2026年7月の記事一覧
2026 Australia Program – Day 10 (Part 4)
休み時間にはバディと楽しくお話していました。
昨日と同様に、プレゼンテーションを行いました。クイズにも、現地の生徒たちは積極的に手を挙げてくれました。たくさん質問をしてもらい、内容を深めました。
発表後には、ギフトをお渡ししました。生徒たちも日本から持ってきたギフトをバディに渡したり、別れを惜しみながら写真を撮ったりしていました。
Kent Street S.H.S. の皆さん、ありがとうございました。
2026 Australia Program – Day 10 (Part 3)
08:30頃、Kent Street S.H.S. に到着しました。
バディと合流し、一緒に授業を受けました。
2026 Australia Program – Day 10 (Part 2)
研修も残すところ、あと僅かとなりました。生徒たちは、スーツケースにたくさんの思い出を詰め込んでいます。本日は、07:30に CELT に集合し、Kent Street S.H.S. を訪問します。先ほど、CELT を出発しました。
2026 Australia Program – Day 10 (Part 1)
Thursday, Jul. 30 ☀️
high 22℃ / low 8℃
« No worries. » は魔法の言葉らしい。
オーストラリアに行くと、何度も耳にする表現があります。それが « No worries. » です。お店で「ありがとう」と伝えると、 « No worries. » と返ってきます。誰かが「ごめんね」と謝ったときにも、 « No worries. » と返せば、「気にしないで」という意味になります。
この言葉がよく使われる背景には、オーストラリア人の国民性が関係しています。細かいことを気にしすぎず、お互いに気持ち良く過ごそうという雰囲気が、一言に表れているのかもしれませんね。
2026 Australia Program – Day 9 (Part 6)
今年度の研修は、本当に天気が良いです。UWAの研修センター本館前で記念写真を撮りました。制服ver.です。
〈生徒の皆さんへ〉
帰国日が近づいてきました。最終日にバタバタしないように、そろそろ荷物をまとめておくようにしてくださいね。
2026 Australia Program – Day 9 (Part 5)
Craft activity の後は、日本文化(学校生活や兵庫県の名所、食など)に関するプレゼンテーションを行いました。発表の中で設けたクイズには、現地の生徒たちも積極的に参加してくれました。発表を終えた後には、たくさん質問をしてもらいました。
発表後はギフト交換を行い、両校の関係を繋ぎました。
また、生徒たちも日本から持ってきたギフトをバディに渡したり、別れを惜しみながら写真を撮ったりしていました。
Butler College の皆さん、ありがとうございました。
2026 Australia Program – Day 9 (Part 4)
授業を終えた後は、Craft activityの時間です。Aboriginal art(ドット・ペインティング)を体験しました。バディと一緒に、キャンバスに形や記号などを用いて、自由に表現しました。
作品が完成したら、« That's nice! » と聞こえてきました。
2026 Australia Program – Day 9 (Part 3)
無事に Butler College に到着しました。
現地の生徒(バディ)と対面しました。緊張しながらも、自己紹介を通して、徐々に打ち解けていきました。
交流を終えると、バディと一緒に授業が行われる教室へ移動しました。移動する際はバディが案内してくれます。数学の授業を覗いてみました。
Break の時間は、元気にバレーボールをしていました。
2026 Australia Program – Day 9 (Part 2)
研修9日目の今日は、CELT に7時30分に集合でした。早朝はかなり寒く、生徒たちは眠そうな表情を浮かべています。本日はButler College を訪問します。定刻通り、CELT を出発しました。
2026 Australia Program – Day 9 (Part 1)
Wednesday, Jul. 29 ☀️
high 20℃ / low 5℃
優しい甘さに虜になるらしい。
オーストラリアを代表するスイーツと聞いて、何を思い浮かべますか?
TimTamは有名ですが、昔から親しまれているお菓子に「ラミントン(Lamington)」があります。
ラミントンは、スポンジケーキをチョコレートソースでコーティングし、その周りにココナッツをまぶしたシンプルなお菓子です。シャリシャリのココナッツの食感が絶妙で、一度食べるとやみつきになります。