その他:体罰対応について

 本校では、学校経営の重点としてトップに、「一人ひとりの人権と一人ひとりの未来を尊重する意識と態度の向上」をかかげ、体罰を絶対に許さない姿勢(個人の意識)と体罰を隠蔽しない(風通しの良い職場)を基本姿勢として、子どもたちの人権を最優先に取り組んでいます。当校の体罰対応については以下を参照ください。

 体罰対応マニュアル.pdf

 

 

 本校では、教職員一人ひとりが人権意識を高めるため、定期的に「人権感覚セルフチェック」を実施しています。この取り組みでは、学級経営や日常の指導方法、声掛け、呼称(さん付け)などを振り返るとともに、教職員間での相互尊重や思いやりができているかを確認します。自らを見つめ直すことで、人権を大切にする学校づくりを進めています。

人権感覚セルフチェックシート.pdf