| 兵庫県立鳴尾高等学校 |
新着
第53回兵庫県アンサンブルコンテスト第35回西阪神地区大会 打楽器4重奏 金賞 →県大会出場
第53回兵庫県アンサンブルコンテスト 打楽器4重奏 銅賞
(いずれも演奏者は岡田碧、小林喜希、山本乙葉、上嶋結奈)
第13回ナレッジイノベーションアワード高校生アイデア部門
佳作 岩佐陽菜
情報の夏休みの宿題として1学年全員が応募し、総応募数2,714通の中から上位17名に選ばれました。
3月19日(木)、第98回選抜高等学校野球大会音楽隊に本校吹奏楽部の2年生が参加し、開会式で演奏しました。
当日は雨が心配されましたが、天候も回復し、地元の誇りである甲子園という大舞台で無事に吹き切ることができました。
全国の球児たち、頑張ってください!
R8鳴高つながる!プロジェクト2025【部活動編】要項.pdf
R8鳴高つながる!プロジェクト【部活動編】承諾書.pdf
3月10日(火)、鳴尾高校に西宮市長選(22日告示、29日投開票)の立候補を表明されている3氏が来校され、鳴高生5人が「若者主体の社会活動をサポートする仕組みや国際交流を後押しする政策、甲子園球場を生かした観光振興策」などの身近な課題やまちの将来像などの質問を投げかける「市長選ミーティング」が開催されました。
その様子が、今朝の神戸新聞(阪神版)に掲載されています!
▶2026年(令和8年)3月14日 土曜日 神戸新聞朝刊(阪神版) 「市長選立候補予定の3氏に高校生、市の将来像問う」
▶神戸新聞NEXT
https://www.kobe-np.co.jp/news/hanshin/202603/0020121946.shtml
その時の様子がこちらからご覧いただけます!
▶西宮市長選ミーティングの録画映像(50:23)
https://youtu.be/eyfVrl_2-2o?si=1qEYPyodJY-7i7zS
西宮市在住の皆さまは、西宮市長選の投票に向けて判断される情報の一つとしてご活用ください。
3月4日(水)の3・4時間目に、関西学院大学の時任隼平教授をお招きし、「学びがいのある探究活動を進めるために」と題した特別授業をしていただきました。
他校の実践例を通して、今後どの程度のレベルで探究活動に取り組む必要があるのか、また、どれだけ文献を読み込み研究につなげていくことが求められるのかなど、改めて探究活動について考える機会となりました。
さらに、実際の大学の講義のスピードにも触れ、その速さを身をもって体験することができました。
今後は、この授業で学んだことを生かし、3年生になってからの授業や探究活動に役立てていけるよう取り組んでいきます。
3月9日(月)1年生の学校周辺清掃活動に、1年生PTA委員も参加しました。 校庭に集合し注意事項を聞いた後、各クラスごとに分かれて、学校周辺の7カ所の公園に行き、地域の方と一緒に清掃活動を行いました。 地域の方とお話ししたり、協力し合って清掃する1年生の様子を見ることができ、楽しく過ごせました。
3月6日に1年生向けAI講習会を行いました。
講師:武庫川女子大学 奥村紀之 准教授
株式会社ハック 岩崎雅也 様
・AIを使った学習支援
・AIによる情報の要約
・AIを使ったスライドやポスターの作成
について学びました。
探究の授業で使えそうですね。
3月4日(水)に、国際文化情報学科の1,2年生対象に【ALL ENGLISH DAY】が開かれました。
ALT6人と、英語漬けの半日を過ごしました。
本校からは、ジャロッド、ジェニー、カートの3人。そこに、イギリス出身のサブリナ、アイルランド出身の
クラウディア、トリニダード・トバゴ出身のメーガン、が加わって、パワーアップ!
1人の先生1レッスン40分で、4レッスン。
4人の先生たちの自己紹介。母国の事、先生のことなどを知った後で、英語ゲームスタート!
「お絵描きクイズ」
一人が絵を見て、英語で表現し、もう一人が描く。なかなか伝わらず、ついつい身振りで伝えていたり、分からなくなり爆笑していたり。日本語が入りながらも、英語で懸命に表現しようとしているのがステキでした。
「Feedのように2音つながっている単語をたくさんあげよ。よーいドン!」
みんな必死に書きまくる。Baseball,basketball,volleyball…なるほど、この手があるな。
いっぱいあるやん、考えたなぁ。さすが!
英語ざんまいで、笑顔ざんまいでした!
大阪大学副学長の竹村景子先生に国際理解講演会をしていただきました。
テーマは、「道を失うことはすなわち道を知ること~アフリカ地域研究に魅せられて」
彼女は、外国語学部でスワヒリ語の第一人者として長年、アフリカの事を発信しています。
私の高校時代の同級生で、机を並べて勉強していた時から「アフリカと日本の架け橋になりたい」と語り、
今、やりたいこと・楽しいことを仕事にしています。
今回は、アフリカについてのクイズから始まり、言語・食を中心に、歴史、建築物、人について、写真をまじえて
楽しく教えていただきました。
講演会の中で、「へぇ~」と思ったことは、
・スワヒリ語は、東アフリカの一部でしか通じず、アフリカには2000以上の言語がある
・スワヒリ語は文法が複雑、英語は簡単、話者は日本語を超える勢い
・食事は男女分かれて食べる
・「未来のことをいう人はうそつき」
アフリカでは、現在に重きを置き、未来は誰にも分らない、神様のみ知るとする。
約束を守れないとしても失礼にならないようですよ。
・アフリカのことわざ「道を失うことはすなわち道を知ること」
これは、「道に迷ったり、道がなくなることが道を知る...
3月4日(水)、ハンドメイド部の活動として調理実習を行いました。献立はオムライス、オニオンスープ、黒豆カップケーキ、黒豆とチーズのおひねり揚げの4品です。黒豆は兵庫県丹波黒振興協議会様より丹波黒大豆の提供をいただきました。黒豆を初めて食べるという生徒もありましたが、「甘味が強く、旨味もしっかりとある」という感想が聞かれました。鳴高愛あふれるオムライスと共に皆で楽しく、そして美味しくいただきました。
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県立学校環境充実応援プロジェクト
県立学校環境充実応援プロジェクトとは? 皆さまからの「ふるさとひょうご寄附金」により、学校機能向上、学校の特色づくりや部活動の応援、教育環境の充実等、生徒たちを応援していただく制度です。
鳴尾高校では、次の2つについて皆さまのご支援をお願いしています。
No.① 中庭のアスファルト舗装
No.② 学文館の整備
詳細はこちらをご覧ください。
鳴高やります!プロジェクト
鳴高つながる!プロジェクト
✅ 武庫川女子大学との高大連携
本校生徒・教職員が武庫川女子大学の中央図書館をはじめ大学の施設を利活用させていただいています。
それ以外にも”武庫川女子大学×鳴尾高校”ならではの取組みを進めています。
✅ 兵庫医科大学との高大連携
連携校ならでは取り組みとして、高大連携プログラム(7月)や兵庫医科大学病院の見学会(2月及び3月)など、連携校限定の高大連携行事に参加することができます。
✅ 地域ICT推進協議会(COPLI)との連携
✅ Machigaku(まちがく)との連携
✅ 鳴高つながる !プロジェクト 2026【部活動編】
※詳細はこの画面を下にスクロールしてご確認ください。
美術部 78期生 田川結依さん
美術部 78期生 松本和久さん
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鳴尾高校マスコットキャラクター |
※鳴高生イラスト及びマスコットキャラクターの著作権は鳴尾高校にあります。画像の無断転用等を固くお断りします。