| Aioi High School,Passport to the World ~相生高校から世界へ~ |
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5月9日(土)から、3年生にとっての最期の大会となる県総体が始まりました。
男子1回戦 相生 43(9-8 5-13 13-20 16-18)59 県西宮
相手は県立西宮高校、非常にスピードとシュート力のある相手に対して、相生の強みであるインサイド中心のオフェンスとゾーンディフェンスで対抗しました。前半のロースコアは相生の持ち味のディフェンスを見せることができましたが、なかなか点が伸びずに7点ビハインドで前半を終えました。後半になると県西宮のシュートが決まりだし、少しずつリードを広げられてしまいました。第4Qに着実に得点を重ね徐々に差を縮めていきましたが、あと一歩というところで追いつけず敗戦となりました。
1回戦敗退という結果は残念でしたが、強敵相手に堂々と渡り合うことができ、短い時間でしたが3年生全員がコートに立って最後の試合を終えることができました。3年生はこれで引退となりますが、10人全員が誰一人欠けることなく最後まで部活をやり遂げたことは何事にも代えがたい経験です。これを糧に進路実現に向かって突き進んでほしいと思います。
新チームは選手26名、マネージャー2名の大所帯となります。相生高校を盛り上げていきますので、これからも応援よろしくお願いします。
4月25日(土)、26日(日)の2日間にわたり、前期西播総体の第3試合・入替戦が行われました。勝てば上位リーグとの入替戦に臨めるという大事な試合でした。
男子Cリーグ 相生 42(10-20 9-12 8-19 10-21)69 福崎・夢前・播磨福崎
CD入替戦 相生 58(11-12 20-14 6-15 21-15)56 姫路・姫路市立
残念ながら上位リーグとの入替戦に臨むことはできませんでしたが、Cリーグの座は死守することができました。主力にケガ人が相次ぐ苦しい状況でしたが、代わりに出た選手が持ち味を発揮してくれました。3年生にとってはあと2週間足らずで最後の試合となります。後悔のないよう最後までバスケットボールに真摯に取り組んでいきたいと思います。
※県総体のお知らせ
以下の日程・会場で県総体の第1週目が行われます。応援よろしくお願いします。
5月9日(土) 13:30~vs県西宮 (会場:須磨東高校)
5月10日(日) 15:00~vs加古川北 (会場:明石清水高校)
4月18日(土)、19日(日)、2日間にわたり前期西播総体の第1週目が行われました。
4月18日(土) 相生 24(4-9 8-16 2-9 10-15)49 姫路南・網干・姫路海稜
4月19日(日) 相生 71(24-11 14-17 14-19 19-21)68 姫路工業
初日の姫路南・網干・姫路海稜との試合は、実力に勝る相手に対して抜群のディフェンスを見せましたが、オフェンスが停滞してしまいロースコアでの敗戦となりました。続く姫路工業との試合は、前日の不調がウソのように第ⅠQにリードを奪い、追いつかれはしましたが何とか逃げ切ることができました。今週土曜の試合に勝てばBリーグ昇格をかけた入替戦に臨むことができます。県総体に弾みをつけるためにも頑張っていきたいと思います。
今回も多くの方々に応援いただき、ありがとうございました。
12月26日(金)、県大会出場をかけた最後の試合が行われました。
敗者復活戦 相生 52(19-12 12-17 15-17 6-23)69 姫路工業
第3Q終了時点で同点という接戦でしたが、第4Q最初に一気に連続得点を許してしまい、最後まで追いつけずに敗戦となりました。序盤のリードを守り切ることができず、一度相手に流れがいくとなかなか元に戻せない課題が今回も出てしまった形となりました。残念ながら県大会出場とはなりませんでした。
