〇黒川わくわく縁日

 朝来市自然環境保全センターオープン記念イベントを

 生野高生がお手伝いします!

 

  

〇令和8年度 第1回オープンハイスクール開催のご案内

 

 

詳細につきましてはこちらをご覧ください

 

 

〇兵庫県立生野高等学校剣道部 インスタグラム開設!

 下記のバナーをクリックするかQRコードを読み込んでぜひフォローをお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〇生野高等学校

 公式インスタグラム始めました!!

 右記のバナーをクリックしてフォローをお願いします!兵庫県立生野高等学校公式インスタグラム始めました 

 

  

新着
7月17日(金)、終業式を行いました。 校長先生のお話や生徒指導部長の先生から1学期の振り返りや夏休みの過ごし方について具体的なお話がありました。9月の始業式でも、みんなの元気な顔が見られることを期待します。 その後、表彰伝達や生徒会解任・認証式を行いました。 認証式では、新生徒会長がこれからの生徒会役員としての意気込みを語りました。 2学期には早速体育大会があるので、みんなの思い出に残る行事になるように頑張ってください。        
7月15日(水)、朝来市役所主催の「キャリアトークカフェ」が本校1年生(34人)対象に行われました。 市内の10社から、幅広い分野で活躍する方々をゲストスピーカーとしてお招きしました。各企業の仕事内容、仕事のやりがい、職業選択のきっかけ、地域で働く魅力など、幅広いテーマで生徒との対話が展開されました。 今回のキャリアトークカフェは生徒のキャリアの世界観を広げ、自らの将来について主体的に考える貴重な機会になりました。         
ブログ
07/17
パブリック
7月14日(火)、本校体育館にて球技大会を開催し、全校生でドッジボールを楽しみました。 試合が始まると、どのチームも声を掛け合いながら協力し、ボールをよけたり、仲間へパスをつないだりと、一生懸命プレーする姿が見られました。学年やクラスの仲間と力を合わせ、作戦を考えながら試合に臨む姿はとても頼もしく、体育館には歓声と笑顔があふれていました。   勝敗が決まる場面では悔しそうな表情も見られましたが、試合後には「ナイスプレー!」「楽しかったね!」と互いの健闘をたたえ合う姿が印象的でした。スポーツを通して、協力することの大切さや、最後まであきらめずに挑戦する気持ちを学ぶことができた一日となりました。   終盤では王様ドッジボールのルールを設定し王様があてられた回数で勝敗を決める試合を行いさらに白熱し、大いに盛り上がりました。 今回の球技大会は表彰は行いませんでしたが、全学年とも優勝をあげたいくらい素晴らしい試合の展開でした。 1学期を締めくくる球技大会は楽しく、また生徒達の団結力を高めるすばらしい行事となりました。     
7月13日(月)の3時間目に、NPO法人プロジェクトPlus総合支援センターandから講師をお招きして精神保健講座を実施しました。 講座では、精神疾患と発達障害について学びました。精神疾患には、うつ病や不安障害などがあり、誰にでも起こる可能性があること、また、早めに相談し、適切な治療や支援を受けることが大切であると教えていただきました。 発達障害については、自閉スペクトラム症(ASD)や注意欠如・多動症(ADHD)、限局性学習症(SLD)などの特徴について学びました。一人ひとりの特性や得意なこと、苦手なことは異なり、それぞれに合った理解や支援が大切であることを知りました。また、精神疾患と発達障害は同じものではなく、それぞれ正しい理解が必要であることも学びました。  生徒たちは熱心に話を聞き、自分自身や周囲の人の心の健康について考える貴重な機会となりました。今回の講座で学んだことを今後の学校生活に生かし、お互いを尊重し、支え合える学校づくりにつなげていきたいと思います。          
7月10日(金)、本校の総合的な探究の時間「ゆめいく」の中間発表を行いました。 2年生は体育館にて、7つのブースに分かれて各班が、目的、これまでの活動内容、反省、今後の展望などの発表し、コンソーシアムIKUNO協議員、1年生、3年生から質問やアドバイスを受けました。生徒たちはコンソーシアム協議員の方々からの質問やアドバイスにしっかり応答し、生徒一人ひとりが積極的に取り組んでいる様子がうかがえました。12月の成果発表では、たくさんの経験を経て更なる生徒の成長を期待したいと思います。1年生は、熱心に学習の内容や発表方法を聞いていました。 中間発表後、3年生は、これまでのゆめいく活動の経験を活かし模擬面接を行いました。今後も勉強だけではなく、自己分析や表現力の強化を進め、進路実現に向けた力を着々と身につけていくサポートを行っていきます。   【発表資料】 ①イベント班 ②こども班 ③公共交通班 ④UD班 ⑤グルメ班 ⑥オオサンショウウオ班 ⑦空間デザイン班