バドミントン
| タイトル | 男子バドミントン部いかるが大会 |
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| 部活動名 | バドミントン |
| タグ | 戦績 |
| 日時 | 2017-03-19 00:00:00 |
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| 活動の様子・戦績など | 太子町で行われたいかるが大会に参加しました。この大会は最初に抽選会が行われます。そこで、8人が景品をあてました。よかった!!よかった!!リーグ戦では、島田・松下組が1位通過、有居・礒野組および尾島・宮澤組が2位通過と3組がトーナメント戦に進出できました。トーナメント戦では、同校対決もありましたが、島田・松下組が1勝できベスト8となりました。得失点差でトーナメントに進出できなく、悔しい思いをしたペアもいましたが、来週も大会があるので、悔しい思いをしないように勝ちきってください。 |
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| タイトル | バドミントン部学年別大会 |
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| 部活動名 | バドミントン |
| タグ | 戦績 |
| 日時 | 2017-02-05 00:00:00 |
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| 活動の様子・戦績など |
2年生の部 井上・有居組 ベスト8 1年生の部 礒野・飯塚組 優勝 準々決勝での井上・有居組の試合はよく耐えた試合展開だった。攻めることができず、ひたすらレシーブするしかない中で、集中力を切らすことなく頑張った。1ゲーム目は23-25と惜敗した。2ゲーム目は、相手のミスも少なくなり、15-21と完敗であった。しかし、最後の総体に繋がっていくいい試合であった。 1年生の部の礒野・飯塚組は、よくやった。初戦からいきなり3ゲームと苦戦しつつ、勝ち上がった。その中で、礒野の活躍は素晴らしかった。スマッシュを打ち続け、どんなラリーもシャトルが床に落ちるまで、諦めることなく拾い続けた結果であろう。また、飯塚も1つ1つの試合を通して成長していった。そして、自分の課題が見えたと思う。今後を期待したい。 |
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| タイトル | 新人団体男子バドミントン |
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| 部活動名 | バドミントン |
| タグ | 戦績 |
| 日時 | 2016-09-25 00:00:00 |
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| 活動の様子・戦績など |
団体【1年生の部】 3位 1年生にとっては、団体戦は初めてであった。コートに入った選手はベンチに入れなかった選手の思いを受け止めて試合を行ったであろう。技術的にはお世辞にも上手であるとは言えないが、この日のために一生懸命練習をしてきた。その中でも、シングルスで出場した澤田はよく耐えた。2日で5試合12ゲームを戦った。1試合、負けてしまったがこの大会で自分に何が足りないのか感じとって、今後の練習に取り組んで貰いたい。また、礒野は絶対自分が負けてはいけないという思いを持っていたであろう。その気持ちがリードされた試合であっても、粘り強く追いつきチームに勝利をもたらした。よく頑張った。 |
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| タイトル | 姫路春季大会バドミントン大会 |
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| 部活動名 | バドミントン |
| タグ | 戦績 |
| 日時 | 2016-05-08 00:00:00 |
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| 活動の様子・戦績など |
《3部》シングルス 優勝 日下 樹 予選リーグを勝ち抜いて、トーナメント戦に出場し見事優勝した。前日まで、西播大会を行っていたにも関わらず、疲れを感じさせないフットワークで勝利した。また、自校選手がけがのため棄権した試合のオープン戦にも出場した。おめでとう。 |
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| タイトル | バドミントン部西播大会 |
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| 部活動名 | バドミントン |
| タグ | 戦績 |
| 日時 | 2016-05-07 00:00:00 |
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| 活動の様子・戦績など | 3年生にとって最後の大会とも言える西播大会は、姫路飾西高校バドミントン部主将、大西真太郎の宣誓で始まった。大会では多くの悔しさを経験した。”あの時に戻れたら”と思っている部員もいるであろう。しかし、多くの感動を得たことも確かだ。今回の大会で、私自身一番嬉しかったことは、松本のダブルスの試合が終わった後に見せた笑顔だ。決して部活動が大好きであった訳ではないと思う。そのような中でも、彼は仲間に支えられながら最後まで部活動を続けてきた。そして、仲間の応援を受けながら精一杯のプレーを楽しんでいた。その姿に私自身が感動した。よく頑張りました。県大会へはダブルス・シングルスともに1本出場を決めた。シングルス一番手である片山が試合直前に腰を痛め、更にダブルスの試合で足の痛みに悩まされどうなることかと心配したが、部員全員の応援を受けて、最後の執念を見せた。おめでとう。30回生は強いチームではなかったかもしれないが、誰一人辞めることなく続けることのできたお蔭で強い絆が生まれたチームであった。主将の大西は悩んだこともあったであろうが、最後までしっかり部員の面倒をみてくれた。厳しい練習に耐え、技術向上に努めた部員たちは最終目標である進路実現に向けて更なる粘りを見せてくれることであろう。活躍を期待する。 |
