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中間考査最終日、応接室の扉に張り紙が…。 さて、中に入ってみましょう。 今回のプロジェクトリーダー 教頭先生のお話を聞く生徒会のみなさん それでは、生徒会のみなさんが自分たちの力であちこちアポをとり、動画を撮影し、編集して制作した学校紹介DVDのはじまりはじまり♪ きれいな洋式トイレもちゃんと押さえてくれています! 授業の一場面も先生にお願いして撮影してくれていました。 最後のシーン。オープン・ハイスクールの告知で締めくくります。 バッチリです! 素晴らしい! このDVDを見た三田市立の中学生のみなさんが、三田西陵高校を身近に感じて、たくさんオープン・ハイスクールに来てくれますように。 三田市立以外の中学生のみなさん向けには、放送部がナレーションを追加した動画を、5月下旬に本校HPで公開予定です。しばらくお待ちください。   さあ、今日から生徒会のみなさんは6月に実施する西陵祭 文化の部の実施に向けてシフトチェンジ!
(午前のつづき) 生徒のみなさんが帰った午後の校舎、多目的室に先生達が集まってきました。 こちらは本日の研修会のために大阪からはるばる来てくださった大阪市立新巽中学校 山本先生です。 そうです!先生達も生徒のみなさんの学びのために、自分たちも学んでいるのです。そんな先生方の真剣な様子がこちら。 ワークショップ1「学ぶって何だろう?」 ワークショップ2「これからの未来で身につけたい力って?」 Google Classroomで配布されたワークシートを使いながら、実際の授業と同じようにグループになって作業をしていたら、2時間があっという間、参加した先生方はこれからの授業づくりにICTをどう取り入れていくのか、そのきっかけやヒントをいただきました。 最後に見せていただいた、山本先生の中学校での授業風景動画、中学生のみなさんがイキイキと楽しく積極的に活動している様子に、三田西陵高校の授業の景色もこうありたいと思います。 山本先生、ありがとうございました。
毎日、三田西陵高校に来るのが楽しくてしょうがない♪ まさに、「生徒が笑顔で登校し、挨拶がこだまする学校」それが三田西陵高校です。   その理由を考えてみました。 まず、校舎に入るところから広々として明るく、手入れされた花壇があり、さあ今日も一日頑張るぞ!という気持ちになります。 校舎に入って左手、事務室の横にある校舎配置図がこちらです。  本校はもともと10クラス規模で建てられているので、5クラス規模になった現在ではずいぶん広々とした印象を受けます。 この開放感と整えられた素敵な教育環境♪ これが本校のイイトコ!  広々とした中庭の向こうに、体育館(2階)と食堂(1階)があります。 左手にはHR教室がある生徒棟 こちらは4階、1年生(30回生)のフロアです。 ただいま中間考査のまっただ中、そっと教室をのぞくと、真剣に試験に取り組む西陵生の姿がありました。 写真はありませんが、トイレも素敵♪ もちろん洋式、あったかい便座、洗面所は自動水栓、掃除も行き届いていてホテルか百貨店にあるようなきれいなトイレです。 そして、学校の周りに広がる閑静な住宅街と素敵なアーチ型窓♪ 中間考査が終わると、校長室の横を試...
先日お知らせしていた「みんなで広報プロジェクト!」の一つ、生徒会&有志のみなさんが自ら各所で動画を撮影し編集した、西陵生の手による学校紹介DVDが完成し、三田市教育委員会にお渡ししました。 その中にある素敵な”ことば”を紹介します。 「輝きはいつも、一生懸命の中にある」 生徒のみなさんが自ら考えてキャプションとして入れてくれたこの”ことば”素敵じゃないですか? まさしく、今のキラキラした西陵生の一生懸命が詰まった内容になっています。三田市立中学校のみなさんがどんな風に感じてくれるかなと楽しみです。 三田市立中学校以外のみなさんは、本校のホームページでも内容を一部編集し、5月下旬ごろに公開しますのでお楽しみにしてください。 生徒のみなさんに「夢の実現力」を育て、一人ひとりがキラキラ輝けるよう、私たち教職員は、正直に、丁寧に、一生懸命に「Go for 3E!プロジェクト」を進めていきます!! その様子は、随時、こちらで紹介していきますので、ちょくちょく本校のHPをチェックしてみてください。  
第2回 ビブリオバトル 練習会 日時: 5月6日(金) 放課後 場所: 三田西陵高等学校 学校図書館 ≪紹介した本≫ 「探偵さえいなければ」 東川篤哉著 光文社   第2回は、3年生が1年生を応援する気持ちで駆けつけてくれました。3年生は、原稿を全く見ずに、抑揚をつけて、ポイントをわかりやすく、楽しい雰囲気で伝えてくれました。聞いている人を笑わせてしまう余裕があり、「さすが3年生!」という声があがりました。 1年生の感想としては、「本の題名についての説明がよかったです。」「発表の中で『目を閉じて想像してみてください』と言って、聞いている人に場面を想像させたのがよかったです。」「導入や結論の部分がよかったです。自分も、全体の構成について見直したいです。」などでした。 3年生が作品のおもしろさを制限時間内で上手に発表してくれたことを受けて、発表を聞いた1年生は内容や構成について大変参考になったそうです。またユーモアを取り入れる工夫もしたいそうです。