日タイ友好親善訪問(10日目)中学生 感想まとめ

10日目を迎えました。

本日、18時にスワンナプーム空港に集合し、日本に向けて出国します。

それまでの間、バディとの最後の交流を各家庭で行います。最後の思い出をたくさん作って欲しいと願っています。

 

生徒の感想をまとめましたので、ご覧ください。

タイでは、ゴージャスなお寺や、タイ雑貨が沢山売っている市場、美味しいものが食べられる場所に行きました。お寺では、たくさんの仏像をみたり日本の人とあって、話をしたりしました。市場では、家族や友達のお土産を買いました。ご飯は、辛いものや独特の風味があるものが多く、日本と違うので毎回とても楽しかったです。

 

生徒たちがとても面白い人で会う人全員面白く楽しかった。

ご飯は全体的に味が強いです。

ホストファミリーの方々はとても優しくてフレンドリーなので 毎日が楽しかったです。

冷房がだいぶ強めなので上着は必須だと思います。

飲み物は飲んだことあるものを飲むのが安心です。

 

ホストファミリーもバディも親切でとても温かい雰囲気でした。

周りの方々に支えていただきながら、タイの学校生活を体験することができました。

食事は辛いものが多いですが、美味しかったです。

日本の夏より暑くなくて、過ごしやすく感じました。

 

タイのたくさんの文化に触れることができました。学校生活では自由な校風がとても良かったです。生徒たちは仲が良く、とてもあたたかい雰囲気でした。また、ホストファミリーもあたたかく迎えてくれて充実した約10日間を送ることができました。

注意すべきだなと思った点は食事とトイレです。食事は匂いが少し独特で、味も濃いです。トイレはつい癖でトイレットペーパーを流してしまうといけないので注意しなければなりません。

気候は比較的涼しかったので過ごしやすかったです。

 

タイの学生の方々はとてもフレンドリーで、初対面にも関わらず写真を撮ってくれたり、インスタグラムを交換しようと話しかけてくれたりして、嬉しかったです。様々な場所へ観光に連れて行ってもらい、初の海外を楽しむことができました。タイのトイレは、トイレットペーパーが無いところや流せないところが多く、少し不便でした。ですが、バディの支えで楽しく過ごせました。

 

今回のタイ研修では、ホストファミリーやバディがとても優しく、楽しく過ごすことができました。タイの学校生活や食事など、日本との違いを実際に体験できて良かったです。辛い食べ物や初めて見る食べ物もありましたが、意外と美味しかったです。タイの人たちの温かさにも触れることができ、とても良い経験になりました。またタイに来たいです。

 

まず料理の見た目が全然違うのでびっくりしました。

もち米をミルクと一緒に炊いて作るスイーツ「スティッキーライス」が私は特に美味しかったと感じました。

タイの伝統的な衣装も着させていただいて、とても楽しかったです。

とても貴重な体験が出来て嬉しいです。

 

日本の学校と比べ、校則が自由な学校でした。お菓子を持ってきたり、スマホを自由に使うこともできました。

また、生徒がとても優しかったです。気軽に話しかけてくれて、すぐに仲良くなることができました。

食べ物は辛かったです。

匂いも場所によっては苦手でした。

とても貴重な経験をすることができ、とても楽しかったです。

 

10日間毎日違う体験ができ、日本では味わえないことを知ることができました。ホストファミリーは家族のように接してくれ、タイネームまでくださいました。一緒にご飯を食べたり家族のように過ごすのが嬉しかったです。友達たちは陽気な人たちが多く沢山話しかけてくれたり、可愛いものをくれたりしました。たくさんクラスでももてなしてくれて良かったです!休日は友達と一緒に過ごしとても楽しくタイを知ることが出来ました。とても良い経験でまたタイに来たいと思いました。

 

何か分からない食べ物が沢山ありましたが、昆虫食やスティッキーライスなど意外と美味しいものが多かったです。

タイの人達はみんな優しくて、温かかったです。とても楽しかったのでまたタイに来たいですが、来れるとしても今のバディと一緒がいいなと思います。