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学校行事お知らせ

2026文化祭 ステージ部門

【ステージ部門・3年生】

〇3年1組

『君の膵臓を食べたい』

もし、余命を知った日から“本当の大切なもの”に気づけるとしたら。

「君の膵臓を食べたい」に人との関わりを避けてきた少年と、明るく振る舞いながらも秘密を抱える少女が出会うことから始まる青春物語です。

正反対の二人が過ごす時間は、少しずつお互いの心を変えていきます。

笑顔になれる瞬間、胸が締めつけられる瞬間、その一つ一つに“生きること”の意味が込められています。切なくも温かい、この物語をぜひ最後までお楽しみください。

 

 

〇3年2組

『TOKYO MER ~走る緊急救命室~』

東京MERの使命「死者を一人も出さないこと。」

人々を救け、その使命を守るため、懸命に戦うMERたちの手に汗握る救助シーンや仲間との絆に注目してご覧ください。

 

 

〇3年3組

『余命一年の僕が、余命半年の君と出会った話』

もうすぐ死ぬと分かっていたら、何をしますか?

余命1年と告げられた少年あきとと、余命半年の少女はるなが描く儚く美しいラブストーリー。

自分の病を隠したままはるなと過ごすあきとは、残された時間を彼女に捧げ、モノクロだった日々に彩を取り戻していく。2人の運命はいかに。

 

 

〇3年4組

今日から俺は!!』

転校をきっかけにツッパリデビューをした三橋は、同じく転校を機にツッパリになった伊藤と出会い、コンビを組む。2人はそれぞれの恋愛や友情を築いていく一方で、不良たちの争いに巻き込まれていく。

ずる賢く勝つ三橋と正々堂々と戦う伊藤。正反対の2人はやがて喧嘩最強の開久高校との決戦。仲間のために、それぞれのやり方で本気で戦い、絆を深める。

 

 

〇3年5組

『ビリギャル』

ある日突然青峰塾にやって来た遊んでばかりの高校生工藤さやかは、小学校4年生レベル、偏差値30のビリギャルだった。

そんな絶望的な学力から、塾講師、つぼたのぶたかとの出会いを経て、1年半で偏差値を70まで上げ、慶應義塾大学に現役合格を目指す。

 

 

〇3年6組

『バケモノの子』

母を亡くし、孤独を抱えた少年 九太。迷い込んだのは、バケモノたちが暮らす“渋天街”だった。九太は乱暴なバケモノ 熊徹に出会い、弟子となって修行することに・・・

その日々は、九太の運命を大きく変えていく。2つの世界の狭間で彼が最後に選ぶ世界とは。

 

〇3年7組

『デスノート』

ある少年、夜神月は『デスノート』という人を殺すことのできるノートを拾った。

そのノートによって、月は新世界を作るという意志で数々の事件を起こし、周りの人たちまで巻きこまれてしまう。そこでLという探偵が動き出す。彼の行動によって、夜神月、通称キラを追いつめていく。

キラとL、どちらが勝つか。その行方は・・・?

 

 

【ステージ部門・文化部】

◇演劇部

『その時ぼくはコインを空高く投げた』

銀行強盗を企てる男二人。情報が漏れたかと思いきや、ターゲット先の銀行で防犯訓練の犯人役に役者として抜擢された。訓練を模した本当の強盗に手をかける。強盗も銀行も迷う。この強盗は本当に訓練のためなのか。この訓練の演技は本当に演技だけなのか。

結末はその目でご覧ください。

 

 

◇ギター部

『ROCK IN SUZURANFESTIVAL』

三年生最後の舞台である文化祭ライブに向けて、部員達と共に練習を重ねてきました。

今回のライブでは吹奏楽部などとのコラボも?

ぜひ楽しんで盛り上がって下さい!!

 

 

◇吹奏楽部

『SING!SING!SING!』

私たち吹奏楽部は1年生18名、2年生17名、3年生11名の計46名で活動しています。

私たち吹奏楽部はどの部活にも負けない元気の良さが特徴です。

今年は、観客の皆様も一緒に盛り上がれるようなプログラムとなっております。

皆様も一緒にSING・SING・SING!!歌って踊って盛り上がりましょう!

 

 

◇ダンス部

『Spanky Locco 2026』

これまでの練習の中で生まれた悩みや葛藤、そして仲間と乗り越えてきた時間。そのすべてが、今もの瞬間のためにありました。総勢61人で踊る最初で最後のステージ。

支えてくださったすべての方への感謝とこれまでの時間と想いを胸に躍ります。ぜひ最後まで一緒に盛り上がって下さい!!

Spanky Locco 2026 ついに開幕です!!

 

 

◇和太鼓部

『熱響』

私達和太鼓部「をとこ組」は3年生9人、2年生21人、1年生19人の計49人で日々の部活に励んできました。今年度は2年生も法被を着て、統一感を出し、演奏もそろうように練習してきました。今年のテーマは「熱響(ねっきょう)」です。私たちの3年間の努力と、太鼓に対する熱量をすべて出しきれるような演奏をしたいという思いを込めました。

全員で気持ちを合わせて、精一杯演奏します。

私たちの集大成を最後までご覧ください。