ログイン

カウンタ

607285

警報発令時について


気象情報による学校の処置

  1. 午前7時現在
    次のいずれかが起きている場合は、臨時休業の可能性があるので自宅待機する。
    神戸市に暴風警報、大雨警報、大雪警報または洪水警報のいずれかか発令されている場合。
    神戸市営地下鉄、神戸市バスまたは神姫バスのいずれかが運行していない場合
  2. 午前10時までに1の事象が解除された場合
    第5校時から授業を行う。
  3. 午前10時現在で1の事象が継続している場合
    臨時休業日とする。
  4. 神戸市以外に居住している生徒について、居住地に1の警報が発表されている場合は、上記1~3に準ずる。
  5. 定期考査中(学年別の考査期間の場合、該当学年のみの措置とする)に1の事象がある場合、その日を臨時休業日とする。臨時休業日となった日に予定されていた定期考査は、考査最終日の次の日(土日祝を除く)に移動、定期考査の時程で行うことを原則とする。また、定期考査を実施することになった日の授業は中止とする。


注意点
  1. 「注意報」の場合は平常通り授業を行う予定です。生徒は途中の安全に十分に留意して登校して下さい。
  2. 2010年5月27日13:00より、警報等は市町村を対象に発表されるようになりました。
    これに伴い、2010年6月2日より、本校の「気象警報発令に伴う学校の処置」を上記のように改訂しました。[『兵庫県南部(阪神)』→『神戸市』に変更]
関連のページ