7月21日(火)ⅢG1207 特別支援教育の視点を取り入れた音楽の授業づくり
【研修の概要】
講 義 特別支援教育の視点を取り入れた音楽の授業づくり
・すべての子どもが参加できる音楽活動
音楽ワークショップ
演習・協議 特別支援教育の視点を取り入れた音楽の授業づくり
・すべての子どもが参加できる音楽の授業づくり
ヴァイオリニスト・社会教育士・生涯学習開発財団認定ワークショップデザ
イナー 南條 由起
【受講者の感想】
・この研修をいかして、間違えてもいいんだ、楽しく音楽を感じようという雰囲気をつくることを意識して授業を組み立てたいです。
・音楽の授業だけでなく、どの授業でも特別支援教育の視点が必要であり、発達段階に応じた授業、個に応じた支援をそれぞれの立場で考え、共有し、授業に臨むことを続けていきたいです。
・「音楽的な見方・考え方」を働かせることは、児童生徒が音や音楽を通して感じたり、特徴や関係性に気付いたりして、自分なりに考えながら表現する学びにつながることがわかりました。
・音楽の授業の導入についてたくさんご指導いただきました。どんな子も楽しそうだな、やってみたいなと思えるような実践ばかりだったので手拍子や音探し、音ピタゲームなど2学期の授業びらきで早速実践してみたいです。