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高等部ブログ
3月5日 16期生 高等部卒業式
前日まで不安定なお天気の中でしたが、卒業式当日は見事に晴れ、穏やかな春の陽気に包まれて、16期生が社会へはばたいていきました。
晴れの日も、雨の日も、風の日も、ともに励まし合って過ごしてきた仲間たちと迎えた卒業式当日の朝。緊張した様子も見られましたが、保護者のみなさまを始め、来賓のみなさま、教職員、そして高等部1,2年生のみなさんの温かな見守りの中で、涙と笑顔とともに、「さすが16期生!」と言われるような立派な卒業式を行うことができました。
答辞の最後の言葉より
「私たち16期生75名は、いざ社会への一歩をふみだします。親孝行できるように、そして社会の一員として、まっすぐに未来を見つめ、社会人としてがんばりますので、これからも見守っていてください。感謝の気持ちを忘れずにこれからも全力で進んでいきたいと思います。」
16期生みなさんの健康を願い、それぞれに迎える春が、穏やかで笑顔多く過ごせますように。“輝かしい未来への一歩”これからも応援しています。
最後になりましたが、保護者の皆様には、どんな時も寄り添い、向き合い、ご本人の学校生活を支えてくださり、本当にありがとうございました。
「全力・前進・感謝」
高等部3年 社会体験学習
2月6日、高3は最後の社会体験学習でUSJに行ってきました。
事前学習でどのようなアトラクションがあるか調べると、「絶対フライングダイナソー」「うーん、乗りたいけどこわいっ」「ミニオンがいい」「私はスヌーピーに乗る」「おみやげは・・・」と盛り上がり、話が尽きませんでした。
当日は天気も良く、クラスで話し合ったコースを周り、様々なアトラクションを堪能。お土産もしっかり選び、仲間との絆も深め、最高の思い出を作ることができました。
卒業まであと1ヶ月、USJでの思い出を糧にして駆け抜けていきます。ノーリミット!
高等部3年 成人を祝う会
1月27日(火)本校体育館にて高等部3年生の成人を祝う会を行いました。
当日は、これまで成長を見守ってこられた保護者の皆さまにもご参加いただき、温かい雰囲気の中で式典を進めることができました。
式では、本校校長の挨拶から始まり、3年間の学校生活を振り返る思い出のムービーを鑑賞し、生徒一人ひとりがこれまでの経験を思い返す時間となりました。
また、感謝の気持ちを込めて、保護者の方々へ記念品のソープブーケを生徒から直接手渡しました。保護者の方々にとっては成長を感じられるひとときとなったと思います。
生徒は緊張した様子でしたが、思い出の発表や合唱など、それぞれが自分なりの形で式に参加し、成人としての節目を迎えることができました。
改めまして、新成人の皆さん、おめでとうございます。
4月から社会人として、新たな出会いや経験を重ね、さらに成長されることを心より願っております。
高等部3年 地域スポーツ体験交流②
12月16日(火)芦屋学園グラウンドにて、芦屋大学の学生と一緒にスポーツ交流を行いました。
5月に続き2回目の交流になります。今回は「スポーツを通してさらに広げよう地域の“わ”」をテーマに、各クラスの体育委員が中心となって準備や告知をしてきました。久しぶりに芦屋大学の学生と再会できること、広い芝生のグラウンドで活動できることに、生徒たちもワクワクとした期待感をもって当日を迎えました。
今回は芦屋大学の学生が主体となって交流内容の企画や進行を行いました。しっぽとりやサッカーのシュートゲームを通して交流をして、前回に引き続き大盛り上がりで終了しました。
