活動報告2019

インターアクトクラブ同好会
12345
2019/11/13new

インターアクトクラブ 清掃活動

| by 岩本
インターアクトクラブ 清掃活動
学校から豊岡駅までの通学路のゴミ拾い駅の駐輪場の清掃をしました。





相変わらず、たばこの吸い殻が多かったです。
数年前の生徒は、「豊岡市は大きな灰皿」とまで言ってました。
喫煙者が室内で吸えなくなっているようですが、車で吸って、ポイ捨ての現状は変わっていません。なんとかならないのですかね。回収したゴミは分別しておきます。
07:38
2019/11/11new

インターアクトクラブ 令和元年台風19号災害義援金募金活動

| by 岩本
インターアクトクラブ 令和元年台風19号災害義援金募金活動をコープこうべ前で行いました。
10月12日から13日にかけて北上した台風19号により、東日本において広域に記録的な大雨となり、河川の堤防決壊等による洪水や土砂崩れ等の災害が各地で発生しました。

この災害により亡くなられた方のご冥福を祈るとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。中央共同募金会では、被災された方々の支援のため義援金を募集をしていますので、それに協力をさせていただきました。
受け付けた義援金は、義援金募集を行っている都県の被災状況に応じた按分率に基づき各都県に送金し、被災者へ配分されます。

1年生も随分とコーラーの第一声がでるようになってきました。
2年生は落ち着いて、貫禄もつき、読売新聞の取材にも堂々としていました。
生徒はさることながら、コープこうべの利用者に方々の災害に対する関心は高く、相当の募金をしていただきました。
ありがとうございました。
また募金以上に生徒たちに声をかけていただきましたことに感謝いたします。
11月22日(金)には首里城の義援金募金活動をコープこうべ前で行いますので、あわせてよろしくお願いいたします。







19:01
2019/11/10

インターアクトクラブ 『絆』ボランティア 発表会

| by 岩本
インターアクトクラブ 『絆』ボランティア 発表会に参加しました。
高校生等防災ジュニアリーダーと合同の発表会でした。

兵庫県立豊岡総合高等学校インターアクトクラブは
①2019年度 東北支援交流活動 の報告
②2019年度 インターアクト米 の報告をポスターセッションをしました。
2年生が報告、1年生はチラシ配布やお米を見ていただくなどアシスタントをしました。




その後ワークショップも班に分かれ、一生懸命していました。


私が13年前に外務省のJICAの関係でスリランカに視察に行きました。その時のメンバーの方で今回、教頭先生として引率でいらっしゃったり、本校で臨時講師をされていた先生が防災の先生として活躍していて、嬉しかったです。生徒たちもわずかな時間でも共有した防災の担い手として、交流を図り、共有して欲しいものです。
19:07
2019/11/08

インターアクトクラブ と 農業の授業

| by 岩本
インターアクトクラブと3年生の選択授業「農業と環境」でサツマイモを作り、収穫しました。
芋づるや葉っぱを中竹野小学校のウサギちゃんたちに進呈しました。
45リットルの袋14袋×2=28袋を校長先生自ら軽トラで2往復の運搬をされました。
ウサギちゃんは12羽いますが、みんなむしゃむしゃと食べていました。
農業って無駄がないんですよね。





ちなみに、クイズで、「ウサギの数え方は?」という問題で、「1羽」が正解とされています。
鳥でもないのに、なぜウサギは「羽」で数えるのか。
ウサギを「1羽」「2羽」と数える由来には諸説あります。
獣を口にすることができない僧侶が二本足で立つウサギを鳥類だとこじつけて食べたためだという説。
ウサギの大きく長い耳が鳥の羽に見えるためだとする説などが有力です。それだけでなく、ウサギの数え方の謎は、ウサギの名前の由来とも少なからず関係があるようです。
蛇足ですが、現代では、ウサギを「羽」で数えることは少なくなり、鳥類とウサギを「羽」でまとめて数える場合以外は、「匹」で数えます。


