バドミントン
| タイトル | バドミントン部いかるが杯 |
|---|---|
| 部活動名 | バドミントン |
| タグ | 戦績 |
| 日時 | 2016-03-20 00:00:00 |
|
|
| 活動の様子・戦績など |
《3部》日下・前川組 太子で行われた第32回いかるが杯に参加した。リーグ戦後、トーナメントに進出したペアは6組中2組であった。トーナメントには進出できなかったペアも、いい試合展開もあり非常に頑張っていた。3位となった日下・前川組はリーグ戦では危なげなく勝利した。トーナメント戦の準決勝では、チャンス玉に力が入ってしまいバックアウトとなり、1ゲーム目を20-22で落とした。2ゲーム目を取返し、ファイナルゲームとなり、リードされながらも諦めずに追い上げていったが最後は相手が甘い玉をしっかり決めてきた。日下は何度も表彰されているが、常に3位である。最後に決勝戦にいきたいものである。 |
|---|---|
| ファイル |
|
|
| タイトル | バドミントン部学年別大会 |
|---|---|
| 部活動名 | バドミントン |
| タグ | 戦績 |
| 日時 | 2016-02-07 00:00:00 |
|
|
| 活動の様子・戦績など | 本校体育館で西播地区学年別大会が行われた。生徒は、準備・審判・片付けすべてをよくやった。顧問の先生方からお褒めの言葉をいただいたほどだ。試合結果は、1年生の部はベスト8に1組だけという残念な結果であった。今後の練習に対する意識を変えていかなければ上達は難しいであろう。2年生の部は3位決定戦で同校対決を行った。少し複雑な気持ちであった。結果は日下・生嶋組が片山・堀田組に2-1で勝った。今回の大会で感じたことは、新人大会からの期間で、選手はかなりの力をつけてきており、2年生の力の差は僅差であるという事である。引退まで後3か月と少しである。最後まであきらめることなく、上位を目指していこう。 |
|---|---|
| ファイル |
|
|
| タイトル | 男子バドミントン赤とんぼ杯 |
|---|---|
| 部活動名 | バドミントン |
| タグ | 戦績 |
| 日時 | 2015-11-22 00:00:00 |
|
|
| 活動の様子・戦績など |
《2部》3位 日下・片山組 《3部》準優勝 生嶋・前川組,3位 山田・吉田組 龍野で行われた赤とんぼ杯に2年生6組が参加した。地域の大会なので、一般の方が多いと思っていたら、西播地区の高校生が多数参加していて驚いた。6組中、4組がトーナメントに進出と好成績であった。トーナメントでは、後一歩のところで優勝を逃した。優勝戦では、1ゲーム目をとっておきながら、2・3ゲーム目をあっさり落としてしまったのが残念であった。最後まで、気持ちを切らすことなく、しっかりとしていきたい。 |
|---|---|
| ファイル |
|
|
| タイトル | 県新人バドミントン大会(男子) |
|---|---|
| 部活動名 | バドミントン |
| タグ | 戦績 |
| 日時 | 2015-11-07 00:00:00 |
|
|
| 活動の様子・戦績など |
県新人団体第5位 姫路飾西3-0高砂南 姫路飾西3-2市立尼崎 姫路飾西0-3加古川北 よくやった。この一言に尽きる。 西播大会には、出場できなかった堀田がトップシングルスで活躍した。しかも、高砂南・市立尼崎戦はともに3ゲームを行い、我々応援者をひやひやさせながらの勝利であった。安定感が欲しい。市立尼崎でのS3での前川は、五分の戦いで気持ちで負けることなくよく耐え、飾西に勝利をもたらした。今後の成長が楽しみな選手である。加古川北戦での試合では自分たちの課題に気付いたであろう。今後の練習の取り組み方をチーム全体で考え、一人一人の意識を高く持ち、技術向上に励み、3年での総体で悔いなく戦えるようにしていって欲しい。 |
|---|---|
| ファイル |
|
|
| タイトル | 秋季バドミントン大会(男子) |
|---|---|
| 部活動名 | バドミントン |
| タグ | 戦績 |
| 日時 | 2015-10-11 00:00:00 |
|
|
| 活動の様子・戦績など |
ダブルス3部 3位 山田・吉田組 4部 2位 有居・漁 組 山田・吉田組は去年は4部で、そして今年は3部で入賞した。秋季大会は15歳の高校生から60代の社会人まで参加する大会である。年配の人は、威力こそないが、粘りと正確さに驚かされ、20代30代の選手に比べて自分たちのスマッシュの力のなさに気付かされたであろう。様々な年代の選手と試合をすることができ、よい経験となった。 |
|---|---|
| ファイル |
|
|