新チームになって約8カ月、勝つことの難しさや一本のシュートの大切さを痛感した2025年となりました。しかし、2年生の多くは高校からバスケットを始め、1年生も多く試合に出場する若いチームは大きく成長した年にもなりました。2年生にとってはあと4か月少しの部活動で大きく成長してくれることを期待したいと思います。
2026年もHPやInstagramを通じて情報発信してまいります。今後も相生高校男子バスケットボール部を応援よろしくお願いします。
12月25日(木)、県新人戦西播地区2次予選が始まりました。
Xブロック1回戦 相生76(14-9 22-14 21-22 19-14)59姫路商業
Xブロック2回戦 相生52(14-23 9-12 13-16 16-10)61龍野
初戦の姫路商業戦は、相手エースの個人技を止められず苦戦しましたが、最後は最大20点リードを広げてなんとか逃げ切ることができました。勝てば県大会出場が決まる2回戦の龍野戦でしたが、ケガのアクシデントをベンチメンバーが見事にカバーして格上相手に粘りましたが、惜しくも敗戦となりました。この結果、残り1つの枠をかけて敗者復活戦に臨むこととなります。昨年は1点差で逃した出場権を勝ち取るべく、チーム一丸となって頑張りたいと思います。
11月22日(土)、23日(日)にかけて、後期西播総体の2週目が行われました。
前週を1勝1敗で終えた本校は、22日の県大附属高校に勝てばBリーグ昇格、負ければCリーグ残留をかけた入替戦へと進むことになります。
11月22日 相生 44(13-10 10-8 10-24 11-18)60 県大附属
序盤から激しい守り合いの展開となり、相手のインサイドの選手をうまく守ってロースコアの展開ながら5点リードで前半を終えました。後半立ち上がりには10点リードを広げることができましたが、そこから急に流れを失い0-19のランを許してしまい一気に逆転されてしまいました。一度失った流れはなかなか戻らず、相手のシューター陣に気持ちよくアウトサイドシュートを決められてしまい敗戦となりました。
続くCD入替戦は対戦相手の棄権により不戦勝となり、C3位で残留となりました。満足のいく結果ではありませんでしたが、年末に行われる県新人大会二次予選で勝ち残り、2月の県大会の出場を果たせるよう頑張っていきたいと思います。
今回も多くの方々に応援をいただき、ありがとうございました。
11月15日(土)、16日(日)の2日間にかけて、後期西播総体の1週目が行われました。
相手はいずれも難敵ですが、この大会でCリーグ1位となりBリーグ昇格を目指して頑張ってきました。
11月15日(土) @姫路別所高校
相生 76(18-17 23-21 19-5 16-14)57 姫路
11月16日(日) @東洋大姫路高校
相生 38(9-19 4-8 6-14 19-11)52 姫路西
初戦の姫路高校との試合では、こちらのインサイドと相手のアウトサイドの点の取り合いとなりましたが、3Qにディフェンスでリズムをつかみ着実にゴール下で点を重ねてリードを広げていきました。2試合目の姫路西高校との試合では、こちらの強みであるインサイドをしつこく守られなかなかチャンスをものにできず、ディフェンスでは粘ったものの20点開いた点差を追いつくことができず敗戦となりました。2連勝とはならなかったものの、次の試合に勝てばBリーグとの入替戦に進めます。2試合の反省を生かして勝利につなげるよう頑張っていきたいと思います。
多くの方々に応援に来ていただき、ありがとうございました。
※写真はすべて姫路高校戦、白のユニフォームが本校です。
9月27日(土)、28日(日)、10月4日(土)の3日間にわたり、西播地区リーグ決定戦が行われました。
1回戦 相生 62-51 飾磨工業
2回戦 相生 61-70 姫路工業
CD決定戦 相生 81-63 琴丘
目標としていたBリーグ以上は達成できませんでしたが、最低限の目標であるCリーグ残留はなんとか勝ち取ることができました。体育大会や修学旅行が続く中コンディションの維持が大変でしたが、最後の琴丘戦は今シーズンベストの試合運びができたのではないかと思います。