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| タイトル | バドミントン部龍野大会 |
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| 部活動名 | バドミントン |
| タグ | 戦績 |
| 日時 | 2016-03-26 00:00:00 |
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| 活動の様子・戦績など |
【2部】片山・堀田組 3位 【3部】前川・漁組 3位 2週続けて、地域の大会に参加した。前川はペアは違うが、続けて入賞を果たした。準決勝では、1ゲームを先取したにも関わらず、勝ちきることができなかった。あと、1歩!なんとかしたいものである。 |
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| タイトル | バドミントン部いかるが杯 |
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| 部活動名 | バドミントン |
| タグ | 戦績 |
| 日時 | 2016-03-20 00:00:00 |
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| 活動の様子・戦績など |
《3部》日下・前川組 太子で行われた第32回いかるが杯に参加した。リーグ戦後、トーナメントに進出したペアは6組中2組であった。トーナメントには進出できなかったペアも、いい試合展開もあり非常に頑張っていた。3位となった日下・前川組はリーグ戦では危なげなく勝利した。トーナメント戦の準決勝では、チャンス玉に力が入ってしまいバックアウトとなり、1ゲーム目を20-22で落とした。2ゲーム目を取返し、ファイナルゲームとなり、リードされながらも諦めずに追い上げていったが最後は相手が甘い玉をしっかり決めてきた。日下は何度も表彰されているが、常に3位である。最後に決勝戦にいきたいものである。 |
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| タイトル | バドミントン部学年別大会 |
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| 部活動名 | バドミントン |
| タグ | 戦績 |
| 日時 | 2016-02-07 00:00:00 |
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| 活動の様子・戦績など | 本校体育館で西播地区学年別大会が行われた。生徒は、準備・審判・片付けすべてをよくやった。顧問の先生方からお褒めの言葉をいただいたほどだ。試合結果は、1年生の部はベスト8に1組だけという残念な結果であった。今後の練習に対する意識を変えていかなければ上達は難しいであろう。2年生の部は3位決定戦で同校対決を行った。少し複雑な気持ちであった。結果は日下・生嶋組が片山・堀田組に2-1で勝った。今回の大会で感じたことは、新人大会からの期間で、選手はかなりの力をつけてきており、2年生の力の差は僅差であるという事である。引退まで後3か月と少しである。最後まであきらめることなく、上位を目指していこう。 |
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| タイトル | 男子バドミントン赤とんぼ杯 |
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| 部活動名 | バドミントン |
| タグ | 戦績 |
| 日時 | 2015-11-22 00:00:00 |
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| 活動の様子・戦績など |
《2部》3位 日下・片山組 《3部》準優勝 生嶋・前川組,3位 山田・吉田組 龍野で行われた赤とんぼ杯に2年生6組が参加した。地域の大会なので、一般の方が多いと思っていたら、西播地区の高校生が多数参加していて驚いた。6組中、4組がトーナメントに進出と好成績であった。トーナメントでは、後一歩のところで優勝を逃した。優勝戦では、1ゲーム目をとっておきながら、2・3ゲーム目をあっさり落としてしまったのが残念であった。最後まで、気持ちを切らすことなく、しっかりとしていきたい。 |
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| タイトル | 県新人バドミントン大会(男子) |
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| 部活動名 | バドミントン |
| タグ | 戦績 |
| 日時 | 2015-11-07 00:00:00 |
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| 活動の様子・戦績など |
県新人団体第5位 姫路飾西3-0高砂南 姫路飾西3-2市立尼崎 姫路飾西0-3加古川北 よくやった。この一言に尽きる。 西播大会には、出場できなかった堀田がトップシングルスで活躍した。しかも、高砂南・市立尼崎戦はともに3ゲームを行い、我々応援者をひやひやさせながらの勝利であった。安定感が欲しい。市立尼崎でのS3での前川は、五分の戦いで気持ちで負けることなくよく耐え、飾西に勝利をもたらした。今後の成長が楽しみな選手である。加古川北戦での試合では自分たちの課題に気付いたであろう。今後の練習の取り組み方をチーム全体で考え、一人一人の意識を高く持ち、技術向上に励み、3年での総体で悔いなく戦えるようにしていって欲しい。 |
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