新着
かんぴょう作り体験をしてきました。 かんぴょうの原料となる夕顔の実の収穫は7~8月と短く、今がかんぴょう作りの最盛期です。 「食と農を守るかあちゃんず」の方は毎朝早朝に作業をされており、私たちも夏休みを利用して体験させていただきました。 かんぴょうが夕顔の実からできるということで、収穫、皮むき、干すところまで、全てが初めての経験でとても興味深かったです。 また、むいた残りの種の周り「ず」と呼ばれているものが新しい商品に生まれ変われないか、さっそくアイデアが出てきていました。 かあちゃんずが販売されている「夕顔の実ゼリー」に続く新商品を只今検討中です! *かんぴょうむき体験は8/6(土) 扶桑電通なぎさホールにて小学生対象に行われます。  
機械科で制作した「松帆銅鐸」復元品を、南あわじ市の玉青館へ寄贈しました。7/15の神戸新聞にも掲載されましたが、南あわじ市のホームページには、鋳造復元した松帆3号銅鐸の贈呈式が行われた様子が掲載されています。詳しくは、次のリンクから南あわじ市のホームページをご覧ください。 南あわじ市ホームページ
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活動報告

人権教育講演会を開催しました。

12月20日(月)1,2年生対象に「人権教育講演会」を開催しました。

NIT情報技術推進ネットワーク株式会社の筒崎眞美先生をお迎えして、「インターネット利用の人権・モラル・トラブル回避」と題して講演いだだきました。

生徒たちはスマートフォンを持ち込み、実際に操作しながらの講演会でした。パスワードやセキュリティの管理、乗っ取りなどのネットトラブルについてわかりやすく説明していただきました。

「ネット上の悪口は無視する」とても大切なことです。

 

【生徒の感想】

「SNSは危険を伴いますが、今日の社会では必要不可欠なものです。だからこそ、正しい情報を知り、きちんと自分自身や周囲の人たちを守りながら、正しい使い方でSNSと付き合っていきたいと感じました。」

メンタルトレーニング講習会を開催しました。

部活動の活性化に向けて、「メンタルトレーニング講習会」を12月8日(水)に開催し、1、2年生約150名が参加しました。

関西福祉大学教育学部保健教育学科教授 岡澤祥訓先生を講師にお迎えして、「実力発揮のスポーツ心理学」と題して講演いだだきました。

スポーツメンタルトレーナーとして、日本代表級のスポーツ選手への指導や交流をまじえながら、プラス思考のトレーニングや目標設定の大切さ等について熱の入った講演をしていただきました。

緊張を和らげるために、スポーツ選手が用いるリラセーション法である呼吸法や筋弛緩法も教えていただきました。

印象に残った言葉:「完璧を目指さない」「やれることをやろう」「できないことにチャレンジする」そして「やれることしかできません。やれることをやったら、結果はなるようにしかなりません」

「新型コロナワクチン講演会」を開催しました。

 「県立学校における新型コロナウイルスに対する理解促進事業」の一環として、11月29日(月)に学校医 栗尾重徳先生を講師にお迎えして「新型コロナワクチン講演会」を開催しました。

 ほぼ2年ぶりに全校生が一堂に会しての講演会となりました。新型コロナワクチン接種の意義、ワクチンに対する不安や疑問などを動画をまじえながら、わかりやすく解説していただきました。

 ワクチン接種は感染予防対策として非常に効果があります。本校でも多くの生徒がワクチン接種を完了してます。さらに多くの生徒がワクチン接種をしてくれればと思います。

令和3年度 創立記念講話

令和3年4月16日(金)6校時

令和3年度 創立記念講話 を開催しました。
本校は4月18日(日)が創立記念日であり、本年度創立77周年を迎えます。
講師に 金谷 公夫 先生をお迎えし、リモートによる全学年教室配信で行いました。

経歴:昭和 34 年3月 本校普通科卒業 (8回生)
体育科教員として本校(初任校)、県内の高校に勤務
本校校長(第 13 代)として平成 11 年4月~平成 13 年 3 月在職
平成 19 年相生市教育特区学校設置審議会会長
本校同窓会名誉顧問