11月の後期西播大会ではCリーグ優勝とBリーグ昇格を目指して頑張っていきたいと思います。
8月6日・11日・12日にかけて、西播夏季大会が開催されました。
Cリーグに所属する本校は、Bリーグ昇格を目標に頑張ってきました。
Cリーグ 相生 55-77 龍野
相生 52-121 龍野北
CD入替戦 相生 68-53 福崎・播磨福崎・夢前
Cリーグでの試合は2試合とも負けてしまいましたが、入替戦では福崎・播磨福崎・夢前に接戦の末なんとか勝ち切ることができました。この結果、リーグ昇格は果たせませんでしたがCリーグに残留することはできました。次は8月末のウィンターカップ県予選西播地区2次予選で県大会の出場権を獲得し、9月末に行われるリーグ決定戦でBリーグ以上に入れるよう頑張っていきたいと思います。
7/20(日)、U18リーグ戦第2試合目で香寺高校と対戦しました。
相生 74(26-14 14-4 14-9 20-9)31 香寺
先週の試合とは大幅にメンバーを入れ替えて試合に臨みました。前からプレッシャーをかけてターンオーバーを誘い得点につなげることはよかったのですが、セットオフェンスの精度やフリースローの確率の悪さは今後の課題かと思いました。高校からバスケットボールを始めた2年生が公式戦初得点を決め、ディフェンスでも好プレーを連発するなど、今後の自信につながったと思います。
対戦していただいた香寺高校さん、ありがとうございました。
7月13日(日)、新チームになっての最初の公式戦になるU18リーグ戦が始まりました。
本校は西播但馬地区2部に所属しており、12月までかけて試合が続いていきます。
相生 93(24-19 23-9 21-11 25-17)56 姫路商業
最初の公式戦の緊張のせいか、この夏の猛暑のせいか、第1Qは単純なミスが続いてしまいました。しかし、ディフェンスやリバウンドで優位にたってから高さを活かしたオフェンスでリードを広げることができました。途中ターンオーバーが続く時間帯もありましたが、試合を通してやりたいプレーができ勝利につなげることができました。8月の西播夏季大会に向けていい流れを保っていきたいと思います。
5月11日、兵庫県高校総体が行われました。3年生にとっては最後の公式戦であり、本校は2回戦からの登場となります。
5月11日(日) @神戸商業高校
男子2回戦 相生 51-96 高砂
本校の対戦相手は、東播地区の強豪校である高砂高校でした。最初のオフェンスで用意していたセットプレーが完璧に決まり、幸先よいスタートを切れたかに思えました。しかし、相手のサイズやパワーに押されてなかなかリバウンドがとれず、シュートへの激しいプレッシャーもあり一気に点差を広げられました。主力選手の負傷やファウルトラブルもあり、いつも通りの試合展開とならずに苦戦しました。45点差という大差での敗戦でしたが、3年生が全員コートに立ち、最後のブザーが鳴るまで果敢にプレーする姿は感動を与えるものだったと思います。
これで3年生は引退となります。これからの10カ月が高校生活の最大の難関である「進路実現」が待っています。部活動よりも多くの困難が待っていますが、それぞれの目標に向かっていく姿勢は十分備わっていると思います。中間考査後から新チームが始動しますが、28人という大所帯にふさわしい活気のある、強いチームとなるよう頑張っていきたいと思います。
はるばる神戸まで保護者の方々をはじめ、多くの方に応援に来ていただき、本当にありがとうございました。
4月26日(土)、27日(日)、前期西播総体の3・4日目が行われました。
4月26日(土) 相生 36(13-15 4-16 1‐24 18-17)72 県立大附属
Bリーグ3試合目、県立大附属との対戦でした。この試合の結果で勝てばAリーグと、負ければCリーグとの入替戦となる非常に大きな意味を持つ試合でした。序盤は県立大附属の強みのインサイドを粘り強く抑えていきましたが、前半残り3分のところから立て続けに失点し、こちらのシュートは狙い通りに打てても入らず、一気に点差を広げられてしまいました。3Qもシュートの調子が上がらず、まさかのフリースロー1点のみ。大差での敗戦となってしまいました。
