| Hyogo Prefectural Harima School For Students With Special Needs |
〒679-4002 兵庫県たつの市揖西町中垣内乙135番地1
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寄宿舎ブログ
寄宿舎からのお知らせ
寄宿舎祭
12月15日(水)寄宿舎祭を行いました。
運営委員の9人が会議で、みんなが楽しめるようにいろいろな案を出し合い、それぞれの役割をしっかり責任を持って進めることができました。
今年度は各棟でサンタクロース、雪だるま、トナカイ、クリスマスツリーを立体的に作り、寄宿舎祭のムードが一層盛り上がりました。
食事会では、チキンレッグやシーフードドリア、手作りケーキをみんなでおいしくいただきました。ボリュームもあり、お腹一杯になりました。
食事会の後は、お楽しみのビンゴ大会でした。良い景品がもらえるように、みんな自分の番号をお願いする場面が見られました。一つ番号が表示されるたびに一喜一憂し、大いに盛り上がりました。
サンタクロースからのプレゼントもあり、みんなも喜んでいました。
寄宿舎からのお知らせ
お月見・ハロウィーン
10月20日(水)にお月見とハロウィーンをしました。20日のお月さまはハンターズムーンとも呼ばれ、ネイティブアメリカンが10月は狩猟に最適ということでこの名前になったようです。雲も多少ありましたが、幻想的なお月さまを見ることができました。
夕食は各自で考えた仮装をし、夜は各棟でそれぞれ肝試し、クイズ、ボーリング、写真探しなど、少し早いハロウィーンナイトを楽しみました。
寄宿舎からのお知らせ
観月会
9月21日(火)に各棟で中秋の名月を中庭や校門前で眺めました。
天候にも恵まれ、8年ぶりに満月と同日であり、ほぼ真ん丸なお月さまが楽しめました。
寄宿舎からのお知らせ
火災避難訓練
7月7日(水)に、第2回避難訓練を行いました。
前回と異なり、舎生には日時、時間を知らせずに行いましたが、みんな落ち着いて防災頭巾や懐中電灯もしっかりと持参して避難することができました。
また総評では、命の時間である72時間を意識し、有事の際には、自分の居場所をしっかりと知らせることの大切さを学びました。
寄宿舎からのお知らせ
夏祭り
7月4日(日)に、夏祭りを行いました。
昨年はコロナの影響で開催できませんでしたが、今年は各棟が感染対策をしながらコロナ禍でも楽しめる模擬店を考え、無事に開催することができました。
模擬店終了後、南グラウンドで花火大会も行いました。
天候が心配でしたが、播磨の夜空にきれいな花火が打ち上がりました。
寄宿舎からのお知らせ
保健講話
6月2日(水)に熱中症について保健講話を行いました。
これからの本格的に暑くなる季節に向けて、熱中症にかかる仕組みを学び、水分補給や塩分補給の大切さを学びました。
また、コロナウイルス感染対策下の熱中症対策としての「3とる=距離をとる、水分をとる、マスクをとる」も学び、対策の両立を図りました。
寄宿舎からのお知らせ
蛍の乱舞と皆既月食
5月26日(木)20:00から男女に別れて蛍と皆既月食を見に行きました。
蛍は毎年、学校の校門の前の用水路のところに飛んでいます。今年は例年より梅雨入りも早く、雨降りなどで蛍が見られるかなと心配しましたが、たくさんの蛍が飛んでいました。蛍を初めて見る人もいて、そっと手に取って観察したり、幻想的な蛍の舞を遠くに眺めたりしました。
皆既月食は、あいにくの曇りで見ることはできませんでした。
コロナ禍の中、感染対策をしながらも、みんなで楽しむことができました。
寄宿舎からのお知らせ
自治会総会
5月18日(火)に『令和3年度自治会総会』を行いました。令和2年度会計報告と令和3年度予算が決定しました。
運営委員会や各委員会が、限られた予算の中で有意義な活動を計画していきます。
寄宿舎からのお知らせ
神戸新聞取材
4月21日(水)にオリジナルソングの取材がありました!
昨年度、コロナ禍の寄宿舎生活でいろいろ感じたことを歌にしたオリジナルソングを作りましたが、その歌のことで神戸新聞社からの取材がありました。自分たちで作った歌が取材を受けることに、驚きと嬉しさで、作った舎生たちはワクワクした時間を過ごしました。
取材を機会に、始まったばかりの寄宿舎生活に期待を膨らませてもらえたらと、今年度入学した1年生の前で歌を披露しました。
寄宿舎からのお知らせ
火災避難訓練
4月20日(火)に第一回避難訓練をしました。
それぞれの棟からの避難経路や、火災時に避難する時の注意事項を再確認しました。新入生は夜の訓練も初めてで少し緊張もありましたが、みんな職員の指示に従って避難できました。
災害はいつ起こるかわからないことも改めて確認し、命の大切さを考えることができました。