活動の様子・戦績

バドミントン

タイトル 男子バドミントン(団体戦)
部活動名 バドミントン
タグ 戦績
日時 2017-09-24 00:00:00
活動の様子・戦績など 1年生の部 3位
 1年生にとって、初めての団体戦であった。個人戦とは違う緊張感が漂う。初戦の龍野北戦、D1・D2と落とし、もう駄目だと思った。しかし、粘って粘ってS1・S2・S3を勝ち取った。まさしく団体戦!!準決勝はD1しか取ることができず、完敗した。3位決定戦は、姫路西と戦った。2-2で迎えたS3、両校が競い合って応援していた。その応援を力として、本上が第3ゲーム、15点までシーソーゲームであったが、諦めることなく攻めていき勝利した。よく頑張った。ベンチも観覧席も一体となって応援している姿に熱い思いが込み上げた。
県大会出場をかけた、2年生の部は、1番手の磯野の怪我のため、戦力が弱まった。初戦で相生産業に2-3で負けたが、相生産業がベスト4に入ったため、第5代表決定戦に出ることができた。順調に勝ち上がり、後1つ勝てば県大会に出場できるというところで、姫路西に負けた。悔しい思いはしたが、最後の最後まで戦うことができたことで、ひとつ成長できたであろう。
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タイトル 男子バドミントン西播新人個人戦
部活動名 バドミントン
タグ 戦績
日時 2017-08-24 00:00:00
活動の様子・戦績など ダブルス 6位 磯野・山戸組
シングルス 7位 山戸 太陽 13位 磯野 隼也
県大会出場はダブルス1組、シングルス2人となった。少しさみしい感じがする。ベスト16に入れば県大会出場の道は見えるが、あと1つ勝てなかった。磯野に関しては、順位決定戦の初戦に負け、もう負けたら県大会への出場はないとなってから本来の調子を取り戻した。抜群のショット力を持っているが、試合ではミスが多いところを本人も悩んでいることと思う。県大会、西播団体と試合が続いていくので、少しでも調整をして今後の試合に臨んでいって欲しい。常に強い気持ちを持っておくこと。山戸は1年生ながらよく頑張った。スピードとパワーが今後の課題であるから、こつこつ取り組んでいこう。
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タイトル 男子バドミントン部西播大会
部活動名 バドミントン
タグ 戦績
日時 2017-05-07 00:00:00
活動の様子・戦績など 【団体】3位 
【個人】ダブルス 9位 井上・山戸組(県大会出場) ベスト16 有居・松上組
5日間と長い日程の大会が終了した。団体3位となることができた。新入部員が入部したことによって戦力アップしたことは確かだが、3年生もよく頑張った。今回の団体であらためて感じたことは応援の素晴らしさである。ベンチに入っているが、試合に出ない選手もいる。必死に仲間を応援する槇に感動した。また、観客席からの応援も素晴らしかった。仲間なんだなあとしみじみ思った。ダブルスはベスト16に2組残り、順位決定戦で県大会出場2枠をかけてのトーナメント戦に挑んだ。有居・松上組は初戦で敗退したが、ここまでよく頑張ったと思う。力はあるが、勝てないペアであった。競り合いになると、焦りからか連続ミスをしてしまうことが多くあきらめてしまうことがあったが、16掛けの試合では、焦ることなく丁寧な試合運びをすることができ本人たちも満足したことであろう。井上・山戸組は、トーナメントで1回も負けることなく9位という結果で県大会出場を果たした。トーネメント2回戦、ここで勝ったら県大会に出場できるという試合では、リードしていたのに、20-20と追いつかれどうなることかと思ったが、粘り強くシャトルを追いかけている姿が印象的であった。キャプテンの井上はシングルスでも県大会出場を目指していたが、16掛けで第2ゲーム20-17とリードしていながら、追いつかれ落としてしまった。ファイナルゲームは焦りからか納得いかなかったかもしれない。しかし、本当にここまで大人数のチームを引っ張ってくれた。ご苦労様でした。新キャプテン、濱田頑張ろう!!!