生徒たちの感想には「楽しかった!」「またいっしょにやりたいです!」「大学生がカッコよかった!」などの言葉が並びました。2回の交流を通じて、同じ地域の仲間とつながった“わ”を大切に、これからも過ごしていきたいと思います。
高等部3年 学習発表会・作品展
『輝く未来へ ~ 全力 前進 感謝 ~』
高等部最後の学習発表会は、学年目標である「輝く未来へ ~ 全力 前進 感謝 ~」をテーマに、学習の集大成を4部構成で皆で力を合わせて発表しました。
一部「すすめ16期生 パワー炸裂!」
ペアクラスで和太鼓を演奏しました。「すすめ すすめ」のリズムに乗せて、元気な掛け声とともに一打一打に想いを込めて、全力で取り組みました。
二部「悲しみなんて笑い飛ばせ」
仲間たちと過ごした思い出を胸に、どんな壁も乗り越えて、これからも日々前進していこうと心を一つに踊りました。
三部「群青」「はるかちゃんのひまわりプロジェクト」
阪神淡路大震災で被災したはるかちゃんのひまわりを皆で大切に育てた記録写真やメッセージとともに東日本大震災で被災した南相馬市の学校で作られた「群青」を歌いました。日常を過ごせるありがたさと未来への希望を心を込めて歌いました。
四部「群読~感謝のメッセージ~」
保護者のかた、友だち、先生へ、自分たちの言葉と文字で感謝の気持ちを伝えました。当日は、大切な人に大好きや有難うを伝えられて涙ぐむ生徒もいました。
同時に開催された作品展、たくさんの方々にご覧いただきありがとうございました。
4月からこれまで、美術や家庭科の時間を通して様々な作品づくりに取り組んできました。
美術からは、海の生き物やカラベラをモチーフにした作品、色や表現を楽しむスプレーアート、冬をテーマにした土鈴などの陶芸作品たち。家庭科からは、修学旅行で使用するために作ったサコッシュやお弁当袋を展示しました。どの作品からも、「より良いものを作ろう」という思いが伝わり、これまでの学びと努力の成果がステキな空間を生んだ作品展となりました。
多くの方々に観に来ていただき、本当にありがとうございました!
卒業まで残り少なくなった日々も大切に16期生みんなで一歩一歩前進していきたいと思います。
高等部2年生 学習発表会
『本気』
「本気」ってなんだ
きみの「本気」は どこだ
17期生の今年度の学年目標は、『本気』です。
昨年度の取り組みを土台に、さらに成長すべく、
「しんどい時に、もう少し頑張る」
「普段からできていないことは、肝心な時にもできない」
「やるのかやらないのか 面白くするかしないか それは自分次第」
「強い人間などいない 『強くあろう』と努力すべきなのだ」
そうやって、毎日を積み重ねてきました。
その延長線上にあった学習発表会。
授業で行ってきた様々な挑戦を集めて、ひとつのステージに仕上げました。
練習していく中で、子どもたちの姿に少しずつ変化が見られるようになりました。練習に向かう姿勢はもちろん、
「昨年の自分を超えよう」
「面白くしていくのは、自分」
そういった子どもたちの前向きな言葉を耳にすることも増えたのです。
本番2週間前、感染症流行による学年閉鎖という試練が待ち受けていましたが、閉鎖明けの子どもたちの頑張りは、目を見張るものがありました。
「まだいける」とレベルアップを図る教師に、必死に食らいつく子どもたち。
ラスト1週間の気迫は、言葉では表現しがたいものでした。
「17期生の演技には観客を引き付ける力、説得力がある」と私は感じています。
それは日々の努力、積み重ねに裏打ちされたものだからだと思います。
卒業まで残り1年と少し。彼らの輝く瞬間を、数えきれないくらい目に焼き付けられるよう、担任一同「本気」で向き合い続けます。
日々体調管理に心を配ってくださり、当日は寒い中、観覧にお越しくださった保護者のみなさま、感謝申し上げます。ありがとうございました。
高等部1年 学習発表会
