2026 姫商 学校案内 「ビジネススポーツ類型」設置
祝 全国大会 ビジネス部(情報処理) 県団体・個人優勝
祝 全国大会 ビジネス部(簿記) 県団体・個人準優勝
姫商のFM番組ができました!「☆School-Real 姫SHOW!☆」
国公立大学 情報科学科 18名 商業科 18名 合格
2026 姫商 学校案内 「ビジネススポーツ類型」設置
祝 全国大会 ビジネス部(情報処理) 県団体・個人優勝
祝 全国大会 ビジネス部(簿記) 県団体・個人準優勝
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国公立大学 情報科学科 18名 商業科 18名 合格
〒670-0983 姫路市井ノ口468番地 TEL:(079)298-0437(代)FAX:(079)298-0439 交通アクセス
遅くなりましたが体育大会の報告です。
生徒、保護者の皆様、PTAの皆様、琴陵会の皆様、そして、教職員が力を合わせて、暑さが厳しい中、全日程を無事に終了することができました。各競技一生懸命に取り組み、運営も応援も素晴らしかった!姫商生が楽しみ、がんばっている姿を少しですがご覧ください。
文化祭の準備が始まりました。
2年生が各クラスでがんばっていました!
いよいよ文化祭の準備が始まりました。
全生徒によるモザイクアートの作成がはじまりました。何のモザイクアートができるかは、完成してからのお楽しみだそうです。
すべての学年での共同作業ということで、それぞれの生徒が一生懸命に取り組んでいます。
【3年生】
【2年生】
【1年生】
すべての生徒が楽しみながら、一生懸命に取り組んでいました。
PTA・後援会・琴陵会(OB/OG)の皆様による、全国大会出場者への激励会が開催されました。
今年は、ソフトテニス部、器械体操部、卓球部、少林寺拳法部、ビジネス部(簿記、情報処理)が全国大会に出場します。PTA会長、後援会長、琴陵会理事長の皆様より激励の言葉をいただいました。「楽しんできてほしい」「力を発揮してくる」「姫商の名を背負ってがんばってほしい」「貴重な体験をしている」など様々なお言葉をいただきました。姫商生のためにいつもご支援をいただき、ありがとうございます。
全国大会出場者を代表して、簿記コンクールで優勝した高谷くんがお礼の挨拶を行いました。
当日、神戸新聞に、高谷君の記事が掲載されていました。皆様もぜひ、ご覧ください。(検索 神戸新聞 地域 姫路)
ウインク体育館で夏季節スポーツ大会を開催しました。
初めて外部体育施設でのスポーツ大会で、生徒会、各委員、パスケットボール部、バレーボール部、バドミントン部の企画・運営・協力のもと、無事に実施することができました。
晴天のもと、空調が整った快適な環境でスポーツを楽しみました。 競技はバスケットボール、ドッジボール、そしてバドミントンが行われ、どれも白熱した試合となりました。
生徒会長開会あいさつ
準備運動
バスケットボール
ドッジボール
バトミントン
応援する姿勢も素晴らしかった!
表彰クラスの代表者
表彰式
暑さが大変厳しい中、保護者の皆様、野球部OBの皆様、琴陵会の皆様、そして、本校吹奏楽部及び教員、生徒の熱い応援のもと、野球部が奮闘しました。7-6で勝利しました!
応援いただいている皆様に感謝するとともに、これからもご支援のほど、よろしくお願いいたします。
生徒が登校する校門周辺を少しでも綺麗にと、PTAのご協力により、植樹を行いました。暑い時期なので水が欠かせませんが、綺麗な花を咲かせるように大切に育てていきたいと思います。さあ、本日より期末考査です。がんばれ姫商生!
今回、「姫商カフェ」が初めて開催されました。 PTAの皆さまのご協力により、お菓子やジュース、アイスクリームなどが用意され、放課後の食堂は生徒とPTAの方々で大いに賑わいました。お菓子は韓国の珍しいものもラインアップされていました。
カフェを利用した生徒からは、「対面でコミュニケーションをとる良い機会となり、友人の知らなかった一面を知ることができてとても良かった」との声が聞かれました。食堂は笑顔と会話に包まれ、たくさんの生徒たちで活気にあふれていました。
引き続き開催していきますので、ぜひ、来てください。
友達と話すも良し、勉強するも良し、ぜひ、姫商での生活を充実させる契機としてください。
姫商カフェの様子①
姫商カフェの様子②
姫商カフェの様子③
姫商カフェの様子④
姫商カフェの様子⑤
生徒が描いてくれた姫商カフェの掲示と3Dプリンタ作成したペンおき
なんと、生徒が自主的に作成してくれました。
とっても感動しました!
