〒654-0142 神戸市須磨区友が丘1丁目1番5 TEL(078)791‐7881 FAX(078)791‐7882 行事予定はこちら
県立学校環境充実応援プロジェクト
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雲も少ない秋空の中、体育祭が開催されました。
生徒たちはクラスTシャツに身を包み、晴天の中伸び伸びと競技を楽しみました。
リレー競技から棒引きや綱引き、大玉落としなどクラスのチーム力が試される競技など、友高らしいバラエティに富んだ種目で友情を育みました。
今年から大縄跳びの回数が公式記録となりました。
3年3組の35回が初代公式最高記録です。
来年度から各クラスがこの回数に挑むことになります。
8月8・9日に、令和6年度オープンハイスクールが実施されました。
非常に暑い中、両日たくさんご参加いただき、ありがとうございました。
本校の生徒会が映像の段取りや施設案内、放送委員会が司会進行・映像づくりを担当しました。
参加した中学生たちは、熱心に全体会に耳を傾け、部活動見学では、熱心に先輩の活動を見ていました。
4月23日、須磨東高校との第2回定期戦が行われました。
交流戦から数えて4回目の対戦です。
メイン種目は男子バレーボール。
各種目で活躍が目覚ましく、今年は総合優勝することができました。
ダンス部や吹奏楽部の応援も、一段とパワーアップしていました。
本日朝読書の時間を利用して、阪神淡路大震災追悼行事を放送にて行いました。
教頭による講話の後、生徒・職員にて黙とうを行いました。
29年前の今日、誰も想像しなかった未曽有の規模の震災に、神戸・淡路をはじめとした地で、多くの人が家族や友を失い日常を失いながらも、前を向いて今日を迎えました。そして今、今月1日に突然襲った能登地震を思い、同じ被災者としてともに歩んでいくこと、それらを巡らせながら、生徒職員一同追悼行事を行いました。
12月19日(火)1・2時間目、防災教育・防災避難訓練が行われました。
生徒会防災ジュニアリーダーから校内放送を使っての防災教育が行われた後、生徒には予告されていない形で防災避難訓練が行われました。
より実践的な防災避難訓練を目指して、生徒会は通行できない箇所を設置し、先生方はそれをもとに避難経路を想定し生徒を誘導しました。今回は、避難困難な生徒(怪我などを想定)を設定し、担架などを用いて救助し、一緒に避難する練習も行いました。生徒たちは誘導の指示に従って、すみやかにグラウンドに避難しました。
2時間目、須磨消防署の方より防災講話をいただき、生徒たちは熱心に話を聞いていました。その後、避難の様子を見ていただいた須磨消防署の方から、速やかな避難をお褒めいただきました。
1・2時間目と授業を行い、3時間目から体育祭予行演習が行われました。
あいにくの強風にあおられ、安全面も考慮して午前中はグラウンドに必要最低限の準備をし、午後からは体育館にて各種目の確認を行いました。
大玉落としはコロナ禍以来久々の実施とあり、どの学年も初めての競技となりました。デモンストレーションで実施した3年生は、楽しい歓声ををあげていました。明日の体育祭が待ち遠しいです。
9月1日(金)、始業式・全校集会の後、防災ジュニアリーダー報告会がありました。
生徒会の中の防災ジュニアリーダーは、他校の仲間と一緒に夏休みに東北を訪問し、東日本大震災にて被災した学校や地域を訪問しました。
その報告を今回行いました。
報告には被災した小学校の話、震災に備えるために、防災を学ぶことの大切さが盛り込まれていました。
発表する生徒が事前に作成した報告会の資料が、朝配られていたこともあり、生徒たちは真剣に報告を聞いていました。
台風7号の影響を受け、17日のみ開催となったオープンハイスクールが実施されました。時折雨が降る中、ご予約いただいたたくさんの中学生と保護者の皆様に参加いただきました。ありがとうございました。
全大会・体験授業・部活動見学と生徒も多数参加し、充実した行事になりました。
防災講習会・防災避難訓練を実施しました。
今年は、防災ジュニアリーダー(生徒会)が中心となり計画を立ててくれました。防災ジュニアリーダーが講習会の内容や進行を考えて作り、避難訓練計画の作成にも参加しました。
彼らが2人一組となって各クラスに入り、クイズ形式が主体のの防災講習会を行いました。生徒たちは班対抗でクイズ講習会を楽しみ、親しみながら防災について学んでいました。
令和8年度 教育実習の希望受付について を掲載しました。
令和7年度 実施予定 教育課程表(pdf)を掲載しました。
令和7年度 使用教科書一覧表.pdf を掲載しました。