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ワンダーフォーゲル部
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2018/02/13

ワンダーフォーゲル部 校外強化練習(金剛山)

| by:運動部
<場所> 「金剛山(葛木岳)」(1125m)

<日時・日程・コース> 2月11日(日)

800 学校発→(貸切マイクロバス)→10:10 金剛登山口バス停

10:20 金剛登山口バス停出発→ 千早城跡→ 国見城跡(昼食)→ 展望台→ ちはや星と自然のミュージアム→ 伏見峠15:10 金剛山ロープウェイ前バス停
15:30 金剛山ロープウェイ前バス停出発→(貸切マイクロバス)→18:10 学校着

 今回の強化練習は、奈良御所市大阪府南河内千早赤阪村との境目にある金剛山(こんごうさん、こんごうざん)に行きました。金剛山は、この時期に樹氷が出来、真っ白に雪化粧されることでも知られており、人気の山です。24日(日)には、金剛山樹氷まつりがありました。

 金剛山は、かつては高間山・高天山(たかまやま)や葛城嶺(かづらきのみね)といわれていました。金剛山の主峰です。標高1,125m。最高地点は葛木岳といい、御所市の葛木神の本殿の裏にありますが、神域となっており立ち入ることはできないため、国見城跡の広場が山頂扱いされています。他に湧出岳1,112m、大日岳1,094mのピークがあります。大阪府の最高地点(1,053m)がこの山の中腹にあり、その旨の標識が掲出されています。三角点は湧出岳に設置されています。金剛山は修験道開祖役小角役行者(えんのぎょうじゃ))が修行した山として知られています。役行者は今から約1,300年前、16歳の時から、この山で修行し、全国各地の霊山へ駆け巡ったと伝えられています。山頂付近には役行者が開いたとされる転法輪真言宗醍醐派城修験道大本山)があります。近くには一言主祭神とする葛木神社があります金剛山ロープウェイ山上の「ちはや園地」まで架けられており、気軽に山上までアクセスできるほか、山頂付近まで林道整備されており、山頂付近には宿や売店などもあります。一帯が金剛生駒紀泉国定公園属しており奥河内のひとつとなっています。

↓金剛登山口バス停出発 ここから千早上跡まで約560段の石段を一気に登ります。
(>_<;)ヽ


↓「千早城跡」


↓「千早神社」


↓登山路に雪が多くなってきたので登山靴に軽アイゼンを装着しました。


↓樹氷がある雪道を登ります。


↓金剛山頂付近の売店前の広場に到着。ヽ(^o^)丿ここで昼食です。
携帯コンロでお湯を沸かして、カップめんを食べました。が…寒さのせいで、なかなかお湯が沸きませんでした。(^_^;)




↓たくさんの登山者が来ていました。売店では、温かいおでんやうどんを売っていました。



↓樹氷が白い花が咲いたようで、とても綺麗でした!


↓昼食後、国見城跡(金剛山頂)で集合写真!(*^^)v


↓「国見城跡」からの展望。「PLの塔」が見えます。樹氷もとても綺麗です!




↓「転法輪寺」を見学。


↓お不動さん




↓杉並木の参道を歩きました。


↓「夫婦杉」


↓「福石」


↓樹齢約500年の「仁王杉」


↓「葛木神社」に参拝。登山の無事安全と志望校合格を祈願しました。


↓展望台到着。見晴し最高ヽ(^o^)丿樹氷が超!綺麗でした!!
この後、「ちはや星と自然のミュージアム」を見学したのち、伏見峠から下山しました。






↓百ヶ辻(金剛山ロープウェイ前バス停)到着。楽しかったぁ~♪

18:45
2018/02/05

ワンダーフォーゲル部 校外強化練習(六甲山~有馬)

| by:運動部

<日時・日程> 2月3日(土)
9:10阪急御影駅→石切道→11:45六甲ガーデンテラス(昼食)→極楽茶屋跡→紅葉谷(途中、百閒滝・似位滝・七曲滝見学)→16:20有馬温泉
 今回の強化練習は、六甲山を南北に縦走する展望コースです。阪急御影駅から石切道を経由して、六甲ガーデンテラスで六甲山の南に広がる眺望を見渡した後、紅葉谷から、百閒滝や七曲滝などの氷瀑を経由して有馬温泉に下山しました。
↓ 住吉道分岐で休憩。ここからが石切道で、本格的上り坂の登山道になります。