ご協力いただいたPTAの皆さま
暑い中、ありがとうございました。
「保護者が子どもたちに食べさせたい銘菓と流行のお菓子」
姫路商業高校が115周年となります。また、6月20日は創立記念日です。
創立記念日を契機に、「なぜ、6月20日が創立記念日なのか?」をまとめています。君たちが学ぶ姫商のことをぜひ知ってください。
同時に、姫商で学んできた先輩たちの母校に対する熱き思いも知ってほしいと思っています。そして、「古きを温め、新しき伝統を創造する」姫商生に期待しています。
ぜひ、下のPDFを読んでくださいね。
8:50 訓練用の火災警報が発令されました。
8:55 放送を受けて、全校生徒が避難を開始しました。
生徒たちは迅速に運動場へ避難し、安全を確保することができました。
その後、体育館へ移動し、能登地震被災地ボランティアの代表によるプレゼンテーションがありました。プレゼンテーションを通じて、ボランティア活動の内容や現地での経験を知るとともに、実際に支援活動を通じた心の変化についても知ることができました。
最後に、校長より避難訓練の講評がありました。校長は「みんなの命や家族の命を守るために、日頃から災害に備えることの重要性」を強調し、姫路商業高校生としての期待を語りました。
運動場で集合点呼
体育館に集合
ボランティアに参加したメンバの紹介
校長から講評
5月5日は、予定より早く姫路に着くことができたため、共に活動をした徳島県立小松島西高等学校の生徒に姫路を案内しました。その後姫路駅で小松島西の生徒とは解散しました。4日間と短い時間でしたが学校、学年関係なく仲良くなることができました。
最後に4日間を通して、傾聴の大切さを知ることが出来ました。ボランティア活動中、被災された方が「地震だけでもとても大変だったのに大雨でまたかと。いじめられてるみたいだと」明るく話してくれましたが、言葉の端々から本当に辛かったんだなと伝わりました。こう言った被災された方の感情は普通に聞くだけでは分からなく、目、耳、心で聴く傾聴だからこそ知ることが出来た感情だと思います。
そして、ボランティアは実際に被災地に行くだけではありません。募金や観光、被災地の物を買うなど様々な形があります。少しでも被災地の役に立ちたいなど考えているならば、小さなことでも良いので是非チャレンジしてみてください。
こどもフェスティバル2025「チルフェス」in兵庫県立こどもの館に本校茶華道部の生徒が出店しました。
いつも指導いただいている先生に感謝するとともに、生徒が様々な経験や体験を積み重ねる機会を大切にしていきたいと考 えています。生徒たちは、茶道らしく素晴らしい姿勢と落ち着いた雰囲気を演出していました。
オープニングでの出店説明後
スタートから多くのお客様が来店しています
全体の様子①
全体の様子②
先生に様々なことをご指導いただいています
本当によい生徒たちです
開店前の準備①
開店前の準備②
自分でたてたお茶の味を確認①
自分でたてたお茶の味を確認②
姫商生頑張っています
「お茶とお菓子はいかがですか?」by姫商茶華道部
物価高騰の中、安価でした
能登被災地ボランティア3日目です。
3日は昨日と同じように施設の清掃を行い、ラジオ体操を行って、ボランティアセンターに向かいました。
今回の活動はボランティアセンター内で、竹のプランターを作成するイベントのお手伝いをさせていただきました。その活動の中で、七尾市の農業をされている方から能登地震によって農業を行う人が減ってしまったことなど、学校では聞けない話を沢山伺うことが出来ました。
また、ビジネス部地域創生部門が開発した災害用備蓄食品のパンの缶詰「ふわ姫パン」の紹介をすることが出来ました!非常に暖かい言葉をかけていただき、活動の活力になりました。
午後からは、2日間のボランティア活動の労いも兼ねて、徳島県立小松島西高等学校の皆さんも一緒に野外炊事を行いました。その後に、キャンプファイヤーを行い、この2日間のボランティア活動の振り返りを行って3日目を終了しました。
明日は姫路に帰ります。
家の清掃を行い、 7時からラジオ体操を行いました。
また、今回のボランティアには姫路商業高等学校の生徒だけでなく、徳島県立小松島⻄高等学校の生徒 9人を合わせた生徒 29人、引率の先生 3人の計 32人で活動しました。
今回の活動場所は宿泊先からバスで1時間ほどかかる場所所にあります。今回の活動では⺠間のボランティア団体の方達と連携して作業を行いました。
3年生の地域創生部の岸本さんは、善正寺というお寺の陥没した場所にセメントを流す作業をボランティアの大工さんと協力して行いました。建物の原型は留めていましたが、お寺の支柱が傾いていたり、柱に⻲裂が入るなど、災害の後が目に分かるレベルで残っていた事に驚きました。
また、お寺の方々からご好意としてお昼ごはんをご馳走になりましたが、その時に「こんなお料理を出して頂きありがとうございます」という感謝を述べたところ、善正寺の方から、自分達が逆立ちしてもできないことをボランティアでしてくれて本当にありがたいです。と言われた事に、尊敬と感謝の意を得たそうです。