17:29
2019/11/07

第29回 とよおか津居山港カニ祭り

| by 岩本
津居山カニが水揚げされることで知られる、日和山海岸の津居山港で開催されている祭りです。
海と自然の恵みに感謝し、カニにちなんだ趣向を凝らしたイベントが実施され、毎年多くの観光客が訪れます。
メインイベントの「素人うまいもの競り市」では、松葉カニや魚介類の競りが体験できます。
他にも、海の幸にこだわったカニ料理の屋台が並び、カニ雑炊、餅つき、平家水軍太鼓演奏、抽選会など、海の幸に関する様々なイベントが行われます。

豊岡総合高校インターアクトクラブは11月23日にこのイベントのお手伝いをするとともに、綿菓子などブースを出店します。
皆様、万障お繰り合わせのうえ、お越しくださいましようよろしくお願いいたします。


07:24
2019/11/06

インターアクトクラブ 芋ほり

| by 岩本

インターアクトクラブ 芋ほり
5月に苗を植えたサツマイモの収穫をしました。
毎年、淡路島モンキーセンターにお送りしています。

淡路島モンキーセンターは、淡路島南東部に生息する約300匹の野生のニホンザルを餌付けして、サルとのふれあいを楽しむ施設です。
1967年オープンして、約50年営業を続けています。

野生のサルは朝9時頃に山から下りてきて、夕方17時頃になると山に帰るという。
エサは小麦、大豆、サツマイモなどで、ときどき季節のフルーツを混ぜています。

豊岡総合高校インターアクトクラブは奇形サル防止のため無農薬でサツマイモを作りました。
ミミズやナメクジと悪戦苦闘しながら、約20kg収穫できました。
また、葉っぱやツルは近隣の小学校で飼育しているウサギの餌として提供しています。
茎の部分は、煮炊物やきんぴらに使います。
インターアクト米の糠とさつまいもの葉っぱを畑に巻き、肥料としました。
人もおサルさんもウサギさんもいっぱい食べて、大きくなあれ!





淡路島モンキーセンターhttp://monkey-center.com/


19:08
2019/11/05

インターアクトクラブ 第5回全国ユース環境活動発表大会 近畿大会出場

| by 岩本
インターアクトクラブ 第5回全国ユース環境活動発表大会 近畿出場が決まりました。厳選な書類選考の結果
12月15日(日)TKPガーデンシティ東梅田(大阪市)
において近畿大会に出場が決まりました。
ここで頑張れば、全国大会です。

全国ユース環境ネットワーク
https://www.erca.go.jp/jfge/youth/about.html
19:23
2019/11/03

インターアクトクラブ 身体障害者野球ボランティアスタッフ 第2日目

| by 岩本
インターアクトクラブ 身体障害者野球ボランティアスタッフ

全但バス但馬ドームを会場に各地区から予選を勝ち抜いた7チームが熱戦を繰り広げた。昨日に続き、順位決定戦が行われました。

・トン汁の振る舞い

但馬ドーム応援隊のお姉さま?たちが作られた豚汁にネギのせや出前などをしました。お味は格別!


・綿菓子
彼は相当、綿菓子づくりがうまいです。ふっくらとした質感が作れます。

 ・ハロウィンのお菓子提供

豊岡市展からの流れのハロウィンのお菓子を子どもたちに提供しました。

 ・喫茶コーナー(コーヒー製造、販売)

プチ学校祭みたいで楽しかったそうです。初めて作るコーヒーだったそうでしたが、さてお味のほうは…


・喫茶コーナー(ポップコーン製造、販売)

 


・カバンの販売

豊岡市内のかばん屋さんからいただいたカバンをご来場の皆様に格安でご提供。売り上げの一部は、災害被災地にお送りいたします。豊岡のかばんは安くて、質がいいと評判でした。

 ・ゴミの分別

 スポンサーのENEOS様からマフラータオルをいただきました。なんと、今治タオルでした。感激。
毎年、ここで手話を使います。生徒も支援学校との交流を機に始めたものの、ずいぶんと上手になってきました。自己紹介や学校名など完璧です。

記念すべき令和元年の日本一は、前年度優勝の北九州フューチャーズを接戦の末、岡山桃太郎の一昨年ぶりの優勝で幕を閉じた。準優勝は群馬アトムを抑え、名古屋ビクトリーが20年ぶりの準優勝となった。
「熱冬障害者甲子園2019」http://www.portnet.ne.jp/~ciwasa30/aki/aki.htm