4月27日(日) BC入替戦 相生 52(14‐15 13-10 11-25 14-26)76 淳心学院
大会最終日はCリーグ2位の淳心学院との入替戦でした。秋の大会では勝ってB残留をしており、相手もリベンジを期しての試合でした。立ち上がりは淳心のシュートがよく決まっていましたが、こちらのディフェンスの強度も上がりミスからの速攻で得点を重ねていき、前半は2点リードで終えました。後半に入って最初は互角の展開でしたが、ファウルトラブルから流れを失い、少しずつ点差を広げられていきました。前からプレスを仕掛けたもののうまくかわされ、最後は24点差の敗戦でした。
残念ながらCリーグ降格となってしまいましたが、2週間後に迫った県総体に向けて最後の踏ん張りを見せてほしいと思います。多くの方に応援にかけつけていただき、ありがとうございました。
4月19日(土)、20日(日)に前期西播総体1週目が行われました。
本校男子はBリーグに所属し、Aリーグ昇格を目指して頑張ってきました。
4月19日(土) 相生 44(14-14 10-8 6-11 14-9)42 相生産業
初戦は相生産業高校との対戦でした。立ち上がりからお互いに簡単なシュートを許さず、緊迫したディフェンス合戦となりました。前半終了時点で24‐22というロースコアの展開となり、後半も逆転に次ぐ逆転の繰り返しとなりましたが、本校の控えガードの3Pシュートが決まったところからリードを広げることができました。相生産業もこちらのミスを逃さず追い上げ、残り30秒を切って2点差という大接戦となりましたが、最後までディフェンスを緩めることなく何とか逃げ切り、大金星を挙げることができました。
4月20日(日) 相生 62(15-25 11-23 19-22 17-18)88 東洋大姫路
2試合目は東洋大姫路との対戦でした。試合の最初から最後まで激しいプレッシャーを受け、なかなか点差を縮めることができないまま終わってしまいました。ただ、試合の中で相手の強さや速さに慣れていき、後半は次につながる試合ができたのではと思います。
次は26日(土)、姫路西高校にて県立大附属との試合となります。これに勝てばAリーグと、負ければCリーグとの入替戦となります。非常に大事な試合となりますので、必勝を期して一週間練習に励んでいきたいと思います。
1月11日(土)、12日(日)にかけて冬季西々播大会が開催されました。本校にとっては今年度最後の公式戦となります。
1回戦 相生 65-54 赤穂
2回戦 相生 35-49 龍野北
1回戦の赤穂戦は、前半はなかなかこちらの思うようなバスケットができずリードを許してしまいました。後半になると前からのプレッシャーが効きはじめファストブレイクからの得点で逆転に成功し、なんとか逃げ切ることができました。2回戦の龍野北戦は両チームともに激しいディフェンスでなかなか点が入らないロースコアの展開となりました。終盤まで1桁の点差で食らいついたものの、最後はリードを広げられてしまい敗戦となりました。
最後の公式戦、結果だけ見れば思うような成果は残せていませんが、秋の新人戦で30点差以上つけられて負けた相手とも接戦ができ、チームの力は着実に上がっていっていると思います。これからの長い冬を乗り越えて春の大会は勝利で終われるよう、しっかりと練習に取り組んでいきたいと思います。
あけましておめでとうございます。本年も相生高校バスケットボール部をよろしくお願いいたします。
去る12月25日(水)・26日(木)にかけて、県新人戦西播地区2次予選が行われました。
Yブロック決勝戦 相生 70-72 福崎
敗者復活戦 相生 45-46 網干
