新着情報
ブログ
10月4日(日)に街頭募金ボランティア、10月24日(土)に麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止運動街頭啓発キャンペーンのボランティアに参加してきました。ゆめタウンにて、行き交う人たちに声掛けをして、啓発グッズを渡すお手伝いをしました。
現在、2年生(52回生)が地域の企業や事業所の皆様にご協力いただき、インターンシップ(就業体験)に取り組んでいます。普段の学校生活とは異なる環境のなか、生徒たちは少し緊張した面持ちながらも、真剣な眼差しで業務に向き合っています。実際に働くことの大変さややりがいを肌で感じ、自身の将来や進路について深く考える貴重な機会となっています。
9月29日(火)、本校ライフル射撃部の西田桃葉選手が、国民スポーツ大会での輝かしい結果を報告するため、丹波市の林時彦市長を表敬訪問いたしました。西田選手は、今年3月に開催された全国選抜大会での準優勝に続き、今回の国民スポーツ大会でも見事に全国準優勝の座に輝きました。さらに今回は、予選のビーム・ピストル(60発)において574点という驚異的な日本新記録を樹立するという、歴史的な快挙を成し遂げての報告となりました。
表敬訪問の際、報道陣からの質問に対して西田選手は、その驚異的な強さの秘密を教えてくれました。「試合が始まるまではずっと緊張していますが、射座に入った瞬間に一気に落ち着いた気持ちになり、集中スイッチが入ります。一度『ゾーン』に入ると、周囲の音も聞こえなくなり、周りの景色も見えなくなるほどです」と語り、自身の集中力への強い自信を覗かせました。また、「普段の練習で特別な筋トレはしていませんが、ピストルを構える際にずっと腕を上げていても、不思議とまったく疲れません」とも話し、大舞台でも動じないメンタルの強さと、天性の高い身体能力という強みを見せてくれました。実際に競技用のピストルを持たせてい...
9月27日(日)湊川短期大学にて兵庫県高校生英語スピーチコンテスト丹有地区予選が開催され、本校から1年生の小島劉也さんが出場しました。大好きな自転車に乗る喜びと大変さについてスピーチして、立派に本校の代表を務めてくれました!
丹有支部長を務める松原校長と。
9月27日(日)、明石西高校にてライフル射撃競技の「秋季県大会」が開催されました。
本校からは、校内予選会を勝ち抜いた2年生4名、1年生2名の計6名が出場しました。
大会の主な結果は以下の通りです。
ライフル競技:新部長の前畑颯史選手が自己ベストを更新する593点をマークし、全体で12位にとなりました。
ピストル競技:畑風虎選手が安定した射撃を見せ、全体で11位と健闘しました。
1年生の活躍:公式戦初出場となった芝原啓伍選手が、見事に自己ベストを更新しました。
いつもとは違う本番の緊張感のなか、練習通りの力を出し切れず悔しい思いをした選手もいましたが、それぞれが次への課題を見つける貴重な経験となりました。
今後のさらなる成長にぜひご期待ください。これからもライフル射撃部への温かい応援をよろしくお願いいたします。
{{item.Topic.display_summary}}
お知らせ
Web口座振替サービスのご案内について
⇒詳細はこちらへ
Web口座振替サービスのご案内について ⇒詳細はこちらへ