↓山頂に向かう石切道の登山道。この辺りから雪が残っていました。


↓雪がだいぶ多くなりました。


↓六甲ローズガーデンで、昼食後、テラスから「かわらけ」投げをしました。
願い事をして、「かわらけ(直径5㎝位の陶器の円盤)」を投げます。
「神戸大学合格ぅ~!」


↓極楽茶屋跡から紅葉谷を経由して有馬温泉に向かいます。




↓ローズガーデンからは、雪が多くなり、特に下り道は滑るので、登山靴にアイゼンを装着しました。


↓雪合戦が、はじまりました…


↓ 百閒滝です。 綺麗!


似位滝


七曲滝の氷瀑!今回の登山の第一の目的です。すごい!氷のシャンデリアです!
ヽ(^o^)丿



↓すごく雪が降ってきました。しばらくして、青空になり、また小雪になりました。
有馬温泉まであと15分のこの先の下山道が崩落のため通行禁止で、また登ってのう回路になっており、有馬温泉まで1時間近くかかりました。
しんどかったぁ~!(>_<;)

11:14
2017/08/18

ワンダーフォーゲル部 三泊四日夏山合宿に行ってきました(*^_^*)

| by:kanri04
ワンダーフォーゲル部 三泊四日夏山合宿に行ってきました(*^_^*)

一日目

朝、6時に加古川出発、青春18切符でいざ上高地へ。16:30上高地バスターミナル到着。

上高地 梓川にかかる「河童橋」は、芥川龍之介の小説「河童」に登場する上高地のシンボル。

バックは「吊り尾根(穂高連峰)」です。


小梨平は梓川沿いにある最高の環境に恵まれた、我が国屈指のキャンプ場で、アルピニストの拠点です。


二日目
朝まだ暗い4時に出発です。


小梨平キャンプ場出発。西穂高岳と焼岳に登山。写真は梓川と焼岳です。


上根先生の腕にとまって離れないコヒョウモン蝶でした。



明治時代に槍ヶ岳や穂高の山々を世界に紹介し、近代的登山意識を日本にもたらした英人牧師ウォルター・ウエストンのレリーフ。



小梨平キャンプ場でテント泊。


「何やってるの~」とニホンザルの家族も出没です!



三日目
小梨平キャンプ場出発。徳沢キャンプ場(写真)を経由し、今日は蝶ケ岳に登山です。

写真の徳沢キャンプ場はかっての放牧場で井上靖の小説「氷壁」の舞台です。



徳沢登山口から蝶ケ岳への急登を20㎏弱のメインザックを背負って登ります。



山は高山植物の宝庫。
これは、クルマユリ。

クルマユリとモミジカラマツのお花畑が続きます。


キヌガサソウ。名前は大きな葉を貴人が使った絹張り傘に喩えてつけられました。

ジャムにすると美味しいコケモモです。


山の向こうに人影が…これは珍しい「ブロッケン現象」をパチリ。(18:00ごろ)

拡大版


蝶ケ岳キャンプ場でテント泊。

四日目

蝶ケ岳キャンプ場から雲海と日の出を拝む。


「見よ、雲海に朝日が昇る!」



蝶ケ岳山頂からの穂高連峰。右は蝶ケ岳ヒュッテと常念岳方面。




蝶ケ岳キャンプ場出発し、横尾キャンプ場を経由し上高地へ。





途中でオコジョに出会いました! メッチャカワイイ!!