本校は1回勝てば県大会出場という非常に有利な立場にいましたが、残念ながら2試合とも1ゴール差での敗戦となってしまいました。福崎戦は前半で16点リードを奪いながらも後半で追いつかれて逆転負け、網干戦は終始拮抗した試合となり4Q初めの10点ビハインドをあと1点まで詰めることができたものの、あと1本が遠かったです。惜しくも県大会出場は逃しましたが、1本のシュート、1つのリバウンド、パス、1回のディフェンスなど、試合の局面のあらゆる点の重みを痛感できたと思います。春の大会に向けて、この残念な結果を忘れず大きくレベルアップできるよう練習していきたいと思います。
11月23日(土)、後期西播総体の最終日として入替戦が行われました。Bリーグ残留をかけて、Cリーグを全勝で勝ち上がった淳心学院との対戦でした。
相生 71(23-13 13-6 14-24 21-17)60 淳心学院
第1Qは最初リードを許してしまったものの、3Pシュートが調子よく決まり10点リードしました。2Qもディフェンスで簡単なシュートを許さず、リバウンドも制して36‐19の15点リードで前半を終了しました。後半になるとこちらのイージーミスで連続失点を許し、一気に5点差まで詰められるシーンもありました。流れが悪くなりそうなところを我慢し、そこからは簡単に流れは渡さず一進一退の攻防が続きました。7点リードで4Qが始まり、ここからリバウンドからの速攻が決まりだしました。最終的には71‐60で勝利し、Bリーグ残留を決めました。
次は12月に県新人戦出場をかけた二次予選が開催されます。9月末から続く長い試合もあと1ヵ月、最終目標でもある県大会出場のためにもしっかりと準備をしていきたいと思います。
対戦していただいた淳心学院さん、ありがとうございました。
11月16日(土)、17日(日)の2日間、後期西播総体の第2・3試合目が行われました。相手は西播地区屈指の強豪校、東洋大姫路と姫路工業です。
相生 46( 9-26 17-20 10-22 10-22)90 東洋大姫路
相生 54(12-28 4-22 4-20 34-9)79 姫路工業
2試合とも、圧倒的な力の差を見せつけられてしまいました。ディフェンスの強度、シュート力、オフェンスの考え方、あらゆる面で本校よりも上回る相手に対して、どんなに点差がついても最後まで試合を捨てることなく頑張ることはできました。と同時に、Bリーグで戦っていくためにはまだまだ実力不足、課題が山積みであることも再確認したと思います。次は23日(土)に行われる入替戦です。相手はCリーグを全勝で勝ち上がった淳心学院です。B残留のためにも絶対に負けられない試合となります。3試合の経験をプラスにして勝利で終われるよう頑張っていきたいと思います。
対戦していただいた両校のみなさん、ありがとうございました。
11月10日(日)、後期西播総体が始まりました。Bリーグに所属する本校は、2月に行われる県新人大会出場を目標にこの大会に臨んでいます。格上相手にどこまでチャレンジできるかが試される試合となります。
相生 44(7-23 12-21 9-18 16-17)79 龍野北
地区の上位常連校を相手にディフェンスでは奮闘しましたが、シュート力では力の差がありました。シンプルに体格差や走力といった地力の部分でも実力差を感じさせられました。いい内容のオフェンスはできているので、週末の試合に向けてしっかりと練習していきたいと思います。
次は16日(土)13:30から東洋大附属姫路高校、17日(日)13:45から姫路工業高校との対戦です。厳しい試合が続きますが、応援よろしくお願いします。
10月5日(土)、西播地区リーグ決定戦の最終日、Aリーグをかけて相生産業高校との対戦となりました。
相生 45(12-31 7-23 9-22 17-20)96 相生産業
地区の上位校との実力差を実感した試合となりました。この結果、Bリーグが決定しましたが、他チームとの差は大きく開いており、来月の後期西播総体に向けて大きくレベルアップをしていかないといけません。一ヵ月しか時間はありませんが、強いチームとの試合に向けて頑張っていきたいと思います。
対戦していただいた相生産業さん、ありがとうございました。