日誌

47回生のブログ

大学説明会

26日(木) 6・7限で大学説明会を行いました。

オンラインの学校もありましたが、
国公立(岡山、和歌山、高知工科など)、
私立(関西学院、関西大学、大阪工業など)
計37校と
公務員・民間企業 就職ガイダンス
で希望をとり、
30分ずつ3大学の話を聞くことができました。







わからない話が多かったかもしれませんが、
進路について考える貴重な時間となりました。

あと2年間、ヒガハリで力を蓄えて、
大きく羽ばたいていってください。

通常登校、始まる

6月に入り、2週間の分散登校を経て、
昨日より通常登校となりました。
東播磨高校の全校生徒が揃って
登校することができるようになりました。

通常登校と言っても、
もちろん今まで通りではなく、
「令和版 新しい学校生活のルール」
に基づいた生活になります。
まだまだ我慢することは多いですが、
4月、5月の頃に戻るよりも、
今の方が幸せではないですか。
このルールを守りながら、
学校生活を楽しみましょう。

通常登校初日から、7時間授業で、
7限は総合的な探究の時間でした。
1組(特色類型)と2~6組で、
内容は違いますが、
ヒガハリでの学びの特徴の1つです。

1組は吉田大作先生による特別講義
「なぜ探究することが重要なのか?①」
でした。
通常であれば、直接講義を受けるのですが、
コロナのためにzoomでの講義となりました。



吉田先生は、
ヒガハリに長く関わって頂いている
探究のスペシャリストです。
この一年間で、
探究の大切さを心から実感するために
みんなで活動していきます。

待ちに待った全員集合!!

20日、25日に続き、
3回目の登校可能日でした。
これまでは、
 1番~20番:午前  21番~40番:午後
という形の分散登校でしたが、
今日は4月8日以来のクラス全員集合。

各クラスで自己紹介などを行いました。
休校期間が長く、戸惑いも大きいですが、
高校生活への希望なども話してくれました。
ステイホームによって、友達との何気ない会話が、
どれほど尊いものなのかを実感したのではないでしょうか。

6月1日から12日までは分散登校ですが、
いよいよ授業も始まります。
自分だけで勉強することもできますが、
先生の面白くない冗談や友達のとぼけた発言がきける
学校での授業もいい思い出になるはずです。

少しずつ普通が戻りつつあります。
普通に生活できることに感謝しながら、
学校生活を送っていきましょう。


【1組】


【2組】


【3組】


【4組】


【5組】


【6組】

1年生として2回目の登校

4月8日から1か月以上空きましたが、
久しぶりの登校となりました。

午前と午後に分かれての分散登校でしたが、
元気な姿を見せてくれました。





まずは体育館に集合。
体育館全体に120名が広がり、
2mの間隔を空けるなどの配慮をして行いました。

午後の部にはツバメも登場し、
みなさんの登校を歓迎してくれました。



学年団の自己紹介から始まり、
保健部長から新型コロナの対策も含め、
学校生活に向けてのお話していただきました。

1年生なので、
「久しぶりー」という雰囲気はあまりなかったですが、
それでもたくさんの笑顔をみることができ、
学年団も少し安心しました。


5月の登校可能日は2回です。
登校時間は以下の通りです。

25日(月)
 各組 1番~20番: 9:00
 各組21番~40番:13:00

27日(水)
 1・2・3組: 9:00
 4・5・6組:13:00

やっと会えますね

緊急事態宣言が継続され、
臨時休業期間中ですが、
5月中に登校可能日を3日間設定します。
主な目的は、
 ・生徒の健康状態の確認
 ・家庭学習の課題の確認
です。

1年生【47回生】の登校可能日は、
 20日(水)、25日(月)、27日(水)
の3日間となります。
(学年によって、登校可能日は違います。)

各組を2つに分けての分散登校とし、
20日(水)の登校時間は以下の通りです。
 各組 1番~20番: 9:00
 各組21番~40番:13:00

25、27日の詳細は、20日に連絡します。

登校時の服装については、
移行期間(合服期間)となっています。
夏服でも冬服でも構いません。

なお、欠席される場合は、
必ず保護者の方からの連絡をお願いします。