久々に入浴してさっぱりした後、上高地から再び青春18切符で無事に加古川に帰ってきました。

お疲れ様でした~。

 


11:17
2017/06/13

ワンダーフォーゲル部 6月11日 県総体に行ってきました!

| by:kanri04

ワンダーフォーゲル部、県総体に行ってきました。






ワンダーフォーゲルといえば、ひたすら山を歩いて速さを競う
と思われるでしょう。

しかし、実はそうではありません。

1日目、開会式が終われば早速、天気図作成審査、知識審査、
計画書審査、装備審査と続きます。

2日目には縦走競技、いわゆる山歩きが始まりますが、そこでも、
地図を読みながら(読図)的確に地点をチェック、装備も前後に
しっかりチェックされます。






その後、幕営審査ではテントの張り方、時間、後の整備状況まで
細かい審査があり、夕食作りも審査の対象です。

時間内に自分たちだけでちゃんと食べられるものをつくりあげな
くてはいけません。






夕方には他校との交歓会もありましたが、夜はもうくたくた。

ワンゲルの朝は早いのでテントの中ではみんなぐっすり、
おやすみなさい。






そして、結果は!?

今年は男子チームは見事4位に食い込み、近畿大会への切符を
手にしました。

女子も5位と健闘しました。

これも日ごろの苦しいトレーニングの賜物です。




近畿大会は9月。今年度は兵庫県が開催県のため、再び氷ノ山
での挑戦です。


08:59
2017/06/13

ワンダーフォーゲル部 6月9日 県大会に出発!

| by:kanri04

69日金曜日、県大会にいよいよ出発! いざ氷ノ山へ。




前日から仕込んだおでんも持っていきます(^_^)v




もちろん、向こうで作るシチューの食材もしっかり用意しました。

なんせ、二泊三日のテント生活。計画を立てての自炊生活です。
(これは将来役立ちそう~♫)



気合いを入れて、行ってきます。





08:45
2017/05/26

ワンダーフォーゲル部 氷ノ山へ行ってきました!(^_^)v 5月20日

| by:kanri04

「氷ノ山へ行ってきました!(^_^)v




20日土曜日、来たる東播大会、県大会に向けて、部員9名が
下見と実地訓練をかねて氷ノ山へ行ってきました。瑞々しい
新緑とおいしい空気をいっぱいに吸い込んで、気持ちのいい
青空の下、
1020分、スタートです。





でも、登山活動はなかなかハード。
 タイムも計って頑張りました。

 


残りのメンバーは、校歌にも歌われる、我がワンダーフォーゲル部の
ホームグランド「高御位山」をしっかり
歩きました。
いよいよ今月末から始まる大会が楽しみです。



5月なのに雪が残っているのを発見! 登山道にも日陰には雪が
所々に見えました。


11:04
2016/03/26

ワンダーフォーゲル部 月例強化練習3月26日(土)

| by:運動部

 今回の強化練習は、今年度最後の月例強化練習として、5月・12月の月例強化練習と登山口以外は同じコースで、鹿島中学からスタートし、大平山、鷹ノ巣山を経由して高御位山へ行き、その後、小高御位山から中塚山、北山奥山を経由して北池登山口に下山し、鹿島中学に戻る「播磨アルプス」周回コースを歩きました。

<場所> 播磨アルプス全山縦走(高御位山)

<コース>

810 鹿島中学集合(WC

鹿島中学→豆崎登山口→経塚古墳→大平山→展望台→鷹ノ巣山東峯→高御位山(WC)中塚山→北山奥山→北池登山口→鹿島中学(1150頃 解散)

↑鹿島中学に集合。今回も、ここからスタートです!

経塚山古墳:豆崎登山口から尾根筋に出てすぐのところに古墳がありました。

展望台と百間岩

播磨アルプスの展望:これから歩く尾根道と鹿島神社の大鳥居が眺望できます。

百間岩:男子はダッシュ!一気に登りました。

百間岩の上から鹿島神社の方向を見たところです。

↑高御位山に向けて尾根道を歩きます。

お天気も良く風もあまりなかったので歩いていても爽快でした。

↑鹿島中学の方向の眺望です。

↑高御位山山頂(304m)に鎮座する石造りのお社

↑高御位山山頂から見た高御位山神社の屋根

↑高御位山山頂から見た鹿島中学の方向の眺望です。

高御位神社で集合写真v(^_^)v

 