そして、今回⺠間のボランティアとして手伝いに来た大工さんには、高校生のおかげで2日かけてやる作業をほとんど終わらせる事ができた、作業中も元気をもらえてとても助かった。と言っていました。
現在、本校は防災ジュニアリーダー育成校の指定を受けて6年が経過しました。
防災活動にも力を入れていることから「ボラサポ・令和6年能登半島地震」第8回短期助成事業から助成をいただき、昨年度に引き続き、令和6年能登半島地震の被災地である石川県七尾市で被災地支援活動を実施することとなり、5月2日から5日にかけて活動をするため、本日の午後に現地に向けて参加希望者とビジネス部地域創生部門の部員合わせて20名が出発をしました。
現地では災害ごみの片づけや運搬、被災地ボランティア活動として傾聴ボランティア活動を展開します。
第2学年と第1学年の生徒が、大阪・関西万博に予定より10分程度遅れて7:25ごろ出発しました。
2年連続で、企業等でも実施される⾳楽座ミュージカルのプロの舞台俳優の⼿によって進⾏される研修シアターラーニングを実施しました。「殻をやぶる」「感じる」「表現する」「コミュニケーション」と様々なキーワードがあり、実際の取組は姫商生のポテンシャルの高さを証明する結果となりました。素晴らしい取組となりました。数多くの体験の一つとしてこれからに生かしてください。
未来を予測しにくいこの時代に、想定外に⽴ち向かう⼒を鍛えるため、世界のビジネススクールや名⾨⼤学やでは、舞台演出メソッドを⽤いた教育が主流となっています。姫商生も未来のリーダーとなるべく様々な経験を積んでいきましょう。
新学期の授業も始まり1週間が経ちました。
いよいよ今年度から3年課題研究で企業様と連携したPBL講座が始まりました。
第1回目はPBLがどのようなものかを理解するため、大学や専門学校の先生方に来ていただき、各学校で取り組まれているPBLの内容についてわかりやすくお話していただきました。
その後、配信システムを使って、各講座を聞いた代表者が報告をしました。
生徒達もどのような活動をするかを理解することで、今後の活動を思い浮かべることができました。
今後、どのような授業になっていくか楽しみです!
※PBLは「Project Based Learning」の略で、課題解決型学習と呼ばれています。1990年代初頭に米国の教育学者ジョン・デューイが唱えた学習方法です。PBLとは学習者自らが課題を発見して解決していく過程で、解決能力や実践能力を育くみます。答えが複数ある等の課題に対し、自分で仮説を立て、調査、分析、検証を繰り返し答えを見つけるまでの過程を重視する学習理論です。
4月11日(金)
山陽自動車教習所と姫路市飾磨警察所の危機管理室の方から、自転車を安全に運転するためのルールとマナーを教えていただきました。
運転免許は必要としないものの自転車は法律上、軽車両であり、車と同様に厳しい罰則があることを教わり、安全に運転することの大切さを改めて認識することができました。
〇令和7年4月10日 5・6限
1年生に対して部活動紹介が実施されました。
2・3年の先輩たちが各ブースに分かれて部活動を紹介しました。
興味のあるブースに移動して、説明を聞いていました。
迷っている1年生の生徒には、生徒会が案内をしていました。
部活動紹介について
ブースごとの部活動紹介
文化部(新1年生に説明している様子)
運動部(試合用の帽子をかぶって説明中)
桜が満開のなか、実施されました。
姫商生頑張っています!
祝 全経上級合格!
祝 全国選抜大会4位
少林寺拳法部 19名出場
【令和7年度】
祝 全国大会出場
体操競技・卓球・ソフトテニス・少林寺拳法
ビジネス部(簿記・情報処理)
ソフトテニスは男女ともに出場
水泳部は、JOCと日本選手権に出場!
簿記は県大会初優勝!情報処理は団体優勝!
祝 近畿大会出場
陸上競技・バレーボール・水泳
体操競技・卓球・ソフトテニス・少林寺拳法
また、様々な部活動で姫商生は頑張っています。
令和7年度の状況
祝 国公立大学36名合格(3月1日現在)
静岡大・長野大・滋賀大・和歌山大・岡山大・香川大・山口大・高知大・大分大・長崎大
名古屋市立大・福知山公立大・兵庫県立大・尾道市立大・鳥取環境・県立広島大・高知県立大・高知工科大・周南公立・北九州市立大・下関市立大
祝 明治大学 2名 合格!
トレジ&カウル
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本校3年生の話、感動しました!
「その時は、厳しい教えだったけれど、今、とっても自分たちのためになっていた!そして、それに今気が付いた!」
後輩へのメッセージも素晴らしい!
さすが、姫商生と思いました。これぞ、Real姫SHOW!
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