日誌

お知らせ

【女子バレーボール部】 春季リーグ戦

4月17日、18日に令和3年度東播バレーボール春季リーグ戦大会が行われました。

今回は、2部4位からのスタートでした。

 

東播磨 vs 加古川西 2-1

東播磨 vs 明石城西 0-2

東播磨 vs 明石   2-0

東播磨 vs 西脇工業 2-0

 

3勝1敗でしたが、セット率でなんとか2部1位となり、目標である1部に昇格することができました!!

チーム一丸となって本当によく頑張りました。こんな素敵な瞬間に立ち会わせてくれてありがとう。

 

 

最後になりましたが、いつも東播磨バレーボール部を応援してくださり本当にありがとうございます。コロナの関係で、見に来ていただくことができないのが残念ですが、感謝の気持ちと謙虚さを忘れず、これからも全員バレーで頑張っていきたいと思います。

令和3年度 部活動紹介

4月13日(火) 令和3年度部活動紹介を行いました。
新入生は、この日が待ち遠しかったのではないでしょうか?前半は運動部、後半は文化部の紹介がありました。今年度は、新入生の前で各部活動のパフォーマンスができませんでしたが、その分パワーポイントや動画を駆使して普段の練習の様子をわかりやすく伝えることができたのではないでしょうか。各部活動あなたの入部を待っています。一緒に青春しませんか。

 

 

令和3年度 対面式

4月12日(月) 令和3年度対面式を行いました。
今年度は、新型コロナウイルス感染防止の観点から、グランドでの実施となりました。生徒会の開式の言葉の後、新入生代表挨拶、生徒会長からの挨拶がありました。新入生のみなさん、入学本当におめでとうございます。上級生は、新入生に会える日を心待ちにしていました。対面式後は、野球部主将の原君より選抜高校野球大会における応援に対する感謝の気持ちが伝えられました。

 

第48回入学式

4月8日(木)第48回入学式が挙行されました。
新型コロナウイルス感染防止の観点から例年より規模を縮小した形での実施でしたが、厳かな雰囲気の中、無事に48回生の入学が許可されました。入学式後は、各HR教室でのオリエンテーションを行いました。これから始まる高校生活が充実したものになるように、ともに頑張っていきましょう。

 

令和3年度 着任式・始業式

4月8日(木)令和3年度着任式・始業式を行いました。

今年度は、17名の教員と事務職員の方が着任されました。着任式では、山本教頭先生からのご挨拶がありました。いよいよ新学期が始まります。頑張れ!ひがはり生!!!

令和2年度3学期終業式

 3学期終業式が行われました。校長先生は、良き伝統と校風を守り続け、時代に対応した学校に変わっていくことが必要で、そのためには自分に必要なことを自ら学ぶという自覚が大事です。「夢に向かって挑戦する、そうすれば、夢は叶う。」をモットーに、高い意識を持ち続けてください、と式辞で述べられました。
 引き続き表彰伝達がありました。国際協力高校生エッセイコンテスト(学校賞)、放送部の第40回近畿高校総合文化祭アナウンス部門(奨励賞)、高校生明るい防災CMコンテスト(最優秀賞)、インターネットの安心・安全に関する動画フェスタ2020(優秀賞)、第16回兵庫県第3地区高校放送フェスティバルアナウンス部門、朗読部門それぞれ1位等、優秀な成績を残しました。

 

複数志願選抜入試合格者発表

 令和3年度複数志願選抜入試の合格者発表が19日10時にありました。自分の番号を見つけた受験生は保護者と肩を組むなど喜びを分かちあっていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東日本大震災関連行事

 本日、東日本大震災関連行事が行われました。放送で教頭先生による話がありました。その後、被災者の方々に哀悼の意を表し生徒、職員一同黙とうを捧げました。

 

 

 

 

球技大会と野球部壮行会

 3月8日(月)・9日(火)球技大会が行われました。体育館・グラウンド・テニスコートでバレーボール、サッカー、ドッヂボールの競技が実施されました。両日とも、晴天に恵まれ生徒たちはクラスの親睦を深めていました。

 

 

 

 

 

 

 

 球技大会1日目の競技終了後、第93回選抜高校野球大会出場の壮行会が実施されました。校長先生の激励の言葉の後、合唱部生徒が大会歌「今ありて」を斉唱し、全校生による拍手での応援練習を行いました。

 

 

 

 

 

 

第45回卒業証書授与式

 本日、第45回卒業証書授与式が滞りなく挙行されました。

 

 

 

 

校長先生は、式辞の中で、「夢に向かって挑戦する」・「判断基準を明確に」・「人のつながりを大切に」の3つをはなむけの言葉として卒業生に贈られました。さらに、万葉集の「熟田津に船乗りせむと月待てば潮もかなひぬ今は漕ぎ出でな」を引用し、次の人生のステージに向かって船を漕ぎ出してくださいと述べられました。

 

 

 

 今年は、コロナ禍の影響で、短縮しての式でしたが、卒業生にとっても思い出深い卒業式になったと思います。