『仲間とともに挑戦した学習発表会 ~Let’s TRY!~』
12月6日(土)、高等部学習発表会を実施しました。今年のテーマは 「Let’s TRY!~仲間とともに~」。このテーマには、「まずはやってみよう!」という前向きな気持ちと、仲間と力を合わせる大切さが込められています。生徒たちはこの日まで、何度も練習を重ねてきました。その成果をしっかりと発揮する姿を見て、とても誇らしく感じました。
最初の演目は 「やってみよう」。タンバリンを使ったダンスでは、叩くだけでなくシェイクや上下左右の動き、友達との連携など、バリエーション豊かな表現が見られました。「まずはやってみよう!」というメッセージが、笑顔とともにしっかりと伝わったと感じています。
続いて 「島人ぬ宝」。沖縄の自然や人々の心を歌った曲を、トーンチャイムとパーランクで表現しました。やさしい音色と力強いリズムが重なり、会場には癒しの風が吹き抜けるような心地よさが広がりました。協力して演奏する楽しさを、生徒たちが音に込めているのがよく伝わってきました。
3つ目の演目は 「Doki it」。なにわ男子の曲に合わせたダンスでは、クラスの垣根を越えて力を合わせ、個性が輝くパフォーマンスを披露しました。観ている人の心が“ドキッ”とするような、キラキラした時間を生徒たちが作り上げてくれたことに感動しました。
最後は 「カヌーダンス」。9月に体験したカヌーから学んだ自然の力や仲間との絆を、パドルや布を使ったダンスで表現しました。水の流れや風のささやきを感じさせる動きが、ひとりひとりの動きと重なり、大きな流れとなる瞬間は圧巻でした。
発表を終えた生徒たちの表情は、達成感と自信に満ちていました。仲間とともに挑戦し、やり遂げた経験は、これからの成長につながる大切な一歩になると思います。保護者の皆様、学校関係者の皆様、温かいご声援をありがとうございました。
高等部1年 校外学習
10/7(火)三田市にある「人と自然の博物館」に行ってきました。多数の昆虫標本や兵庫県で見られる野生動物の剥製、丹波の恐竜化石、たくさんの化石標本などが展示されていました。また、生態系のしくみや、動植物の住み家でもある自然と人とのつきあい方について考えるコーナーなどもありました。
イノシシやキツネ、ツキノワグマやイヌワシなどの野生動物の剝製をまじまじと見ながら、「今にも動き出しそうだね」と思わず口にしている生徒もいました。
事前学習では館内の展示内容や見学ルートを調べ、当日は館内の各階に設置されているスタンプラリーにも挑戦し、全種類のスタンプをコンプリートすることができました。
高等部2年 宿泊学習(第2報)
昨日(9/25)の夕食とキャンプファイヤーの様子です。
食事係の生徒がエプロン・三角巾等を着用して衛生面に配慮しながら手際良く配膳、挨拶の後に美味しく夕食をいただきました。
キャンプファイヤーでは、安全に気をつけながら、火の神による火起こしの儀式が始まりました。
炎の燃えさかる中、各クラスの出し物や合唱等で、大いに盛り上がりました。イントロクイズを出すクラスあり。ジャンボリーミッキーのテーマにあわせてマーチするクラスあり。レクリエーション係の生徒の頑張りもあり、キャンプファイヤーは盛り上がりました。
入浴を済ませ、しあわせの村の夜が深まる中、生徒たちは床につきました。
一夜明け、全員元気に朝を迎えることができました。
ラジオ体操とストレッチを行った後、朝食をとりました。
レクリエーション行事では、ローリング・ドッジボール、リバーシ、じゃんけんサッカーを、お互いが協力し合い、ルールを守って楽しみました。写真は、ローリング・ドッジボールの様子です。
昼食はカレーライスでした。食事係の生徒が、丁寧に配膳をしています。