↑登山路にはミツバツツジが咲いていました。

↑下山路から望む高御位山

↑向かいの山には山桜?が咲いていました。また、巨大なソーラーパネル群がありました。

↑北山鹿島神社の鳥居。今日も全員無事下山しました。


16:34
2016/03/24

2016ワンダーフォーゲル部 月例強化練習3月21日(月)

| by:運動部

 今回の強化練習は昨年同様、六甲全山縦走路の一軒茶屋から宝塚駅までの東六甲のコースを歩きました。まず、六甲山登山の王道中の王道といえる登山路の阪急芦屋川駅から高座(こうざ)の滝を経由してロックガーデン中央稜を登り、風吹岩(かざふきいわ)の手前にある風化花崗岩の迷宮の万物相(ばんぶつそう)に寄ってから風吹岩まで行きました。風吹岩で六甲山の南に広がる眺望を見渡した後、六甲山最高峰(931.3m)下の一軒茶屋を経由してJR宝塚駅に下山しました。

<場所> 阪急芦屋川駅~一軒茶屋~JR宝塚駅

<コース>900 阪急芦屋川駅北側花時計公園集合

阪急芦屋川駅北側花時計公園→高座の滝→万物相→ 風吹岩→雨ヶ峠→一軒茶屋(昼食)→塩尾寺(えんぺいじ)→JR宝塚駅(16:10

阪急芦屋川駅からスタート!お天気も良く絶好の登山日和で、沢山の登山客が待ち合わせをしていました。

芦屋川沿いのソメイヨシノが咲き始めていました。(*^_^*)

↑阪急芦屋川駅から高座の滝までの車道を歩きます。

いつも元気で賑やかな2年生女子部員v(^o^)vv(^o^)

↑高座の滝手前の「滝の茶屋」ロックガーデンの入口です。「イノシシ注意」の表示板が沢山ありました。

↑高座の滝手横の護摩堂。沢山の登山客が休憩していました。


 

↑高座の滝の左側には、「ロックガーデン」の命名者の登山家・藤木九三のレリーフがあります。

↑高座の滝からロックガーデンに向かいます。

↑躑躅(ツツジ)の花が綺麗に咲いていました。

↑山頂目指して元気に登る山ガール!v(^o^)

↑風化花崗岩の迷宮「万物相」のピラーロック。

↑2年生女子チーム(^_^)v ここオモシロ~い!

↑1年生女子チームヽ(^o^)丿

↑ハート

↑風吹岩に到着。見晴らし最高!ヽ(^o^)丿 遥か彼方にあべのハルカスも見えました!

 

↑雨ヶ峠の休憩場所では、トサミズキが可愛らしい黄色の花を一面に咲かせていました。

 

↑椿の花もたくさん咲いていました。

↑ひたすら山頂を目指します。

↑一軒茶屋到着。ここでお昼のお弁当を食べましたが、風が強く寒かったです。(>_<)

↑一軒茶屋から宝塚へ約14kmの道程を歩きます。

↑やっと塩尾寺到着!しんどかったー(>_<)

↑鐘を鳴らしました。ゴォ~ン

↑この日もOB2名が参加してくれました。

↑宝塚駅到着。お疲れ様でした。(^_^;)


08:42
2016/03/23

2016ワンダーフォーゲル部 月例強化練習3月5日(土)

| by:運動部
 今回の強化練習は、昨年同様JR生瀬駅側から旧福知山線の廃線跡を武庫川渓谷に沿ってJR武田尾駅まで歩く関西で人気のハイキングコースに行きました。途中、6回トンネルの中を歩いたり、武庫川に掛る鉄橋の上を渡りました。また、桜の園から大峰山(552.3m)に登りました。

<場所>JR生瀬駅側廃線跡入口~大峰山(552.3m)~JR武田尾駅

<コース>800 学校集合

学校→(貸切マイクロバス)→廃線跡入口

廃線跡入口→北山第1トンネル→鉄橋→桜の園入口(昼食)→大峰山→桜の園入口→JR武田尾駅

JR武田尾駅→(貸切マイクロバス)→学校(1600頃解散)