17:03
2019/11/02

インターアクトクラブ 身体障害者野球ボランティアスタッフ 第一日目

| by 岩本
インターアクトクラブ 身体障害者野球ボランティアスタッフ
1年生は初めて観戦する生徒がほとんどでした。少年野球経験者は見学をしたことがあるそうでした。
日本身体障害者野球連盟 http://www.portnet.ne.jp/~ciwasa30/
全但バス但馬ドームを会場に各地区から予選を勝ち抜いた7チームが熱戦を繰り広げた。
第一日目 開会式



普通の野球とほとんどルールは同じ。違うのは打った瞬間打者走者となる特別代走ルールぐらいである。生徒たちは、選手の熱い戦いぶりにくぎ付けでした。
・トン汁の振る舞い
但馬ドーム応援隊のお姉さま?たちが作られた豚汁にネギのせや出前などをしました。お味は格別!鍋の周りで暖も取れました。







・綿菓子
日高小学校の吹奏楽の演奏、八代保育園の子どもたちのお疲れ様のための綿菓子を振る舞いました。子どもたち、お疲れさまでした。素晴らしかったですよ。午後から観戦の京都のR大学の野球部の選手たちはセルフで作られました。将来のドラフト候補らしい!?


・ハロウィンのお菓子提供
豊岡市展からの流れのハロウィンのお菓子を子どもたちに提供しました。


・喫茶コーナー(コーヒー製造、販売)
プチ学校祭みたいで楽しかったそうです。初めて作るコーヒーだったそうでしたが、さてお味のほうは…



・喫茶コーナー(ポップコーン製造、販売)


・カバンの販売
豊岡市内のかばん屋さんからいただいたカバンをご来場の皆様に格安でご提供。売り上げの一部は、災害被災地にお送りいたします。豊岡のかばんは安くて、質がいいと評判でした。


・ゴミの分別

スポンサーのENEOS様からマフラータオルをいただきました。なんと、今治タオルでした。感激。
地元の神戸コスモスは優勝候補でしたが、まさかの敗戦。明日は順位決定戦です。各チーム頑張ってください。
17:01
2019/11/01

インターアクトクラブ 首里城火災募金活動

| by 岩本
インターアクトクラブ 
首里城火災募金活動
11月22日(金)
15:30~17:00

コープこうべ前で行います。
または 
令和元年度台風19号災害義援金募金活動
11月11日(月)
15:30~17:00

コープこうべ前で行います。

19:18
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活動報告2018

インターアクトクラブ同好会
12345
2019/04/04

豊岡市役所

| by 岩本
豊岡市役所に漂着ブイプランター「おむ君」を飾っていただいています。



市民のみなさんが少しでも心を癒してくださればと思います。
14:41
2019/03/26

1年間を振り返って

| by 岩本
〇表彰・感謝状



名称
受賞主催
平成30年7月13日交流感謝状豊岡聴覚特別支援学校
2018年8月4日水タンク、浄水器、図書寄贈感謝状タイ王国 アカ族
平成30年10月9日海のお宝コンテスト審査員特別賞北海道大学・日本財団
平成30年11月18日山陰海岸ジオパーク中高生実践コンテスト優秀賞山陰海岸ジオパーク推進協議会

〇活動実績
活動総日数   124日
活動総時間 273.5時間
出席率    86.8%

〇被災地支援
・東北訪問2回 8月、11月
・岡山訪問2回 7月、2月

〇国際理解・国際協力
・北タイ アカ族支援募金活動・現地交流
・にほんご豊岡あいうえお インターアクト米(5月田植え・9月稲刈り・10月収穫祭)
             海岸漂着物回収活動(3月竹野)

〇会員
3年生3人 2年生3人 1年生3人 合計9人




15:19
2019/03/24

カバストマルシェ

| by 岩本
豊岡市中央町カバンストリートのカバストマルシェに参加しました。
断捨離マーケットと称して、フリーマーケット、物販、ライブ演奏などありました。
インターアクトクラブは、綿菓子、スーパーボールすくいとカバンの材料の皮革やビニールの配布をしました。また熊本被災地の募金活動もしました。売上金は豊岡市社会福祉協議会を通じて熊本地震義援金としておくりました。
また茶道部もいっぷく堂でお茶席を設けていました。





