お知らせ
 
 
オープンハイスクールについて
 
第1回 令和8年8月4日(火) 9:30 ~ 12:00(受付は 9:00 から)

第2回 令和8年8月5日(水) 9:30 ~ 12:00(受付は 9:00 から)
 
どちらかの日程で下の申込書からお申し込みお願いします。
(基本は中学校で配布の申込書からお申し込みお願いします)
 
内容は、学校説明会・体験授業・部活動見学を実施

体験授業は、7教科から1教科を選んで高校の授業を体験していただきます。参加申込みの際に、希望する教科の番号を第2希望まで記入してください。未記入の場合は、適宜振り分けます。
教科 テーマ
国語

【漢文4日(火)】漢詩を学んで自作しよう

【古文5日(水)】日本語の文字の不思議

社会

史料から日本史を理解しよう(地歴)

正義について考えよう(公民)※25分入替制

数学 数学で見る日常
理科

現象を考える理科実験 ①②のどちらか選択

①化学分野  ②生物分野

英語 過去形と過去分詞はどうちがうの?
情報 スクラッチでプログラミング体験

子ども

みらい

子どもみらい類型の説明

「教育探究」受講者による園児向け企画体験

体育館シューズと下足袋をご用意ください。
 
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オープンハイスクール参加申込書     〆切7/10(金)
 
※第3回は令和8年11月14日(土)午後を予定しています。
 
*R8年度入学生から、教育課程が変更されています
 
 
三田西陵ってどんな学校?          
三田西陵高校の生徒が自分たちの力でアポをとり、動画を撮影し、編集して制作しました。
 ↓↓↓ こちらをクリック
三田西陵高等学校 学校紹介動画
 
 三田西陵高等学校スクール・ミッション      
 三田西陵高等学校スクール・ポリシー       
本校が目指す学校像や育てたい西陵生像を描いたグランドデザイン、スクール・ミッションをまとめました。全教職員が一体となって本校の”夢”の実現に向けて教育活動を進めていきます。
 ↓↓↓ こちらをクリック
三田西陵高校スクールミッション/スクール・ポリシー.pdf
 
 県立学校環境充実応援プロジェクトご協力のお願い 
地域の皆様、関係団体の皆様で、本校の教育活動に賛同いただき、ご支援をいただける”三田西陵応援隊”として参加いただける方を募集しております。くわしくは次のリンクをクリックしてご協力をいただけると幸いです。

三田西陵高等学校環境充実応援プロジェクト
 

新着情報

パブリック

8/4、5のオープンハイスクールで、西陵生がボランティアスタッフとして活躍します。その事前説明会を本日行いました。約50名の有志が集まってくれました。 中学生の皆さん、当日は西陵の先輩たちとたくさん交流してくださいね。
「読書に没頭することで、心を落ち着かせ、穏やかな1日を始められた」という声がありました。図書委員が1学期の「読書の記録」をクラスで回収し、エクセルシートにまとめました。  
5/28(木)にオリエンテーションを終え、6/25(木)より高大連携を活用した探究学習がスタートしました。 "高大連携を活用した"探究学習は、昨年度までは2年生のみで実施していましたが、今年度からは1年生も加わり、各学年の目標に合わせた形で探究活動を進めています。 今年度は、神戸学院大学、大手前大学、大手前短期大学、神戸松蔭大学、親和大学、湊川短期大学より16名の先生方にご協力いただいています。1年生では6講座、2年生では9講座を開設し、生徒たちは興味・関心のある分野ごとに分かれて活動を進めています。 第1回目となる6月25日の授業では、各講座に分かれて活動をスタートしました。先生方からは、それぞれの専門分野に関する基礎知識や、今後の探究テーマを設定する際の視点や考え方について、多くのご助言をいただきました。   7月16日の第2回授業では、各講座で3~4人の班を編成し、班ごとの探究テーマの設定に取り組みました。 テーマが決定した班から、研究の方向性を考えるための仮説づくりや研究計画の作成を進めました。大学の先生方から専門的な視点でアドバイスをいただきながら、どの班も主体的に活動する様子が見られました。 今後は、講座...
  身近な存在ですが 一歩間違えると命にも関わる危険な乗り物・自転車。 被害者にも加害者にもならないよう 知ってるようで知らないルールや法律を勉強しました。 自分の命も相手の命も守るために 登下校中はもちろん、休みの日でも道路に出たら 交通安全を第一に運転しましょうね。
「AIへの相談」をテーマにディベートを行いました。 昨年度のアンケートも参考にしながら立論を組み立て 司会の進行に従ってスタートしました。 制限時間内にしっかり意見を言えた人 上手にまとめきれずタイムオーバーになる人。 色々な人がいましたが、 他者の意見を通し一人一人がAIとの付き合い方について考える時間になりました。