↑顧問1名はJR武田尾駅前の駐車場に車を駐車して武庫川渓谷沿いの廃線跡を生瀬駅方向に歩きました。廃線跡には枕木が残っています。

↑長尾山第三トンネル

↑こんな渓谷美のハイキングコースです!ヽ(^o^)丿

↑生瀬駅側から歩いてきた本体と合流しました。

↑横溝尾トンネルを抜けると、武庫川第2橋梁があります。

↑鉄橋の脇の側道を歩きます。スリル満点!(^_^;)

↑鉄橋を渡り終えました。するとまたトンネルが…

↑長いトンネルの中は真っ暗!(_;) 懐中電灯をつけて歩きます。

↑出口です!

まさに、童謡・唱歌「汽車」の歌詞にあるように「♪今は山中 今は浜 今は鉄橋渡るぞと 思う間も無くトンネルの闇を通って広野原(ひろのはら)…~♪」です!

↑桜の園入り口に到着(^_^)v

今回は、OB2名とALTのジュリエンも一緒に歩きました。

桜の園は、水上勉の小説『櫻守』に登場する桜博士のモデルとなった笹部新太郎が桜の研究を目的とした演習林跡が整備されたものです。

↑部長T君。熊さんの眼鏡に注目!v(*^_^*)v

↑桜の園入り口前の河原で早めの昼食です。(*^_^*)

ハイキングで食べるお弁当は本当に美味しいなぁ~♪

昼食後は大峰山に登りました。

↑桜の園にある「亦楽山荘(えきらくさんそう)」

ここで、ちょっと休憩(^。^)v

大峰山(552.3m)山頂に到着しました(^o^)

しんどかったぁ~(>_<) でも、ワンダーフォーゲル部ですから…ちょっとは山に登らないとネ…

↑山頂からの下りを一気に下りました。

↑桜の園入り口に戻ってきました。

↑短いトンネルを抜けてJR武田尾駅に向かいます。

↑ゴールのJR武田尾駅まではあと少しです。


15:34
2016/02/25

2015ワンダーフォーゲル部 月例強化練習10月3日(土)

| by:運動部

 今回の強化練習は、六甲山を南北に縦走する展望コースです。阪急芦屋川駅から大岩が点在するボルダ―ワールドの荒地山を登り、その後、一軒茶屋、六甲山山頂(931.3m)を経由して魚屋道(ととやみち)を通り有馬温泉に下山しました。有馬温泉に下山後は、希望者のみ有馬温泉♨に入浴して帰りました。

<場所> 阪急芦屋川駅~荒地山(549m)~六甲山山頂(931.3m)~有馬温泉

<コース>830 阪急芦屋川駅北側花時計公園集合

阪急芦屋川駅→鷹尾山→荒地山(549m)→雨ヶ峠→七曲り下→一軒茶屋(昼食)→六甲山山頂(931.3m)→一軒茶屋→有馬温泉→「金の湯」または「銀の湯」→神戸電鉄有馬温泉駅(16:00頃)

↑阪急芦屋川駅北側花時計公園集合。沢山の登山者が集まっていました。

 

↑荒地山の名所「岩梯子」。手と足を使って三点確保で登ります。

七衛門岩:人一人がやっと通れる岩穴です。




↑一人ずつ苦労して抜けます。大きなザックは背負ったままでは抜けられません。・・・(^_^;)

↑大岩のテラスで登山者が瞑想?していました。

↑難所を抜けて、チョット休憩

↑一軒茶屋に到着。v(^o^)vここでお昼のお弁当タイム!

↑六甲山山頂到着v(^o^)

↑お天気は快晴で、ススキの向こうに遠く紀伊半島の山並みも見えました!ヽ(^o^)丿

↑有馬温泉「銀の湯」 浴衣姿の観光客も(*^_^*)

↑お腹も減ったし・・・名物蒸し饅頭を買いました!あつあつでおいしかったぁ~v(*^^*)


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