11:28
2019/03/16

海岸漂着物回収活動

| by 岩本
海岸漂着物回収活動を竹野浜海水浴場、誕生の浦で行いました。
豊岡ロータリークラブ、豊岡ローターアクトクラブ、RID2680ロータリークラブ・ローターアクトクラブ、RID2680インターアクトクラブ(芦屋学園高校、滝川第二中高校、蒼開高校、西脇高校、氷上高校、豊岡総合高)、神戸商業高校理科研究部、竹野観光協会、竹野の海美しくする会、濱上商店、地元の有志の参加者、たじま海の学校、()システムリサーチ、すずきさん家のカエル屋さん、グリーンバード姫路、但馬夢テーブル委員会、にほんご豊岡あいうえお、山陰海岸ジオパーク推進協議会(敬称略)の94名、うち高校生34名が参加をしました。
漂着物は、ペットボトル、カン、ビン、バケツ、ライターなどの家庭生活のもの、ロープ、発泡スチロール、竿、浮き、ブイなどの漁具、流木・竹などが流れつきました。簡体文字、繁体文字、ハングル文字など外国から流れついたものも回収されました。

ジオパークとは、科学的に貴重な地球活動遺産を有する『大地の公園』のことです。その貴重な地球活動遺産を教育、観光、産業などに活用することにより地域社会の活性化を目的とし、ユネスコの支援のもと、主に欧州やアジアで積極的に取り組まれています。山陰海岸ジオパークにおいては、京都府、兵庫県、鳥取県の民間団体や行政機関が連携し、様々なジオパーク活動を進めています。

平成2012月、日本ジオパーク委員会から「日本ジオパーク」として認定を受け、平成2210月には世界ジオパークネットワークに加盟認定されました。ジオパークは世界遺産と異なり、環境が保全されていないとその名称が剥奪されます。このように地道な清掃活動を継続してしなければなりません。7月にはひょうご環境創造協会のご支援によりインターアクトクラブなどでこの近辺やカヌーで漂着物回収活動をしました。
最初は雨、風が強かったが、次第に雨が上がり、好天となった。参加者は海岸から拾い上げた漂着物を階段を上がり、駐車場で配置したコンテナに運びました。回収物は約15立方メートルでした。生徒の感想として
今回漂着物回収作業のボランティアに参加させていただいて貴重な経験ができました。海岸での作業は季節の問題もあるけど、すごく寒かったです。それに沢山の漂着物があって重いものや外国のもの、特に韓国からの漂流物も多くあり、大変でしたけど、やりがいがある作業でした。何が流れてきているのを気にしながら作業するのは楽しかったです。ゴミをなくすためにゴミを出さない人になりたいと思いました。それを広げられたらいいなと思いました。」

今後もこのような活動を通じて、海岸美化・啓発や交流が果たせられればいいと思いました





最後に
ビフォアー


アフター





08:20
2019/03/15

軍手

| by 岩本
オリジナル軍手を作成しました。元々は豊岡市がラムサール条約登録湿地記念で作った版を使わせてただいています。掌の滑り止めには、こうのとり、さかな、カニ、セミ、オタマジャクシなどラムサールの生き物で満載です。明日の海岸漂着物回収活動の参加された方に使っていただきます。



14:36
2019/03/01

海岸漂着物回収活動 竹野 誕生の浦

| by 岩本
海岸漂着物回収活動を竹野町の誕生の浦にて行いました。
海流や風の影響でこの西向き入り江に多くの漂着物が集まります。
今回はビン、カンとブイの回収を行いました。



また、竹野誕生の塩の工房を見学しました。
竹野浜の海水と森本の桑野本の湧水を混ぜた水を使っています。その関係でミネラルが多く含まれているようです。

11:14
2019/02/09

岡山県倉敷市真備町 岡田住宅訪問

| by 岩本
岡山県倉敷市真備町の岡田住宅訪問しました。させていただきます。昨年7月に大雨で洪水となり、床上浸水などで住宅再建のため仮設住宅にお住まいされてました。20数件の住宅で、木造住宅。木の温かみがあり、プレハブのような閉塞感が感じられませんでした。
朝、倉敷美観地区を見学しましたが、災害の傷跡が全くありませんでした。半面、岡田地区はいまだ家屋に泥が入っていたり、自動販売機が横たわってました。
・ミニチュアランドセル
ミニチュアランドセルのワークショップをしました。隣接県だけに豊岡がカバンやコウノトリで有名な街だとご存知でした。こうのとりの郷公園を訪れたかたもいらっしゃいました。