宿泊学習のスローガンである『協力する 公共のルールを守る することは、全力でする 早起きして楽しむところは本気で楽しむ』を実践できた、有意義な宿泊学習となりました。
高等部2年 宿泊学習(第1報)
本日(9/25)、高等部2年生の宿泊学習が始まりました。
まずは兵庫県立美術館を訪れ、各クラスに分かれてコレクション展を鑑賞しました。
続いて、館内のHYOGO EXPO TERMINALのコーナーに移動しました。ひょうごフィールドパビリオンにちなんだこのコーナーでは、自分の描いた絵が壁面上で動くのを見るなど、さまざまな体験ができる展示を楽しみました。
美術館で昼食を摂った後、本日の宿泊先である「しあわせの村」に向かいました。
入所式でも、この宿泊学習のスローガンをみんなで確認した後、トリム園地での課外活動に取り組みました。小雨が降っているのが少し残念でしたが、各クラスで楽しいひと時を過ごしました。
トリム園地での活動を終えて部屋に移ってからは、時間を有効に使って、これまでの活動を振り返りシートをまとめる生徒の姿がみられました。
夕食後には、お待ちかねのキャンプファイヤーがありますが、活動の続きは明日(9/26)のブログに掲載します。
今のところ、全員無事に1日目を過ごせています。
高等部1年 地域スポーツ体験
9月12日(金)に、兵庫県立海洋体育館でカヌー体験を行いました。
事前学習では、カヌー競技の元オリンピック選手である遠藤さん(元本校職員)より、ライフジャケットの着方やパドルの漕ぎ方、カヌー乗艇のルール等を学びました。
当日は気持ちの良い快晴の中、「命を大切にすること」「道具を丁寧に使うこと」「時間を守ること」の3つのルールを守りながら、班の仲間や先生と力を合わせてパドルを漕ぎ、水面を滑るように進む感覚や海から見える景色を楽しんでいました。
この体験を通して、自然の中で体を動かす楽しさや仲間と協力する大切さを改めて感じることができ、笑顔あふれる思い出深い一日となりました。
高等部1年 校外学習
7月4日(金)、兵庫県立兵庫津ミュージアムに出掛けてきました。
「初代県庁館」では、初代県知事”伊藤俊介(博文)”が執務した知事執務室や、裁判を行った吟味場(お白州)、庭園などへ行き、再現された歴史空間を体感しました。
「ひょうごはじまり館」では、プロジェクションマッピングやバーチャルリアリティーを駆使した展示、迫力満点のダイナミックシアターなど、見ごたえがあり、皆大興奮でした。
生徒からは、もっと見たい、時間足りないという声が出て、充実した校外学習となりました。
事前学習も含めて、兵庫の歴史についてたくさん学ぶことができました。
高3 地域スポーツ体験交流①
5月27日(火)芦屋大学よりスポーツマネジメントを学ぶ学生とサッカー部の学生の皆さん総勢55名を本校にお招きし、高等部3年生と体育館でスポーツ交流を行いました。「スポーツを通して広げよう地域の“わ”」をテーマに、生徒会体育委員長と各クラスの体育委員が中心となって、この日のために企画・運営の準備をしてきました。大学生と高3生のパワーが一つになって大盛り上がりとなり、“わ”らい(笑い)の絶えない、絆の“わ”(輪)がぐっと深まる場となりました。
高等部3年 校外学習
5月15日(木)校外学習で神戸須磨シーワールドに行ってきました。生徒たちは豪快なオルカショーに歓声を上げていました。アクアライブ館では様々な海水淡水の生き物にふれることができました。事前学習を重ね待ちに待った1日は最高の思い出となりました。
高等部1年 校外歩行
本校より約1.5㎞の場所にあるミラタップパーク(芦屋市立総合公園)潮芦屋緑地・ビーチまで行ってきました。
天候にも恵まれ、ほぼ貸し切り状態のビーチ。裸足になって波打ち際で水遊びを楽しんだり、団扇やペットボトルを目標物としたビーチフラッグを楽しんだり、砂浜でゆっくりのんびりしたり、散策を楽しんだりと、思い思いの時間を過ごしクラスや学年の仲間と親睦を深めることができました。
