| 兵庫県立鳴尾高等学校 |
部活動紹介
部活動紹介
女子硬式テニス部
R7年度は,1年生8名、2年生2名、3年生13名です。目標に向かって日々練習に取り組んでいます。
平日・休日ともに、基礎から応用までボールを使った練習だけでなく、筋トレや体幹トレーニングなど体力作りまで、部員同士で話し合ってメニューを決めて、自主的に活動しています。
中学生の皆さんへ
人数は多いですが、先輩後輩仲が良く毎日一生懸命練習しています。
部員の中には、中学で軟式テニスをしていた子も全く別の部活動をしていた子もいるので、硬式テニスに興味がある人はぜひテニスコートをのぞきにきて下さい。
人数は多いですが、先輩後輩仲が良く毎日一生懸命練習しています。
部員の中には、中学で軟式テニスをしていた子も全く別の部活動をしていた子もいるので、硬式テニスに興味がある人はぜひテニスコートをのぞきにきて下さい。
箏曲部
・部員数;R7年度は2年生1名、1年生1名で活動しています。
・活動曜日;火曜日放課後(1時間程度)、木曜日放課後(1.5~2時間程度)
・活動場所;従来から「学文館作法室」で活動していましたが、令和7年6月から北館2階 西階段横の「生物講義室」で活動中
ステージの年間計画は、・「新入生歓迎行事」での演奏(4月)・文化祭「鳴高祭」での演奏(6月)・「兵庫県高等学校邦楽連盟阪神支部演奏会」出演(7月)・なるお文化ホールでの「鳴高音楽祭」出演(9月)・兵庫県総合文化祭出演(11月)・学文中学校で行われる「ふれあいフェスティバル」(12月)です。
ステージの年間計画は、・「新入生歓迎行事」での演奏(4月)・文化祭「鳴高祭」での演奏(6月)・「兵庫県高等学校邦楽連盟阪神支部演奏会」出演(7月)・なるお文化ホールでの「鳴高音楽祭」出演(9月)・兵庫県総合文化祭出演(11月)・学文中学校で行われる「ふれあいフェスティバル」(12月)です。
R7年度6月は、武庫川女子大で行われた学校説明会でミニコンサートを行いました。依頼があれば、地域の行事などにも参加可能です。
お箏は13絃と17絃の2種類を所有しています。最近の2年間は部費の徴収はしていません。
大会や音楽会などの前は、ほかの曜日も活動を行う場合もあります。
お箏は13絃と17絃の2種類を所有しています。最近の2年間は部費の徴収はしていません。
大会や音楽会などの前は、ほかの曜日も活動を行う場合もあります。
〇中学生の皆様へ
初心者大歓迎!五線譜の読めない人も問題ありません。「さくらさくら」「六段の調べ」「さらし風手事」などのお箏本来の曲だけでなく、菅田将暉の「虹」、ジブリの「風の通り道」「さんぽ」、緑黄色社会の「花になって」などのJーPOP、初音ミクの「千本桜」などのボカロ曲、など、部員のリクエストにも多様に対応しています。アンサンブルで音がピタッと揃ったときの快感を一緒に楽しみませんか?
箏曲部に少しでも興味を持っている人は、どなたでも、在校生の方は年度の途中でも構いませんので一度見学にきてください。試し弾きのお爪(マジックテープで調節可)もあります。
R7年度鳴高祭ではオープニングで千本桜を熱奏?しました!部員2人+顧問+サプライズゲスト
(三味線奏者は音楽の先生)
女子バスケットボール部
R7年度は1年生5名、2年生4名(+1名マネ)、3年生3名(+1名マネ)、です。毎週火曜日~日曜日、平日は放課後6時半ぐらいまで・練習試合で遠征にも行きます。
放送部
R7年度は、1年3名、2年3名、3年7名、です。部活動だけではなく、学校行事にも深く携わっており、司会・音響・記録などを行っています。
活動は週4回ほど行っており、大会や行事の前は土曜日や日曜日も練習に励んでいます。
○中学生の皆さんへ
自分の声を活かしたい人、カメラやパソコン、機械類を使ってみたい人、脚本を書いてみたい人、演じることに興味がある人は是非放送部へ!! もちろん初心者も大大大歓迎です!! 部員一同お待ちしています。
活動は週4回ほど行っており、大会や行事の前は土曜日や日曜日も練習に励んでいます。
○中学生の皆さんへ
自分の声を活かしたい人、カメラやパソコン、機械類を使ってみたい人、脚本を書いてみたい人、演じることに興味がある人は是非放送部へ!! もちろん初心者も大大大歓迎です!! 部員一同お待ちしています。
野球部
・活動日 ;火~金、土日は練習試合
・活動時間 ;平日2時間程度、土日は練習試合
・朝練 あり
・部員数 ;1年15名(男子11+女子マネ4)2年14名(男子13+女子マネ1)3年17名(男子15+女子マネ2)。
・その他PR等 "甲子園大会への出場を目標に、日々練習や練習試合を通して様々な面での成長を図っています。"
中学生の皆さんへ
高校で野球を続けるかどうか迷う人もいるかもしれませんが、高校で真剣に野球をすることはみなさんの人生にとって間違いなくプラスです。勉強との兼ね合いを心配する人もいますが、部員たちは野球部員である前に鳴高生として勉強にも取り組み、国公立大学をはじめとして進路実現を果たしています。また、野球未経験で入部しても毎日元気に活動を続けている者もいます。かつて甲子園で伝説を作った鳴尾高校で野球に打ち込みませんか?熱意ある前向きな人を待っています。