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タイトル 男子龍野バドミントン大会
部活動名 バドミントン
タグ 戦績
日時 2017-03-25 00:00:00
活動の様子・戦績など 【3部】優勝 片山・前川組
    2位 井上・山口組
トーナメント進出 松上・矢野組 有居・磯野組 飯塚・澤田組
3年生が優勝した。受験が終了してから、部活に参加していた。バドミントンが好きなんだなあと思うと、嬉しくなる。大学へ行っても続けたいといっているのでますます強くなって、部活で会えることを願っている。キャプテンの井上が2位となったことも嬉しい限りである。入学時は全くパワーがなかったが、こつこつとしか言いようのない努力を重ねパワーもついてきた。最後の総体に向けて、もうひとがんばりしていこう。
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タイトル 男子バドミントン部いかるが大会
部活動名 バドミントン
タグ 戦績
日時 2017-03-19 00:00:00
活動の様子・戦績など 太子町で行われたいかるが大会に参加しました。この大会は最初に抽選会が行われます。そこで、8人が景品をあてました。よかった!!よかった!!リーグ戦では、島田・松下組が1位通過、有居・礒野組および尾島・宮澤組が2位通過と3組がトーナメント戦に進出できました。トーナメント戦では、同校対決もありましたが、島田・松下組が1勝できベスト8となりました。得失点差でトーナメントに進出できなく、悔しい思いをしたペアもいましたが、来週も大会があるので、悔しい思いをしないように勝ちきってください。
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タイトル バドミントン部学年別大会
部活動名 バドミントン
タグ 戦績
日時 2017-02-05 00:00:00
活動の様子・戦績など 2年生の部 井上・有居組 ベスト8
1年生の部 礒野・飯塚組 優勝
準々決勝での井上・有居組の試合はよく耐えた試合展開だった。攻めることができず、ひたすらレシーブするしかない中で、集中力を切らすことなく頑張った。1ゲーム目は23-25と惜敗した。2ゲーム目は、相手のミスも少なくなり、15-21と完敗であった。しかし、最後の総体に繋がっていくいい試合であった。
1年生の部の礒野・飯塚組は、よくやった。初戦からいきなり3ゲームと苦戦しつつ、勝ち上がった。その中で、礒野の活躍は素晴らしかった。スマッシュを打ち続け、どんなラリーもシャトルが床に落ちるまで、諦めることなく拾い続けた結果であろう。また、飯塚も1つ1つの試合を通して成長していった。そして、自分の課題が見えたと思う。今後を期待したい。
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タイトル 新人団体男子バドミントン
部活動名 バドミントン
タグ 戦績
日時 2016-09-25 00:00:00
活動の様子・戦績など 団体【1年生の部】 3位
 1年生にとっては、団体戦は初めてであった。コートに入った選手はベンチに入れなかった選手の思いを受け止めて試合を行ったであろう。技術的にはお世辞にも上手であるとは言えないが、この日のために一生懸命練習をしてきた。その中でも、シングルスで出場した澤田はよく耐えた。2日で5試合12ゲームを戦った。1試合、負けてしまったがこの大会で自分に何が足りないのか感じとって、今後の練習に取り組んで貰いたい。また、礒野は絶対自分が負けてはいけないという思いを持っていたであろう。その気持ちがリードされた試合であっても、粘り強く追いつきチームに勝利をもたらした。よく頑張った。
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タイトル 姫路春季大会バドミントン大会
部活動名 バドミントン
タグ 戦績
日時 2016-05-08 00:00:00
活動の様子・戦績など 《3部》シングルス 優勝 日下 樹
予選リーグを勝ち抜いて、トーナメント戦に出場し見事優勝した。前日まで、西播大会を行っていたにも関わらず、疲れを感じさせないフットワークで勝利した。また、自校選手がけがのため棄権した試合のオープン戦にも出場した。おめでとう。
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タイトル バドミントン部西播大会
部活動名 バドミントン
タグ 戦績
日時 2016-05-07 00:00:00
活動の様子・戦績など 3年生にとって最後の大会とも言える西播大会は、姫路飾西高校バドミントン部主将、大西真太郎の宣誓で始まった。大会では多くの悔しさを経験した。”あの時に戻れたら”と思っている部員もいるであろう。しかし、多くの感動を得たことも確かだ。今回の大会で、私自身一番嬉しかったことは、松本のダブルスの試合が終わった後に見せた笑顔だ。決して部活動が大好きであった訳ではないと思う。そのような中でも、彼は仲間に支えられながら最後まで部活動を続けてきた。そして、仲間の応援を受けながら精一杯のプレーを楽しんでいた。その姿に私自身が感動した。よく頑張りました。県大会へはダブルス・シングルスともに1本出場を決めた。シングルス一番手である片山が試合直前に腰を痛め、更にダブルスの試合で足の痛みに悩まされどうなることかと心配したが、部員全員の応援を受けて、最後の執念を見せた。おめでとう。30回生は強いチームではなかったかもしれないが、誰一人辞めることなく続けることのできたお蔭で強い絆が生まれたチームであった。主将の大西は悩んだこともあったであろうが、最後までしっかり部員の面倒をみてくれた。厳しい練習に耐え、技術向上に努めた部員たちは最終目標である進路実現に向けて更なる粘りを見せてくれることであろう。活躍を期待する。
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タイトル バドミントン部龍野大会
部活動名 バドミントン
タグ 戦績
日時 2016-03-26 00:00:00
活動の様子・戦績など 【2部】片山・堀田組 3位
【3部】前川・漁組 3位
2週続けて、地域の大会に参加した。前川はペアは違うが、続けて入賞を果たした。準決勝では、1ゲームを先取したにも関わらず、勝ちきることができなかった。あと、1歩!なんとかしたいものである。
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