高等部 入学式
4月9日(水)に高等部入学式が挙行され、18期生28名が入学しました。
新入生の皆さん、ご入学おめでとうございます。
入学式では、緊張した様子もありましたが、名前を呼ばれると返事をしたり、手を挙げたりすることができました。
これから始まる学校生活では、仲間とともに様々なことを経験し、自分らしく輝き、成長してほしいと思います。一人ひとりが安心して、伸び伸びと学校生活を送れるよう教職員一同で支えてまいります。よろしくお願いいたします。
高等部卒業式
15期生の門出を応援してくれるような青空の下、67名の生徒が胸を張って卒業していきました。
「卒業式は『最後の授業』です。これまでの学校生活、授業で培ってきたものを出し切り、保護者や来賓の方に見てもらいましょう」と練習に取り組みました。15期生は見事に応え、1回目の練習から気合が入っていました。本番という目標に向かって、ぐっと力を出せる姿に大いなる成長を感じました。
迎えた当日、大きな拍手に包まれての入場、卒業証書の受け取りは緊張しながらもそれぞれの方法で返事をし、受け取りに行くことができました。誇らしい顔を見ていただきたくて、大回りをして自席に戻りました。答辞では代表者3名の言葉に続いて全員合唱で『感謝』の思いを伝えました。
つながり支え合い、感謝の気持ちを持って成長してきたことに自信をもって、この場所から歩き出した15期生に幸あれ!
高等部1年 県立舞子高等学校環境防災科との交流及び共同学習
1月22日(水)に、高等部1年生は、兵庫県立舞子高等学校環境防災科の皆さんと交流及び共同学習を行いました。災害時に役立つ新聞紙スリッパの作り方を舞子高校生に教えてもらい、クラスごとに作った後、履いて歩きました。家でも作ってみたいと喜んで持ち帰りました。『あたりまえ防災』の動画に合わせて踊ったり、防災〇Xクイズに取り組んだりして、楽しく防災を学ぶことができました。その後、各教室に移動し、舞子高校生から非常用持ち出し袋のことや、地震の仕組みなどの説明やクイズ、ゲーム等が行われ、1年生のみんなも意欲的に参加しました。手作りの道具やスライドに興味を持ち、普段は初対面の人に緊張してしまう生徒も、積極的に質問していたのが印象的でした。
今回の交流及び共同学習を通じて、高等部1年生全体の防災意識が高まったことと思います。今後も日々の生活の中や避難訓練を通して防災の学習を続けていきたいと思います。
高等部3年 成人を祝う会
先日1月28日(火)、15期生の成人を祝う会が本校体育館にて行われました。
3年間の思い出の動画を見て、これまでを振り返った後、生徒から保護者の方へ感謝の気持ちを込めて、記念品のソープブーケを贈りました。
改めまして、新成人の皆さんおめでとうございます。
4月から社会人として良い出会いに恵まれ、日々新たな発見と成長がありますことを心よりお祈りしております。
高1出前授業「いのちの授業」
1月14日(火)Z世代へのプレコンセプションケア事業で神戸市北区にあるマナ助産院の助産師永原郁子講師、いのち語り隊で活動されている藤尾様をお招きし、「いのちの授業」をしていただきました。
人との付き合い方、身体の大切なところ、結婚するための準備、元気に過ごすために今できること等、具体的に説明していただきました。
また、後半は全員が妊娠月数の赤ちゃんの模型を抱っこして重さを確認したり、妊婦ジャケットを着用し、身体を動かしたりして妊婦さんの大変さを実感することができました。
今回の学習で命の大切さを理解し、将来にむけてより良い選択をしながら、豊かな人生を歩んでいける、そんな機会になればと思います。