日誌

生徒会活動

対面式


4月9日(木)、対面式がありました。上級生が待つ体育館に、吹奏楽部の演奏で新入生が入場しました。生徒会長の新入生歓迎の言葉のあと、新入生代表の上級生への挨拶がありました。
 
 
 
その後、表彰伝達がありました。表彰された部活動は次のものです。
(1)硬式野球部
  春期但丹大会 Bブロック優勝(第1代表決定)
  Training Tournament大会 優勝
  Training Tournament大会 優秀選手 1名
(2)卓球部
  さつき杯 女子個人の部2部 優勝 1名
(3)大原学園 高校生対象作文コンクール 優良賞 1名、佳良賞 2名  

エコキャップ運動


 3月20日(金)放課後、三田クリーンセンターにペットボトルキャップを持参しました。クリーンセンターにキャップを持参するとリサイクル業者を経て、日本ユニセフ協会から発展途上国へポリオワクチンが寄贈されます。
 今年度は夏と春の2回、生徒会と環境委員でキャップの仕分け、洗浄作業を行い、多くのペットボトルキャップを回収することが出来ました。回収できたキャップの量は昨年度より5Kg増え40kg(約16,000個)で、ポリオワクチン20本に変えることができます。ご協力いただいた皆さん、ありがとうございました。

生徒総会


 3月3日(火)4限に本校体育館にて生徒総会が開催されました。各クラスの定数確認の後、議長が委託され、生徒会長の挨拶がありました。平成26年度の生徒会活動報告、会計監査報告、会計決算報告、平成27年度の生徒会活動予定、会計予算についての議事が進められ、議案が可決されました。

丹波市豪雨災害の義援金


 10月31日(金)、丹波市豪雨災害の義援金を届けるために生徒会執行部の3人(会長 野田友梨夏、副会長 白石幸広・鹿田結和)が丹波市教育長の小田繁雄先生を訪ねました。義援金は7万5千円で、校外の商業施設前での街頭募金活動と校内での生徒達や教職員の募金を合わせたものです。小田教育長さんは本校の元校長先生でもあり、私達の取り組みをとても喜んで下さいました。この義援金は被災された方々に行き渡るように利用して下さるとの説明がありました。また、この募金活動は、多くの人々にこの災害についての関心を高める意味でたいへん意義があると、お話をしていただきました。私達の活動が少しでもお役に立つのなら、うれしいことです。被災された方々が、一日も早く復興されるように心よりお祈りしております。

生徒会が東山荘のボランティアに参加


11月3日(月)有馬富士共生センターにて開催されました東山荘荘楽祭にボランティアとして、生徒会の生徒3名が参加してきました。綱引きや玉入れ、フラダンスなど各種催事に積極的に参加をし、最後には参加者全員で東山荘30周年記念の人文字を作りました。天気に恵まれた中、東山荘の方々、ブルーサンダースの選手たち、保護者の方々など多くの参加者と交流を深めることが出来ました。
 
 

ブルーサンダース3選手来校!

  9月24日(水)、兵庫ブルーサンダースの田中嵐・川畑祐也・高橋直也の3選手が来校され、本校生徒会役員のあいさつ運動に参加していただきました。試合・トレーニング等で忙しい合間に来校してくださり、ありがとうございました。兵庫ブルーサンダースの選手は、30日にも来校していただく予定になっております。よろしくお願いします。

丹波市豪雨災害への街頭募金活動

 9月12日(金)放課後、イオン三田ウッディタウン店にて本校生徒会執行部10名と有志のボランティア12名で、去る8月16日からの大雨による丹波市豪雨災害への街頭募金活動を実施しました。
 始まる前は声を出せるのか、募金を集められるのか不安でしたが、当日は一生懸命に声を出し、通りすがりの方々に笑顔で挨拶をしていました。
 1時間程度の短時間ではありましたが、38,020円という募金を集めることが出来ました。募金いただいた方々、そして、場所をお貸しいただいたイオン三田ウッディタウン店の皆様にこの場を借りてお礼申し上げます。

対面式


4月9日(水)、対面式がありました。上級生が待つ体育館に、吹奏楽部の演奏で新入生が入場しました。学校長、生徒会長の新入生歓迎の言葉のあと、記念品の贈呈と、新入生代表の上級生への挨拶がありました。
 
 

生徒総会


 3月3日(月)4限に本校体育館にて生徒総会が開催されました。各クラスの定数確認の後、議長が委託され、生徒会長の挨拶がありました。平成25年度の生徒会活動報告、会計監査報告、会計決算報告、平成26年度の生徒会活動予定、会計予算についての議事が進められ、議案が可決されました。

三田市内県立高校四校交流会


2月8日(土)、三田市内にある市内県立4校が実施している地域交流イベントが本校で開催されました。今回は祥雲館高校から高槻先生を講師としてお招きし、「プリンの空き瓶で作る『一輪挿し』」を制作しました。
高校生たちは、参加された地域の方々とどのように接したらいいのか、わからず最初は緊張していましたが、参加された方々の優しい声かけのおかげで、和やかな雰囲気のもと、イベントは終了しました。
前日からの雪が降り続く悪天候のなかご参加された方々、本当にありがとうございました。
次回は3月に有馬高校で開催されます。興味のある方は是非ご参加ください。