・綿菓子
呼び込みもしました。子どもがいないと住宅や地域はひっそりとしてしていました。



・寄せ書き
豊岡市からポスターをいただき、インターアクトクラブや生徒会役員などが励ましの寄せ書きを書き、贈呈しました。

・インターアクト米贈呈
生徒の感想として「今まで訪問した仮設住宅の中で、岡田住宅の皆さんは特に活気がありました。ミニチュアランドセル作りも今までで一番うけが良く、10色全色作ってくれた人もいて、それを見て『私も頑張らないと』とやる気を出してくれ、和気あいあいとした雰囲気に包まれていました。ただミニチュアランドセル作りを楽しむのではなく、仮設住宅の皆さんに活気を取り戻してもらうことが本当に意義のあることを実感しました。普段学校で作業しているだけでは味わえないやりがいを感じました。ミニチュアランドセル作りが終わったあと、隅の方から「私の家も流された」という会話が聞こえてきました。施設や交通網の復興だけでなく、被災者の心の復興もまだまだということを痛感しました。

 学校で岡山の話をすると、皆大雨災害の記憶は薄いようでした。地震や津波のようにインパクトがないように思いましたが、実際の倉敷市は想像以上の被害を受けていて、泥水に跡が2階まで残っていたり、家具や窓が流されて空になった住居も多々見られました。被害を受けたところと受けていないところの差は激しく、被災地に実際行ってみないとわからないものだと思います。東北でも熊本でも現地に足を運び、直接目で見て、話を聞くことで、災害の恐ろしさを感じられ、防災意識を持つことができます。この経験を大事に語り継いでいきたいです。」
被災者の中で「こんなことでもなかったら、こんなことはできなかった。今日は本当にいい日です。」という言葉が非常に印象に残った。



08:19
2019/01/25

ミニチュアランドセル作製

| by 岩本
ニチュアランドセル作成をしました。1月、2月は屋外が雪のため、室内でのこの活動が主な活動となります。宮城県気仙沼向洋高校の入学祝と豊岡ひかり幼稚園の修了記念品として作成しました。ミニチュアランドセルは開閉ができ、中にお手製のメッセージカードをいれました。
生徒会の担当の先生にもお試し体験をしていただきました。
テレビや新聞社の取材があり、緊張していました。





08:18
2019/01/17

気仙沼向洋高校交流

| by 岩本
1・17の日に宮城県から気仙沼向洋の生徒3名と先生1名が来校されました。震災の翌年から交流を図り、2016年度には本校の学校祭に来校し、バザーを出店されました。サンマ缶詰、フカヒレスープなど販売し、売れ上げ金を熊本の被災地に寄付されました。被災校舎が昨年8月に落成され、お礼を兼ねて全国行脚され、広島、岡山、神戸、尼崎そして豊岡と訪問されました。
引率の先生は防災の担当でもあり、教職員に防災研修の講師を務めていただきました。生徒は生徒会役員、インターアクトクラブとミニチュアランドセルのワークショップで交流をしました。


15:14
2019/01/15

ロータリーの友に掲載されました

| by 岩本
ータリーの友2019年1月号「ロータリーアットワーク」にインターアクト米の活動が掲載されました。
14:23
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活動報告2017


2017/10/20

幼稚園での交流

| by 岩本

お弁当持参で近くの豊岡ひかり幼稚園に伺いました。

園長先生や園児たちにあいさつをして、ホールに入りました。
今年度は初めて訪問させていただきましたので、生徒たちはワクワクでした。

園児たちと一緒にお弁当を食べ、話しをながら和気藹々な雰囲気で過ごせました。
食事の少しゆっくりした園児たちを最後まで見届け、歯磨きのお手伝いもしました。

園庭で鬼ごっこ、かけっこ、ブランコ、竹馬、砂場遊び、虫取りなど・・・一緒に楽しみました。
最後は、ハイタッチでお別れ。
定期考査終了後にもかかわらず、生徒たちは終始笑顔いっぱいの交流でした。






08:51