。これから仮眠を取り、現地時間の午前2時30分に空港へ向けて出発します。
【アメリカ研修11日目③お別れディナー】
ChrisとTimの2人の先生と3人のアンバサダーとともに、お別れのディナーを頂きました。ハーパー・ダイニング・センターでの食事もこれがとうとう最後です。この研修中の思い出話しや、興味を惹かれたことについて話しながら、最後の食事を楽しみました。
【タイ研修6日目①】
皆、元気に登校して、今日も朝のお祈りで始まります。
今日は伝統的なタイの文化を体験します。午前中にタイ音楽、午後にはタイ舞踊です。とても楽しみです。
【アメリカ研修11日目②ネブラスカ大学州立博物館見学】
最終日午後に訪れたのは、ネブラスカ大学のキャンパス内にある州立博物館です。ネブラスカの生物、文化、地理、古生物学や考古学などについて総合的に学ぶことができます。特にマンモスや恐竜の展示は全て実寸大で、迫力がありました。先住民族(ネイティヴ・アメリカン)の歴史についても学ぶことができました。
【アメリカ研修11日目①最終日午前中】
ネブラスカで過ごす最後の日となった今日、午前中は各自で荷物の準備などを行いました。昼からの博物館見学に備え、最後の昼食を取りました。博物館見学の後はお別れディナーです。お世話になった大学の先生方や、アンバサダーたちが来てくれます。
【タイ研修5日目】
昨日に続いて、今日は1年生の報告です。
「エラワンミュージアムに行きました。大きなステンドグラスがとても綺麗でした。」
「最初はなかなか自分の思いを表現できませんでしたが、ホストファミリーの方々が温かく受け入れてくれました。今では、毎日がとても充実し過ぎて寝不足になるほどです!」
「一緒にトムヤムクンやタロイモの入ったデザートを食べました。ホストファミリーはみんなフレンドリーで話しやすく、よかったです。」
「どの料理も結構辛いけど美味しいです。普通にタイ人としてやっていけそうです」
「タイの遺跡を見ました。とても派手でキラキラしてるものが多く日本との違いを見ることができました。」
「初日は家族みんなで、chocolate villeという場所に行きました。みんなとても優しくて最高の1日になりました。」
明日から学校です。はりきっていこう!
【アメリカ研修 10日目 振り返り】
【今日の出来事】
1早朝の朝食 2バスに乗り込みカンザス・シティへ 3第一次世界大戦博物館訪問 4クラウン・プラザ・モール散策 5車中にて夕食(サンドウィッチ) 6寮 到着
【明日の予定】
8:00朝食 9:00荷造り 12:00ランチ 13:30 ネブラスカ大学州立博物館(モリル・ホール)見学 17:00お別れディナー 翌2:15チェックアウト 2:30オマハへ出発 5:49ダラスへフライト
ついに残り1日です。
【アメリカ研修10日目④車内でディナー】
寮まで再び3時間半の長旅です。途中で高速道路を降りて、あらかじめ注文していたサンドウィッチをピックアップしました。お店はアメリカで最も人気のあるサンドウィッチ店、ジミー・ジョーンズ。
私たちの知っているサンドウィッチとは少し形状が異なりますが、これがアメリカのサンドウィッチ。みんな満腹になりました。